自信があるとかないとか、

そういうのどうでもよくなったことがあって

書道家としていろいろ頼まれてやってきたら、

自分が予想もしないところで人が喜んでくれることがたくさんあった。

自分が自信があるとかないとかは

関係ないところで、人の反応があったから。

だから、

自分がやりたいこと

というより

人が感動すること喜ぶ
ことを道標に進んでいったら、

今にいたった。

双雲@自信とかプライドとかどこかに置いてきた。