月別アーカイブ / 2014年02月








れおは、公園で拾ってきた、こん棒をつかった!






いい「元」炸裂ヒット!





まことたかこは、
明るく美しかった!





ともきは、木の枝と鳥の羽筆の剣を両手に持った!





ゆうきは、スポイド攻撃!






はなは、瞬くまに魔法を使った!





そして、双雲先生は、

興奮しすぎた子どもたちの気を鎮めるために


瞑想の魔法をかけた!










双雲@すると、子どもたちの気は嘘のように鎮まり、

集中力がアップした



みんなレベルが上がった!



テレテッテッテッテー♪


双雲は、使えないこん棒と、新しい雑巾を手に入れた。


必死でその雑巾で子どもたちが飛ばした墨を

必死で掃除をした。







僕は書道講師だった母に、

書を3歳から教えてもらい、

母の字がお手本でした。


それが唯一の答えだと思ってました。



しかし


小学1年になった時の担任の米田先生の字を見たときの感動



他にもあった美しさ!


僕は夢中で米田先生の黒板の文字を盗んでいた記憶があります。

そんな米田先生が僕の講演会に来てくれて、いただいた、お手紙の、


あらためて、その美しさ、、、











双雲@僕は字の神様にずっと恵まれていたんだなぁ。ありがたや












【 先祖供養 】というと、

しなきゃいけないもの

みたいに義務でとらえがちですが、


実はそういうもんではなくて、、




もう一度漢字を見てみましょうか。




【 先祖供養 】


先祖を

供に、養う




心の栄養を、供に、、


そう、つまり

先祖供養は、結局自分のエネルギーを高めたり、整えたりすることになるんです。




たとえば、お墓に行かなくても、

眠る前に、両親や先祖に感謝しながら眠る。

それだけで、

過去から未来へのエネルギーの流れが整う。


だから、やんなきゃいけないもんじゃなくて、

やると

人生が楽になるし、

楽しくなるもの。


レッツ先祖供養♪


みたいな(笑)




双雲@僕は、布団に入るとすぐに両親から兄弟、先祖と順番に感謝する習慣を身につけてから、明らかに、人生が変わりました。












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