月別アーカイブ / 2008年12月

高田雄一の鞍上人なく鞍下馬なし


23日は高崎でライブしてきました。


11時入りくらいだったので、輪を乱し、勝ってに一人で車で行きました。

だって準備してたら寝れなかったから、逆に現地で寝てようと思った訳です。



高田雄一の鞍上人なく鞍下馬なし

高田雄一の鞍上人なく鞍下馬なし

今日は隼人くんのバンドMEANINGも対バン、よっくんお菓子見すぎ。



高田雄一の鞍上人なく鞍下馬なし

高田雄一の鞍上人なく鞍下馬なし


店長さんがモツ鍋を振舞ってくれました。おいしかったなり。


なんかどっかで会ったことある気がするでおなじみの店長さんは


なんと牧場で働いていた経験がおありのようで、キングヘイローに育成で乗っていたらしいです。


突然の競馬談義にも花が咲き、非常に楽しいイベントでした。



高田雄一の鞍上人なく鞍下馬なし

高田雄一の鞍上人なく鞍下馬なし

帰りのインターにて


もう木曜か、


有馬記念。


心を惑わすその響き。


10年分の負債を一気に総裁したいもんです(有馬分ね)


今年は菊花賞で爆発したのでトータルプラスが確定しています。


一回当たればいくらでも取り返せる。


それが高田システム。


奥さん、ドリームジャーニーに逆らうと痛い目みますよ。


おれが見るかもしれませんが。


高田雄一の鞍上人なく鞍下馬なし

いよいよ有馬ウィークに突入。


今年はウオッカ、ディープスカイが休養。二頭とも府中向きっぽいので正解でしょう。


ゆえにマツリダゴッホとダイワスカーレットの一騎打ち。


JCを制したスクリーンヒーローがどこまでやれるかというのが人気どころの勢力図。


人気だが前で勝負できるマツリダ、ダイワは共に秋三戦目、二戦目と、ここをにらんだローテで余力も十分。


ハッキリ言って逆らいづらい。


スクリーンヒーローも先週の朝日杯で同配合のセイウンワンダーが快勝。


父も得意だった暮れの中山で逆点まであるかもしれない。


メイショウサムソンはさすがにピークを過ぎた感もありこの時期は苦手。


だがここは秋三戦目、不完全燃焼のレースが続いていると言うことは余力もあるということ。


鞍上も怖い。勝ったのはオグリ、ディープだけだが2着は結構ある。無視は出来ない。



だがこの人気馬たちはすべて押さえだ。


本命はドリームジャーニー。


今年はもう距離に不安の無いダイワがマツリダをきっちりマーク、もしくはハナに立つだろう。


ドスローは無いだろう。


となればこの馬の差しが生きるはず。


秋天はコース、展開ともこの馬向きではない。


鞍上池添も大舞台ほど怖い。


穴はエアシェイディ、このくらいのサンデーが有馬にはちょうど良い。


◎ドリームジャーニー

○マツリダゴッホ

▲エアシェイディ

△ダイワスカーレット

△スクリーンヒーロー


というわけで前にも言いましたが、有馬記念は当たった事ありません。


僕的にはNON STYLEって、なんもおもろないんですけどね。


むしろやる前からNON STYLEが勝ったらやだなと思ってたんですけどね。


キングコングもよかったと思うんだけどな。


お笑いは好みってのがあるから難しいけど、今までは誰がどう見てもって感じの優勝で納得できたんですが、今年は良くわかりません。


確かにオードリーとナイツは一回目のネタの方が良かったと思うが。


そもそもNON STYLEが嫌いなだけかもしれません。


まぁ好みの問題ってことで。


ナイツははなわの弟だというメールを山ほど頂きました。


ヤホーで検索してから書こうと思いましたが、着の身着のまま木の実ナナで思うままに書いてしまいました。


でもなんかみんな見たことあるネタばっかりやってたよね。


その辺の規定はないんですね。


大好きなオードリーがあそこまで行ったのには上がりましたけどね。


この怒りを、有馬記念にぶつけたいと思います。


競馬暦10年で一回も当たったことないけど。



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