俺にとってドラムが何なのか?




答えが年々難しくなってきてると思ってたけど、そんな事はもうどうでも良くなりました。




そんな日でした。




そんなツアーでした。




三人の背中はとても懐かしくて、背中越しに見えたみんなの笑顔は、文字にはできないほど、どれも素敵でした。




客席のみんなのキラキラが俺たちを照らしてくれているような、そんな気もしました。




この三本のライブは、俺にとって永遠に忘れないと断言できるライブでした。










言葉にする事ができない、フワフワした不思議な感じがずっとしていて、夢の中のような、現実じゃないような感じが今もしていて、苦しかった遠い過去も全てがなかったかような、消えはしないけど、包み込んでくれたような気がしました。


 


そして今回の物語は、ワンオクが頑張ってくれなければ成立ししなかったし、俺たち4人の中で言えば、細美さんが頑張ってくれたから、今回ステージに立てたんだ。




ありがとうって言葉だけじゃ、軽い気がするけど、ワンオク、細美さん本当にありがとう!




仲間だから「ありがとう」だけでいいよね。




今回の細かいストーリーは近いうち細美さんから発信があるはずです。




俺にはちょー偉大な仲間がいるんだぜ。




思い出した(爆)




んじゃまた。