書道教室を続けてきて面白いのは

先生は僕で同じ授業を受けてるはずの生徒さんの多様性。

古典にはまる人もいれば
書を通して現代アートにいく人もいる。

どこにも向かわずふわふわ系もいるし
ひたすら上達を目指す人もいる。

書道に興味持たず、ただおしゃべりが楽しいから来てる人もいる(笑)

人の数だけ、書に対する姿勢がある。

それは先生としもどうしようもできないことなのだ。

先生ができることは

自分の熱い部分をおもらしするだけ。

あとは、どうなるかなんてこっちでどうにかできるもんではない。




お漏らし双雲@多様ばんざい。