あんまり更新するとメモにまとめてあるこの題名のストックがなくなってしまうなと。

まあ某サイトからパクってるわけなんですが。
それでも前に進もうと。

そう決めたわけなんです。

公式になりたいから、

さて。

MEANINGの方は今月ライブが二本しかないんです。
加入してから初めてくらいの穏やかな日々です。

その分久々に彼らに会うと本当にこの人達は頭がおかしいなと。
慣れって怖いですね。久々に会うことでそれが浮き彫りになります。だって普通に暮らしててあんな人達だれもいないんですもん。
愉快な人達だなって思えるようになりました。

関係ないけど俺も小説でも書こうかなと。
じゃ行くね。

戦象突撃第2小隊

富永富雄31歳。私がこの戦場で野戦昇進で大尉になったのはつい3日前の事だった。皇国と呼ばれる我が国に帝国軍の急襲があってから約1ヶ月。我が軍は敗走に敗走を続けている。正確には我が軍とは皇国陸軍の事である。何故なら皇室直下の海軍はまだ本土に拠点をおいており。この北領の迎撃戦には参加していないのだ。皇室本部がこの北領を見捨てるつもりなのか。反撃の準備をしているのか。少なくとも今この戦場でそんな事実は無意味だった。2刻前に行われた真室川大橋での防衛戦で渡河して来た帝国軍の威力搜索部隊との戦闘で我が部隊は戦象と戦闘員を含めて数えるばかりになってしまったからだ。

おやすみなさい。