月別アーカイブ / 2016年06月

電車で駅に到着。




駅で降りるオヤジが、電車の出入り口に立っていた少年に、どう見てもワザと突っ込んで衝突。



少年は車内からホームに突き落とされました。






 




















突進かテメーは?




このクソジジイに何があったか知らないけど、俺は急遽、緊急ミーティングを開催を決定。





俺『おい、テメー何してんだ?

あぶねぇだろジジイ。』



ジ『出入り口に立ってるのが悪いんだろ。』






俺『バカかテメーは?

悪くねぇよ。

口で言えバカ。

ジジイのクセに俺に注意されてんじゃねぇよ。』



クソジジイは、そそくさと立ち去りました。





少年は電車に乗ってしまったので、俺はホームで1人、孤独と戦っていました。









戦っていない。









全く孤独を感じてない。




何しろ、何しろでした。



ジジイよ、何にイラついてるのか知らないけど、俺はお前みたいにはならない。




イラついたとして、もし間違えたら謝れる男になるぜ。




今んとこ何とかそうやれてる。




と、思う。





んじゃまた。

名寄と書いて


『なよろ』と読みます。



多寄は『たよろ』です。




足寄って地名もあります。





俺は、『足寄』を、なんと読むのか?



俺は全引き出しを開き、札幌で考えました。



























『あんよ』


だったらどうしよう… 









俺は恐怖に包まれ、この時点で、正気を失いました。




あんよしか考えられない。





あんよであってほしい。




あんよに決まってる。










答えは、『あしょろ』でした。





ちくしょう。





足寄のみなさん、すみませんでした。





ま、いっか。





ネクストに進みます。





んじゃまた。


さて、日曜日ですね。



日曜日の朝から、俺のブログに期待してる人は、そんなにいないと思います。



ところが、俺にはそんな事は関係ありませんさようなら。



俺は更新を続けます。



今、自宅の冷蔵庫に、ペットボトルの烏龍茶があります。



前日に飲んだウーロンハイを作る為の残りです。



朝起きて、そのウーロン茶を飲もうとして、コップに注ぎました。



当然、男のルールとして、一気飲みします。




























見事なウーロンハイでした。





俺は衝撃で死ぬかと思いました。




原チャリで西船のスタジオに行こうとしていたのに、俺に残された道は、電車オンリーになりました。




誰かにハメられたとしか思えない。




誰がこんな事を仕組んだのか?


 

犯人はすぐにわかりました。












どうも。



飛行機で眠っている、犯人のビークです。




犯人はビークでした。



誰か助けてください。




ビークが、ペットボトルにウーロンハイを作っちゃった理由は、誰にもわかりません。



おそらくビークにも、わからないでしょう。




これは隠し撮りなので、裁判で争う事になります。



でも、俺の圧勝です。














裁判長よろしく。





んじゃまた。








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