月別アーカイブ / 2015年05月

書道において

無駄な力で筆を握ると、筆の自由を奪い線のクオリティが落ちる。

歯磨きにおいて、

力は要らないと専門家に教えてもらった。無駄に力をいれて大切な部分まで削っていた。

このように、生きていると、あらゆることの中に、無駄な力が入ってることがわかる。

つまり、付け加える努力ではなく、

力を抜くことで、ブレーキがなくなり最適な結果が出るのだ。

そう、『あらゆること』においての話だ。






双雲@みなさんは、どんな場面で無駄な力が入っていると思いますか?

意外に気づくの難しいですよね



お好み焼き屋さんで

ソースで書かせてもらった(笑)









当たり前だけど
焦げたのですぐに掃除してもらいました




昨日はラジオ




ラジオ曲のまわりを散歩したら
たくさんの出会いが













双雲@公園でのんびり、、しすぎた(笑)


ぼくは、書道でも、今までいろいろやってきたスポーツでも、なんでも

悔しい気持ちとか

壁にぶちあたったことがない。

なぜなら

勝とうとか、あの人よりうまくなりたいとか、向上心がないからだ。

ただ、目の前を楽しむだけ。

勝っても嬉しくないし
負けても悔しくない。

それよりただ無邪気に遊びたい

だからよく歯をくいしばれとか、もっと向上心をもちなさいと言われてきたけど

僕の生き方は、正しくはないかもだけど、

それでもぼくは今日も幸せに生きれてる。

だふんこれからも

仕事でも趣味でも変わらず

勝ち負けも
悔しさや壁もないだろう

それで今回の人生はやってみるよ







双雲@もし気が向いたらみんなもどうだい?(笑)

↑このページのトップへ