欠点は結点。

本当に欠点は克服すべきだろうか。
苦手なものは得意に変えなければならないのだろうか。

欠点があるからこそ

まわりの人が活躍できる場所があるのではないだろうか。

凹があるから凸と結ばれるのではないだろうか。

得意なことや好きなことを伸ばすことに集中した方がよいのではないだろうか。

欠点は結点。

なのではないだろうか。

ほんとにぼくは
双雲なのだろうか。