クリエイターポートフォリオサイト〈JADICT〉
原田彩里さんのスタイリングを担当しました。

a rose bud
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写真で一目惚れしてしまった彩里ちゃんと
撮影できて嬉しかった。

薔薇の蕾のような、純朴さが本当に可愛い。

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またいつか、ご一緒したいな
オフショットは Golden Half Camera!

(another story for Ayari’s page

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あっというまに師走。

〈Fluff〉2017年カレンダーのスタイリングを担当しております。
長田果純さんとFluffの新しい挑戦がたくさん。

長田さんと2015年のFluffではじめてご一緒した時
本当に丁寧に、写真を撮られる方で
ああ、私もこんな風に、ひとつひとつ丁寧に
仕事も作品も同じように丁寧に作っていきたいと、改めて思いました。
プライベートでも、妊婦時代を写真に収めていただいたり
プロフィールの写真を撮影していただいたり
特別な時を写してくれていて。

友人として、仕事仲間として、
なにより、彼女のいちファンとして
今回のカレンダー、とてもとても楽しみで!

今日から、会員募集します。
一年間、一緒にわくわくしませんか?



1994.11.11 Chara「Happy Toy Tour」in 武道館
22年前のライブ映像の、上映会へ。

のうみそGOODハッピー」のエッセイを読んでから
ずっと見てみたかったライブ。
なにもかも、想像以上。

エンターテインメント溢れる舞台
キレッキレのダンス 豪華な演奏陣
圧倒的なスケールのパフォーマンス・・

ステージの上のCharaは、みんなの「スター」だった。
かっこよくてキラキラしていて、ロックで無敵なスター。

20代半ばの女の子が、
スターでいることの重み。
お腹に子どもを宿しながら。
泣いて歌えなくなった時、一緒に心が痛くなった。
本人の心は、想像しかできないけれど・・

ずっと目が離せなくて、
終わっても、映像が頭を離れなくて。
ライブ映像というよりも、ひとつの物語、
映画を観終わったような気持ち。

Charaの変わらない素直さと
変化し続ける作品と、その両方が愛おしくて。
改めて、Charaが大好きだ!

そして、昔の曲を聴いていたら
「今」のCharaが作る音楽を、とても聴きたくなって。
来年のライブ(行けるかな?)も、アルバムも、楽しみで仕方ない。


このライブ当時、私は3歳で
私がCharaの音楽に出会ったのは17歳の頃で
その14年ほどのブランクが、とても悔しいのだけれど
(もっと早く生まれていれば!!)
こうして上映会に行くことができて、幸せでした。

・・・



息子は今日で11か月!
(写真はすこし前だけど)

気づいたら、8本の立派な歯が生えてしばらく。
最近の悩みは、歯磨きをさせてくれないこと。
ガーゼで磨こうとしたら指を噛まれて出血した・・。

早すぎてびっくりしているうちに1歳になってしまいそう。
誕生日には、お餅を背負って歩ける・・かな?

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