月別アーカイブ / 2014年06月




鉛筆やペンの持ち方

どんな持ち方しとると?





こんな風に

人差し指が

しゃくとりむし

みたいになっとらんねー






こんな感じで

ボールが手の中に入ってるように

握ると無駄な力が抜けて
やわらくて美しか線質が生まれやすくなるとよ


よか持ち方ばすっと

疲れないので腱鞘炎とかにならん



って、今回の本には

リアルにボールをつけたとです





たまに、ペンが折れるくらい
握りしめて書いてる方もおる(笑)


ふんわりと持つとよかよ




双雲@鉛筆、ボールペン、シャープペン、万年筆、筆ペン、筆。どれも同じくやんわりとね(*^^*)





双雲流ペン字メソッド(学研)








うまいノー。

が言えるようになると

人間関係は

一気に楽になります。


たとえば、


頼まれごとをした時に

ほんとはノーなのに、
断ると失礼だと思いイエスと言ってしまうと

相手が、
ありがとうを言ってくれないとか

いやいや受けたのに、
さらに要求をしてくるなんて、

とストレスがたまります。



うまいノーが言える技術を持ってる人は、

つきあいやすい。


頼み事も気楽にやれるし
見返りも求めない。

なぜノーと言う技術が必要か。

それはお互いのhappyのためです。



イエスというと一見、
相手のためになるかと思いますが、

相手からすると
え?ほんとはノーだったの?
とあとでショックだったり。


ノーと伝えると最初だけ相手は
もしかしたら凹むかもしれませんが
(ほとんどは、凹まない)


ほんとにノーなら、
ノーと、伝えた方が相手のためになります。



双雲@ただ、ノー!って伝えると、あれなんで、今後、うまいノーの技術を伝えていきますね(*^^*)


え?はやく教えてほしい?


それはノーです。なぜなら、よりよい形で伝わるために、あえて後日にしますね。









↑このページのトップへ