月別アーカイブ / 2009年02月

地獄大地


高田雄一の鞍上人なく鞍下馬なし

高田雄一の鞍上人なく鞍下馬なし

まさかのダブルヘッダー。

しかも前日はオールナイトリハ。


だがまたかっこいいバンドに出会えた。


新宿ウルガのあたりが韓国街で一瞬住みたいとまで思ったが、結局はただの新大久保だと言うことに気づき、トーンダウン。


好きです。韓国料理。くにゃーん。



高田雄一の鞍上人なく鞍下馬なし
高田雄一の鞍上人なく鞍下馬なし


今月はもう参加できないのでしばらくお別れである、A.O.W。

(別にお別れではない)

だか来月は3本とも参加出来そうだ。足利ってどこだ?



高田雄一の鞍上人なく鞍下馬なし

インドネシアの後、僕のかっこいいベースBBというエフェクターとチューナーが誰かの荷物に入っているため足元がこんな感じである。

まBBはA.O.Wでは使ってないんだが。


高田雄一の鞍上人なく鞍下馬なし

今日の主催者Maiyshaと。


えー明日はいよいよ高崎だ。


三ヶ月連続高崎に行っております。




高田雄一の鞍上人なく鞍下馬なし
高田雄一の鞍上人なく鞍下馬なし

懸命なる競馬ファンの皆様はお気づきだと思うが、今週のメインレースであるきさらぎ賞、ダイヤモンドSともにスペシャルウィーク産駒の一番人気が予想されている。


前走では某所で不動の本命に上げ辞任に追い込まれたリーチザクラウン。


そして菊花賞で一発で去年の収支を大幅プラスに導いてくれたフローテーション。


しかもかなりの確立でやってくれそうだ。特に気になる対抗馬もいないからだ。


この二頭同じなのは父だけではない。

生産牧場、調教師、馬主まで一緒なのだ。


さらに馬主の臼田浩義氏はスペシャルウィークのオーナーでもある。


これはもう決めるしかない。両成敗である。


両成敗であーる。


来るべき種付けシーズンにむけ種牡馬としてのポテンシャルを知らしめるのだ。


最大のライバルアグネスタキオンの牡牝のダブルエースが動き出す前にだ。

(ダイワの回避は残念だが)


高田雄一の鞍上人なく鞍下馬なし

タキオン、スペシャル、そしてディープ。

さらには前評判も高かったネオがいきなり大物を出してきた。


SSの後継NO1を巡る争いはこの4頭に絞られたと言っても過言ではないのではないか。


あとはハーツクライか。


デュランダル、ダイワメジャーもいるがダービー馬も出せるイメージで考えるとこの5頭でいいだろう。


ゼンノロブロイはスピードが強すぎる気がする。


ようするにだ‥


スペシャルウィークが大好きってことでいいね。





高田雄一の鞍上人なく鞍下馬なし


今日は久々にA.O.W参加。


今後も出来る範囲で参加させてもらおうと思ってます。


MEANINGとは曲調も違うしギターも一人。


それぞれ違ったベクトルで好きなバンドだから楽しい。


というか、せっかく参加させてもらったのに、まだなにも成し遂げていない。


何をって決めてるわけではないし、納得がいったところで別にやめる気もないのだが。


今月は諸事情で15日しか参加できないがいずれ一度は見てもらいたいバンドだ。


と自信を持っていえるような手ごたえが今日のライブにはあったのです。


まぐれかな?


それにみたら引く気がする、壮絶過ぎてo(〃^▽^〃)o





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