俺の親父は、青果市場で働いていました。




いつも朝早く家を出て、遅くまで働いていました。




俺が中1くらいの時、夜親父が帰宅して親父の顔を見ると、顔色が悪くてとても心配になりました。





俺「大丈夫…?」






親「へ…平気だよ。」







俺「何かあったの…?」







親「たぶんこれだ。」






親父が差し出した物は



















まさかのドリアンでした。



































サラマンダ〜隊長ぅ〜













トラックの車内にドリアンを置き、臭いにやられちゃって、顔面蒼白。





俗に言う「チアノーゼ」ってやつです。





そう言う事でしょう。





みなさん、ドリアンには、くれぐれも気をつけてください。












動画は久米の作品で、関係はありませんでした。







さて、今日も残り半日頑張ります(爆)








んじゃまた。