月別アーカイブ / 2018年02月






すでに、 プレデタロスです。




ちくしょう。




あんなに楽しいツアーがあるなんて




何も言えねぇ。




あれだけ連日



















さ「お前はバカなんだ。」














さ「お前のバカに変わりはないんだ。」






と、言われ続けて、なぜ楽しいんでしょうか?




正直、驚きです。










さて、昨日は鍼に行ってきて、俺の身体は完全体になりました。



今はもう、何も怖くありません。



どうもありがとうございます。



鍼の帰りに駅前で、スマホいじりながら、イヤフォンして俺に突っ込んで来たクルクルパーがいて、マジでボコボコにしてやろうかと思いましたが、俺だけが捕まるパターンで、ネットニュースになってさようならになるので、やめました。



さわおさん、本物のバカが、千葉にいました。



そいつは俺に突進してきたから、俺はそいつの名前を


「突進」にしました。



突進は、クルクルパーでした。



お前なんかどうせ中途半端な仕事内容で、会社の人にも迷惑かけてんだろう。



1言われて、1に満たない結果しか出せない、中途半端マンだテメーは。



中途半端マン参上っ!



と言って、周りを笑わせてみろこのクルクルパーめ。




そしたら5点やんよ。




あ!




そうだ!




このバカめ。




中途半端マンかテメーは?




中途半端マン、ここ最近聞いた◯◯マンとかで、一番ダサいです。



どうもありがとうございます。




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写真は、先日食べた焼肉で、かなり美味しかったんですが、全然美味しさが伝わらない写真です。




何を食べたか?より、誰と食べたか?を大切にしたいです。



そして何より、本編とは、なんも関係がありませんでした。




今日は本八幡3rd STAGEで、サンフラワーオーパスってバンドでドラム叩きます。



20年前に俺がやってたバンドです。



もしこれる人は



info@drummer-takahashi.comまでどうぞ。




ラババンも販売します。



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んじゃまた。






Mr.Bigってバンドのドラマー、偉大なドラマーが亡くなりました。



パット・トーピー。



どんなミュージシャンが死んでも、基本シカトだったけど、この人は俺のドラム人生に、多大な、最大の影響を与えてくれました。



俺の中で真の別格でした。



パット・トーピーは俺の中で一生生き続ける。



パットが死んでも、悲しみ、悔しさ、そんな気持ちは微塵もないけど、でも、なぜか涙が出てくる時があって、涙の理由がわからない。


本当に俺の青春だったんだ。



パットが叩いてたら全部かっこ良く感じれた。



いつかこんな風に叩きたいってずっとずっと思い続けてました。



今でも椅子が低いのは、あんたのマネだよ。



高校生の頃叩けなかったパットのフレーズを、今はいくつか習得して、俺はドヤ顔で叩いている。



そのフレーズに、仲間も食いつく。



パットが考えたフレーズを、たった今も俺はドヤ顔で叩いて、21世紀の今、仲間も食いついてるんだ。



あんたマジで最強だよ。



言い訳ができない世界で、あんたはアジアの片隅の俺の人生を変えたんだよ。



何かのビデオの翻訳に「パット・トロペイ」って書いてあって、英語を無理やりカタカナで発音するのが難しい事なんだって、それも理解した。









生まれてきてくれて本当にありがとうございました。



パットは死んだのかもしれないけど、俺の心から消える事は絶対にない。




どうしてもどこかに記したくて。




いつか俺が死んだら、あの世で話せたりすんのかな。




聞きたい事は山ほどあんだよ。




パット、ゆっくり眠ってね。




んじゃまた。







さて、ツアーが終わり、ほんの少しゆっくりしているなう。



ファイナルが終わって、車で打ち上げ会場に移動してたら、チャリが、マジの自殺かと思うくらいの運転で、俺たちの車の前に飛び出てきました。




あんなトチ狂ったクソチャリに接触したとしても、車側にも過失が生まれるなんて、道交法どうかしてます。




そこで黙ってないのが、俺の飼い主、山中さわおさんです。











さ「おい。





















何だあのバカな自転車は。












あんなのと事故のしても、こっちも悪くなるなんて、意味がわからないな。








何かをやり返せるわけでもないし。」







俺「本当ですね!」







さ「せめて

































熱湯の水鉄砲はありにして欲しい。」




















 
俺「えっ…。」





























さ「がっはっはっはっは!」







と、高笑いをして、さわおさんは、とても満足そうでした。






冗談はさておき、自転車での、車線変更する意味は理解しています。





にしても





後方確認してから進路変更しろ




























このチャゲ〜








今度見つけたら「熱湯の水鉄砲の刑」です。



用意できない件。



さわおさん、ちょー面白いです。







今日はいつもの鍼に行って、疲労をリセット。



んじゃまた。


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