直接スタジオでディレクションしてくれたのは
以前までやっていた
応援団という番組だった。

カリメンでは、
きらめき通りスタジオ時代に
百道浜本社で”受け”という仕事をしてくれていた。


年齢は細かく知らないけど
おそらく鬼橋美智子世代。
もっと上?下?言及しません。
この発言に責任もとりません。



お母さんと呼んでいいとは思っている。
この時点で各方面から怒られそうだが、
放送で美智子さんのことをお母さんと言っているからいいか。

そう
さねふじさん(♀)です。

さねふじさんは
僕をみると、
あっみっけた!と言いながら指差してくることがあった。 
えっと思った挙句、
めっかっちゃった!
と返したらすごく涼しい顔をされて
全くハマらなかった思い出がある。
多分2年くらい前。


とにかく明るく接してくれる。



昨年末か、
飲みにいって
恋愛話をしていて、色々と話した時に
たくさんのアドバイスを頂いたのもいい思い出だ。
しっかりと酔っていて、
あのねぇ!あなたねぇ!
と言ったあとのは大体肩に手を置いて話すスタイル。

年号で行くと
間違いなくSに丸。

多分この手のスタイルにハマったラジオ関係者は優に3桁いく。

この人!うちの佐藤!巧!
分かるでしょ!

と立ち飲み屋で
隣の席の30歳前後の男女に僕のことを紹介してくれた。

えー見たことあるぅ…かも?
と言ってくれたが


4人全員本当に知らないパターン。
その場で検索させる展開に。


僕は


ウィッス

と言って店を後にした。


最近は
お見かけすることは少なくなったが、
会ったり、すれ違ったりするときは
ニコッと笑って
声をかけてくれるのが嬉しい。




お母さん。


間違えました。


さねふじさん。
また何かやりましょう。
飲みにもいきましょう。

これを書いているときに
元プロデューサーであり、カリメン発起人の柴田さんにすれ違った。


「お前に言いたいことがある。

俺のことも書いて(ニッコリ)」



どうしようかなぁ。
と思っています。

でもこの
超個人的趣味の文章を見てくれている人がいるのが嬉しい。

僕も話したいことがあります。
柴田さん。


 #RKBラジオ #カリメン






今日は、もわぁっとした嫌な天気ですねー
嫌い、こういう天気。

生乾きの匂いが佐藤の匂いとなるのは勘弁だわ。

タイトルのぐっちさん(♂)
カリメンの元プロデューサーであり、
元々ディレクター。

そんなぐっちさんのことを今日は書く。
そろそろマンネリか?正直。
どうです?読んでいて。

本当にメンバーみんなのこと書くのか?
色々よぎっていると思う。

僕から言えることは、一つ。

約束はしません。

ということ。


書くんじゃないでしょうか。
という感じ。



さてさて

ぐっちさんはどんな人か。

見た目は秦基博さんに似ている。
正直、入社した時に本人とすれ違った?
と思ったことがある。 

今は髪がボンバーな感じで
大人しめの葉加瀬太郎さんみたいな髪型をしている。

そして、
分かる人にはなんとなく分かってもらえそうだけど、
漫画 あひるの空で
バスケうまいキャラクターとして登場しそうな雰囲気だなと僕は思う。


放送に関して言うと、ぐっちさんは
楽しく番組をやるっていうことに関していつも教えてくれる人だ。
自分が楽しむことが一番大事なんだということを馴染ませてくれたのはぐっちさんだと思う。

兄ちゃんみたいな、そんな存在。
流行りのこととかに詳しいし、話してて楽しいし
尊敬している。



"巧、そろそろグラス傾けに行こうや。"


飲みの誘い1つでも洒落込んでいる。


実際に行くと、
ジョッキをぶつけている。
厳密に言うと
グラスを傾ける店にはまだ行ってない。
どちらかというと赤提灯派の我々だ。


あと


"乳首吸ってくる"


とよく言う。

天神のきらめき通りスタジオで番組をしていた時に初めて聞いたが

この辺には
そんなフランクな感じで
そういうオアシスがあるのか?
と思った。

思いました。一瞬だけ。


それは、
タバコを吸うときの決まり文句だった。

あの時の
一瞬の自分のオスっぽさを恥ずかしく思う。



何を暴露しているんでしょうか僕は。



とにかく
言葉の変換がお洒落でユニークだ。


スラムダンクを買って全部読むこと。
ゲームをやること。

ぐっちさんからの課題はまだ達成出来ていない。
これは若者の気持ちを持つために課されたもので。純粋に自分の好きを増やしていこうという提案だった。
言われて三年目を迎えようとしている。


とりあえず
ごめんなさい。


大人買いを躊躇する大人です。僕。



そんな
ぐっちさんは今、
カリメンからは離れている。
けれど
僕が初めてカリメンで一人で喋る時は
ガラスの向こうでキュー振りをしてくれた。
思いっきりの笑顔と腕の振りで。
番組の企画も色々試させてくれた。

今は
社外取締役的なポジションで
遠巻きから見て、修正を加えてくれる感じとでも言うのか。

離れているけど側にいる感じがすごくあるのが嬉しい。


グラス傾けに行って、
目の前で乳首を吸うぐっちさんと
盛り上がって色んな話をするのはいつになるか。
それも楽しみだ。


文章が色々やばいことになっているが、
はじめから読んでくれていたら問題ないだろう。


今日は
ぐっちさん。

お送りしました。


 #スラムダンク #RKBラジオ #カリメン


二次会にしかいけなかったけど。
立教野球部の後輩がゴールインしたという事で
集まった、全国各地にいる懐かしい面々に会えた。

行ける時に行かないと
一生会わない仲間もいるかもしれないから
積極的に出席したいなぁと改めて思った。
結婚式貧乏だよぉ
って言う仲間をみて、心配になるやら羨ましいやら。

東京で昼に会社の同期の式に出席、
その後飛行機で福岡入りして夕方は大学野球同期の式、
そのあとまた福岡の、別の友人の二次会に参加して、三次会でまた大学野球同期のとこに戻ってきた後輩もいた。

それはそれで酷だな、おい。
とちょっと思った。
でも仲間のために惜しみなく動く彼を見て
ステキなことだと本当に思った。
懐は大丈夫か?
最近結婚したんだろう?お前も。

昨日、その彼に関しては
飛行機代やら飲み代合わせて10万を軽く超える出費に加え
"搭乗口を間違えた"
という理由で取っていた飛行機に乗れず、
新たにチケット取り直すという
最悪のパターンに見舞われたという速報が入った。
僕が別の後輩と水炊きを食べているときだった。

僕だったら、1週間は不機嫌だ。
コンビニのちくわでもかじる生活にする。


水炊きを食べながら
後輩と色々話していて、面白い表現をされた。


巧さんは
割とすぐに心のシャッター下ろしてましたよね。


言い得て妙だ。

納得する自分がいる。


彼らの話では

佐藤巧は
近寄りがたい雰囲気がもともとあるのに加え、
大体心のシャッターが下りた状態からコミュニケーションがスタートする。
様子を見て少しずつ開けていく。
基本、田舎の商店街みたいなシャッターの下り方のようだ、と。
人が近づいて来たら
開けようか?みたいな。
ガハガハ。

という話。



よく街頭インタビューとかする仕事を選んだな。


でもこう、

否定出来ない。


僕は野球をしている時は
たしかに堅物だった。
(している時も、かもしれないが)
部のルールと時間を守れない奴は、普段どんなに仲が良くても
急激にスイッチ切り替えて注意していた。

それに
これは昔からだけど、
やりたいことやっておきたいことが目の前にあると、仲良しの仲間に誘われても
今日は行かない。これをやる。俺はこれをやらなきゃいけない。
とサラッと言って断ることもよくあった。


会社に入って、三好(ジェームス)先輩に
最近本当俺と飲んでくれないから佐藤は。
と言われるのも無理もない。
僕がやってきたことだ。


こうやって開き直るのがまた良くないわ。


同期はもちろんだが
それよりも先輩と後輩との方が仲良くなれるよね、という話もした。


それを表すように
昨日の水炊き食べよう会のメンバーは
僕(26)某テレビ局営業マン(25)某地銀営業マン(24)という構成。

それぞれが後輩を呼ぶという作り。

非常に盛り上がった。
自分の根本を探った?楽しい時間。

早く次の会を開きたい。


#結婚式 #立教大学 #野球部






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