21歳になりました。
山口百恵さんの、『蒼い時』を中学生の頃に読んで以来、ずっと、21歳は立派な大人で、私も21歳になれば、百恵さんのような聡明で芯のある考えを持った人間になれるとばかり思っていたけど、、、そんなことは全然ありませんでした。
まあそもそも私にとって神様である百恵さんの21と私の21を一緒にするなよ自分、って話なんですけど、、、
と、昨日こんな話を母にしたら、母も21の時に全く同じことを思っていたらしく、不思議だねぇ、なんていうお話をしました。



21歳もよろしくお願い致します。