月別アーカイブ / 2011年03月

ふゆみんの携帯から聞こえてくる眠そうな温かい声に癒されました。(…イヤ、寝てたのを起こしたんでしょっ!!スミマセン)


私が何を喋っていても…笑って聞いていてくれる優しい人です。


今、二人共偶然に同じものに嵌まっていて。

同じタイミングで…。


何故だろ?
不思議です。


悲惨な
イヤ[謇具シ医ヱ繝シ�シ云
やめておきます。



明るい事を考えなきゃ…。


ひとつだけ[謇具シ医ヱ繝シ�シ云
原発で避難しなきゃいけないって。
言われているのに避難しないで。
自宅に独り居る年老いた女性の「私の事は、ほおっておいて下さい」って。
言われた。
言葉。
気持ちが痛い程わかります。

色んな思い出が詰まった自宅に居られないなら。

どうなろうとも自宅にいとどけたい…。そっとしておいて欲しいという気持ちが痛い程わかります。


避難する事で思い出の詰まったものを自宅をもしかしたら全て手放す事になるのがわかっているから。


帰って来れないのがわかっているから。


拒否し続けたんだと思います。


苦しい選択ですよね。


私も、今回の事が私にとっても、かなり打撃が強いと感じたのは。


息の詰まる
惨たらしい事もありますが。


だけではなく。
ひとつは、年齢的にダメージを受け止める受け止め方がそれぞれに違うんだと思いました。


年齢だけに限らず。
その人の生きてきた背景にも関係があるのかもしれません。



私は、時々同年代くらいの方とお話しをするんですけれど。


何を語っているのやら。


まっ。

割りと同じ気持ちで皆さん居るようです。


今回の大震災は。


個々に各々の今の現状と近い未来をどうするのか?考え見直す事を、突きつけられた気がしてなりません。


だから
一分一秒でも早く。

本当に心から手を携えたいですよね。


お休みなさい[縺サ縺」縺ィ縺励◆鬘脳

被災していない私が。

こんな気分になるのですから。


被災された方たちの。
途方にくれて先の見えないもどかしさが…どんなに辛いか。


辛すぎて
想像は出来ないです。


なるべく、避難所生活や被災地での生活の中で…あの惨い記憶が一瞬でも薄れてくれるような瞬間が早く訪れてくれますように…。



願うばかりです。



私は、今までも…そしてこれからもそのつもりですが。



節度ある。


『一期一会』

『笑顔』

を。


こんな私でも成立する事なら。
ガンガン笑顔になろうと思います。


皆で…出来る事からですよね。


やはり…いつもですが内容が纏まりません。
ごめんなさい。



あまりに酷しい現状に…言葉が出ないのが実は本音です。



祈るばかりです。




すべてのものに…。



元気ださなきゃって。

わかっているんですが[謇具シ医ヱ繝シ�シ云


今日は…。



お休みなさい。



ポチっとするのを忘れていました。


内容無くてすみません。





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