月別アーカイブ / 2019年05月

出来ました。
カリメンのラインアカウント。
なんか最先端って感じ。
登録よろしくお願いします。


さぁ
ミックス姉さん(♀)について書くことにしよう。

今日は姉さんがカリメンディレクターの日だ。

まず言いたいのは、ミックス姉さんは
色使いのプロだということ。
これは言いたい。

色という色、
ガラというガラを髪や服に取り入れて
違和感なく着こなす。

始めは
すごいな。
と思っていたが
違和感なく感じてきた。

この言い方は失礼か。


多分だけど


産婆さんが草間彌生で
生まれて初めて身を包んだ布は
マリメッコだったんだと思う。


独自の世界観あるファッションが
姉さんの代名詞。
ということだ。


そしてミックス姉さんは
吉沢亮が好きだ。 

透明感のある甘〜い感じの俳優。

検索すると
なんだそのいやらしい目は。
って言いたくなる宣材写真が出てくる。
あれが俗に言う色気なのか。そういう感じが好きなのねって感じ。

ある時
スタジオの前室の打ち合わせ場所に
打ち合わせの時間じゃないのに熱心な顔つきで座っている姉さんがいた。

早いな。と思って近づいたら
NHKを見ていた。

チコちゃんの次に、吉沢亮が映った。

なるほど。
出演情報を抑えている。
幸せそうだった。

テレビチームよ、呼べないものですか。
ゲストとして。


多くの関係者と今では飲み食いするようになったが、
実はラジオ関係で初めて飲みの席を共にしたのはミックス姉さんだ。

西新のとある二階のメキシカンバーみたいなところで先輩の田中アナウンサー(友さん)と3人で。

とにかく僕もまだ肩肘張って接していたから
たくさんは話せなかったが、姉さんは優しかった。
その後、その飲み会から一番近いところでは
花の応援団で放送を共にすることになる。

飲み会での
一番深いエピソードといえば
店に飾ってあるメキシコの麦わら帽子みたいなのを見て、

被ってみません?

という謎の時が流れたこと。
その時の写真はたぶんまだ残っている。


割とノリノリで
麦わら帽子を被った


友さんの写真が。



友さんかよ。
と思ったのではなかろうか。

ちなみに、友さんに
あなたも被ってみなさいよ
って言われて僕も被った。


あぁ。

という感想だったから写真は撮ってない。

ミックス姉さんにいきなりカメラを向けるのも、と思って、ミックス姉さんの写真もない。
なんか楽しい時間だった。

ほかの人と初めて飲んだ日はあんまり覚えてないけど、ミックス姉さんと飲んだ日はこの日だと明確に言える。内容が当時の僕の中で濃かったから。

(ちなみに友さんはアナウンス部で最初に飲みに連れて行ってくれた)

そんな感じで、実は一番長い時間
見守ってくれている先輩がミックス姉さんなのかもしれない。

先日のカリメン飲み会の時。
最後まで呑んだのはミックス姉さんとさくちゃんの女性ニ人だった。
翌日仕事が控えていた男性陣四人が一斉にタクシーに乗って帰ろうとしたとき
見送りながら

"うわ、男子みんな帰るし"

と捨て台詞を吐いて見送ってくれた。


文化祭とか合唱コンクールで 
わりとぶつかり合うタイプだったんだろうか。

男子って久々言われたな。

今度いけるとこまで
男子も行きますからね。

 #カリメン #RKBラジオ #西新 #bar







今日のカリメンは、僕です。

井口君が昨日の放送後のムービーで
"恋愛対象に変わる瞬間は?"というカードを引き当ててましたね。

答えは

"キスした時"



…???

キスが先行?



そういうのもアリだと思います。
ナイス井口君。
秘めた獣を一言に凝縮したね。


詳しくは
カリメンでSNSで検索しよう。


さぁ今日は
ミックス姉さんを紹介。
の前に


加藤淳也さん(♂)を紹介しよう。
何故なら昨日、食事を一緒にさせてもらって、
自分の中でタイムリーだから。



加藤さん(カトジュンさん)は
土曜日のカリメンの時に、
"仮顧問"という立場で主に中継を担当してくれていた。

僕は、
この人は本当面白い人だよなぁという視線で常に見ている。
すれ違うだけのほんの数秒で、笑わせてくる。
ニヤニヤしながら近づいてくるし。
その絡みがもう常態化した。


和広君元気?
と必ず聞いてくる。
地元の友達のように聞こえるが、
和広は僕の父だ。
還暦超えだ。

由美ちゃん元気?
のパターンもある。
御察しの通り。

母だ。


そんな彼は

踏み込んだ中継でも
リスナーが面白さを感じてくれるなら
たとえヤンキーに話の最中に殴られたって構わない。むしろ本望だ。

と昨日言っていた。
いくらリスナーファーストとはいえ、
僕は殴られたくないのでそういう仕事はお任せします。カトさん。
でも根底にあるものがどれだけ熱いか、もうお分りだと思う。


あと、彼は


僕の誕生日には
1つサイズの小さいパッツパツのボクサーパンツを、デスクに堂々と置いてくれる。

変態なのだ。


というか、
変態をネタにしたりしながら
面白さを普段から考えて過ごしている人間だ。
そういう一面を彼の全面だと思ってしまっては、
到底見えてこないカトさんの人間性がある。

基本的に僕のバイブルなのだ。
あの変態さが。


ちょっと違うか。


そもそもは
フクラジという
NHK民放連共同ラジオキャンペーンのアンバサダーを2年目で僕が担当させてもらったときに、
一緒にそれ用のコーナーを作り、出演していたのがカトさん。
そしてそのコーナーが土曜のカリメンになり、
今の平日のカリメンになっている。

全部繋がっている。



だから生みの親であり育ての親というところ。
実は、カトさんが。

仮顧問の出現はいつになるのか
ちょっと今は、転勤してしまって姿を消しているが、
昨日も
以前から出てくれていた
高校生カリメンバーにコンタクトを取ったり、
毎回聴いている感想をくれた。


熱いでしょ?

多分知らない人が多い。
そういう一面。
リスナーも、今これを見てくれるあなたも
やるじゃんカトジュン。
ってなったのではなかろうか。

こうやって書くと
仮アシスタント 植村友紀(♀)がうずうずしているかもしれない。

彼女も会った時には、
聴いての感想や、状況を心配してくれる。
同じようにキレッキレの頭をもった人物。

ありがたいこった。

そう思った。

そして考えると
ぐっちさん、しばたさん、じゅりさん、さねふじさん
と色々書く人が出てきた。
みーんなカリメンに関わっている人達だ。

ミックス姉さんの登場は
いつになるのか。

乞うご期待。

 #RKBラジオ #カリメン


 


今日はいい天気になりましたね。
陽射しが強いよ、なんせ。
また焼けてしまう。

高校の時、
…本当の話ですよ?

セミ止まりましたからね、腕に。
んで、僕が動いたもんだから
あら⁉︎違った!木じゃなかった!
って飛んでいきましたから。
おしっこ飛ばしながら。

そのぐらい、焦げ付いていた日もありましたわ。

そうだ
RKBラジオ カリメン
メンバー紹介をしていこう。

今日は、さくら(♀)
さくちゃんと呼んだり、呼ばなかったり。
井口君よりも年下の23?22?だったと思う。
覚えとかんかいって話ですけど…

小柄な女の子です。
ドラゴンボールのブルマみたいなショートな感じ。髪の毛がね。
本人、それが好きでやってるらしい。

東京でいうなら原宿
福岡でいうなら大名のあたりのオシャレスポットにいそうな服装をいつもしている。
シャツとパンツ大きくね?みたいな
古着着こなしちゃう系女子。

なんかカッコいいんだよな。

あと、
柔道をしていたというさくちゃん。
調子乗ると投げるぞ、
と言わんばかりに、反応したくない話、嫌な話の時の声のトーンは低く、殺気立つ。

でも、それを見たくて
何度も何度も
さくちゃんの嫌なことを冗談でかまし続ける人がいる。

加藤淳也さん(♂)

カリメンには
仮顧問という立場で2年間お世話になった、
カトジュンだ。

か:俺のこと好きやろ?
さ:いやぁ。
か:好きなんやろ?
さ:好きではないです。
か:じゃあ嫌いではないんや!
さ:はい。そんなことではないですけど…うるさいです。

みたいな会話を何度見たことか。
何より、さくちゃんが一発で
嫌いってぶった切らない感じに人の良さが出ている。


さくちゃんは
飲むと止まらない。
ちょっと前は


気がついたら5時でした。
って言っていた。


もう飛んでたんじゃない?意識。

さくちゃん。
俺がいうのもなんだが、若いねぇ。と思う。


そして
5時まで呑んだ挙句
翌日、お腹痛いとさすりながら
飲み会にいたりする。

もはや当日だけど。

迎え酒とか無理ですね。といいながら
22:00くらいまでは比較的落ち着いていて、
さすがに疲れるよな。とか思って見ていたら。
23:30くらいに本来の調子になって、見事迎え酒を支配してみせる。


つ…強い(確信)


って感じ。

そんなさくちゃん。
多分ふにゃふにゃした男は嫌いなんだろうな。
芯のある、
漢!
みたいなの好みそう。

勝手な話ですけどね。

なんにせよ
今日もカリメンですよー。井口君の。

僕は飲みに行ってくる。
5時までには帰るよ!
では!

 #RKBラジオ #カリメン #井口謙



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