バスで椅子に座ってました。



杖をついたオジイさんが乗ってきました。



席を譲ろうと、声をかけました。



「すぐ降りるから結構です。」



と、断られました。



次のバス停で、杖のオジイさんより元気に見えたお年寄りが3名乗ってきました。



そのまま放置しました。



そしたらね






何で若いのが座ってんだ



って、俺は怒られました。



ま、俺が杖をついた人に譲らないように見えますよね。



誰も間違ってない。



でも、俺はこの気持ちどこにぶつければいいんでしょうか?



ブチ切れて、単板の高級スネアでも買って、土手No躊躇で燃やして、ウルトラソウルしちゃいますかね。




ウルトラソウルのあげく、土手での放火行為でパクられますかね。




何言ってんだテメーは?




俺は今、宇宙を感じざるをえません。




俺は、ほとんどの事は許せます。




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写真はいつかのステーキで、関係はないんです。




んじゃまた。






一人でランチに行きました。


ここでいいや。


と、適当にトンカツ屋さんへ。


店内にはカウンターとテーブルがあって、お客さんは居ませんでした。



俺は右端から二番目の微妙な席を選び着席。



ロースカツを頼んだ後に、オジさん入店。



で、そのオジさん、どこに座ったか想像できますか?




































何で右端に座るんだジジィ。





























二人で並んでどうすんだテメーは?





でも、左利きで左の壁が邪魔とか、色々事情があるのかもしれない。ない。そんなのない。





とんだけ角がいいんだテメーは?



 
俺は1つ席をズレました。




ジジィは気が付いていたけど、何も感じてなさそうって言うか、端っこを







とったど〜





的な、ドヤ顔。





俺はなぞの微笑み返しで応戦。





テメーなんか目じゃねぇぜジジィ。




最後に































バカかテメーは?






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写真は先日のチリビールで、関係ありません。




んじゃまた。







優勝は










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① 輝け。STAY GOLD。


輝かない。














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②瞳を閉じて〜君を描くよ〜



描かない。






審査員特別賞

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①土田




そのまんま土田ですから。







それでは、ごきげんよう。




んじゃまた。




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