これまたタイトルのインパクトすごい系シリーズです。

一体これはどういう意味なのかと…
メンバーにも言われました。

でもちゃんと意味を込めて名付けたんです。


BE BOPとは
1940年代、マンネリ化したスウィング・ジャズに飽きた演奏家たちが、ライヴハウスや演奏主体の飲食店の閉店後に、ジャム・セッションをしていて、即興性、アドリブ性の高い、ジャズを発展させて生まれたジャンル。(wikipedia参考)

簡単に言うと、ありふれた音楽に飽きたやつらが、自分たちの好きな音楽もっとやろうぜってなって出来た音楽って感じです。



周りなんか気にせず、おれたちのやり方でやりたい音楽をやろうぜという僕らのこれからの決意を込めて作りました。

この曲聞いてもらったら分かりますが、ガチガチにファンキーでディスコな感じになってるので、パーリーしましょう。
jqMe6DLBkU.jpg
うちのバンドで一番ファンキーでビーバップしてる人の写真載せておきます。