月別アーカイブ / 2010年05月

高田雄一の鞍上人なく鞍下馬なし-CA3C0662.jpg

日高くんがバンドを紹介していたので私も。

中嶋悟のファーストアルバムです。

シングル、涙の水中翼船は歌えないとモテませんよ。

絶対売ってないのでヤフオクで探して下さい。

明日からマレーシアですがまた普通にブログ更新するんでしょうね。

ベトナム経由で12時間待ちなんだけど外出れるのかな。

メコンの夕日が見てーな。

おれっちはあそこから見る夕日が一番好きさ。

それにしても
それにしても

ペルーサつおかったですね。

マークされついたトゥザグローリーをあっという間に置き去りに。

ありゃヤバいぜ。

高田雄一の鞍上人なく鞍下馬なし-CA3C0664.jpg
乗っていた何気ない快速になぜか鉄っちゃんたちが…

なぜか写真を撮りまくっている…

え?この電車今日で退役?

高田雄一の鞍上人なく鞍下馬なし-CA3C0663.jpg

撮ってみました。

つまんない。

電車どーでもいー。

これなんか貴重な車両ですか?

情報求む、鉄ちゃん たち。

さて天皇賞どうでした?

私は買いませんでしたが。

勝ったジャガーメイルはジャングルポケット産駒。

オークス馬、菊花賞馬と出して春の天皇賞馬。

スタミナあるのかしら。

そして府中と京都外回りでGⅠ勝ち。

やっぱりパパ譲りで不器用なのかしらね。
ドスンと大物出すところがさすがトニービン最強後継。

毎年一頭大物を出してくれれば競馬は盛り上がる。

がんばれジャンポケ。

この馬、重賞未勝利だが元々実力馬。

一昨年はアルゼンチン共和国杯で僅差二着したが、そのときの勝ち馬スクリーンヒーローが次走でジャパンカップ圧勝。

ジャガー自信も香港ヴァースで僅差の四着と検討。

その後はもどかしい競馬が続いたが前走の京都記念ではブエナビスタを只一頭追いつめての二着。

グランプリホースのドリームジャーニーは完封し本格化を感じさせた。

ここは距離不安も囁かれたがメンバー唯一の33秒台の末脚で差しきった。

正攻法で抜け出したブエナを追い詰めたのだからこのメンバーなら抜けてるのでは?
と思ったが訳わからん騎手だったので買いませんでしたが
(どっちにしろドンタク買えませんが)

オーストラリアの名手だったらしく、てことはメルボルンカップとかで長距離も経験済みだったのでしょうか。

申し訳なかった。

ナイスライドだよ。
ウィリアムズ。

長くなったので青葉賞の話はまた明日。

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