学生時代、バンドを組む前。


やることはたくさんあるのに、
なんだかいつも退屈で、
お金もないから、夜になると星や夜景を観に行ったりしてた。

展望台に行くには
真っ暗な山道を登らなきゃいけなくて。
ちょっと怖いけど、すごくわくわくした。



そんな夜を思い出しながら作った曲です。

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この曲は自分が休みの日に聴きたい曲というテーマでチルいやつ作りました。


家の裏あたりに大きな池があって、
自然を感じながらそこでギター持ってノート持って作りました。

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予定もないけどらぶらぶら過ごす休日ってこんな感じかなってやつ。






タイトルは「かいじゅうたちのいるところ」という絵本のタイトルからインスピレーションを受けてつけました。


一度しかない人生という旅路の中で
最後の時がいつかやってきたときに笑っていたい。

謝って、間違えて、誰かにやっても無駄だと笑われても、自分は自分でしかないから
誰が何を言おうとやりたいことをやるんだという僕自身の決意表明の歌です。


えもーしょなるがすぎるので
あんまり書けないや
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撮影 服部剛也


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