僕のウォールステッカーを開発してくれたベンチャー起業家の大永さんからこんなメールが ■ 先日のNEWSPICKS掲載の双雲さんの記事に、以下コメントが付いておりました。

Goodyear JunkoAgentic LLC Co-Founder
2019年12月03日

双雲氏の書がステッカー販売されているんですが、それがかなりカッコよくて本物にしか見えず、一つ前に住んでいたアメリカの家ではインテリアにしていました。

アメリカ人大熱狂、クール、クールと言って、いろんな人がわざわざ壁を見に来るほどでした。いくつかステッカーは貼っていましたが、意味を説明するとそこでまたみんながクールという。

その家を売り出したとき、複数の買い手が並びましたが、最後に選んだ売り先は「この書の壁があるからどうしてもアナタの家が買いたい」といって、他の人よりも日本円で300万円近い値段を提示してくれた方でした。

アートって国を超えるんだと思ったものです。ちなみにステッカーはこのサイトから購入しました。
https://www.tokyo-sticker.com/artist/武田双雲

そんな風にさんざん彼のアートの恩恵にあずかっておきながら、バックグラウンドは全く知らず。とても面白い記事でした。向こう3年間は主人の仕事が短期ミッションにて、一箇所に止まレないことが決まっているテンポラリー生活で家を買う予定はないのですが、3年後に落ち着いた先では武田さんの書をまた飾りたいと思います(しかし、どこに引っ越すかわからないのが悩みのタネです、、、、アメリカ政府の仕事は本当にやっかい)

https://newspicks.com/news/4224955?block=side-news-series

このコメントを読んで、スタッフ一同大盛り上がりでした!
私の力不足で拡大できておりませんが、来年もよろしくお願いします!

いつもありがとうございます。

大永