月別アーカイブ / 2018年03月

Twitterでチラッと書いた
放火の冤罪で追い回された日々の話。

期間は1ヶ月くらいだったかな?
春って書いたけど北海道の春なので6月くらいの話です。1ヶ月くらい無実の罪で追い回されました(不服)

DSC_0438_mr1521545294919.jpg
DSC_0448_mr1521545616188.jpg
ドラム缶を見るたびに思い出す(笑)


ことの発端は鈴川が中学3年生だった
5月末のある日、近所のアパートでおきたボヤ騒ぎです。

アパートの駐車場だったかな?アパートに 燃え移りそうなところでドラム缶の中に油と紙と火薬(?)を入れて火をつけた人がいて、そのドラム缶の火がアパートに燃え移っただか燃え移りそうなギリギリのところでだったかで、通報をうけた警察と消防の人が来たっていう話でした🔥

全く身に覚えがない

火遊びは好きだけど、それは毎年8月に友達を集めて公園で花火をする程度。学校の理科室で勝手にアセトンの燃焼実験をしたり、手品部の顧問の先生に頼んで火を使う手品を見せてもらったりする程度。
普通の子供が『なんか火ってカッコいい!』って思う気持ちと同じ、ありきたりな遊びしかしていません。


鈴川は祖父母の家と、親戚の家を行き来して預かってもらう生活だったので中1~2年生の夏休みまでをA中学校(祖父母の家の近く)に通って、中2の夏~卒業までをB中学校(親戚の家の近く)で過ごしました。当時、通っていた病院(鈴川は病弱だったのだ)がB中学校から近かったのも転校した理由の1つです。

事件があったのはA中学校の近く。
鈴川あんまり行かないところ(友達が住んでるアパートだったから、たまには行くけど)でした。

A中学校はヤンキー(根はいい子)が多いというか『喧嘩上等!(でも喧嘩する気がない人とは喧嘩しないよ)』みたいな子が多い学校でした。
かつあげされてる子を助けるという名目で、かつあげしている子からかつあげするタイプの正義を少しズラしたような子たちです。
変質者や暴漢の多い地域で、護身術くらいは身に付けていないとスーパーに買い物に行くにも一苦労な環境だったので生きるためには強くなるしかなかったんですかね。とにかく世間の人たちが『ヤンキー』と呼ぶ身なりをして喧嘩慣れした子がたくさんいる学校でした。
どのくらいかと言うと今でも履歴書を出すと出身校を見て「元ヤン?」って面接官さんが訊いてくるくらいです。


B中学校は、いい子ばっかりの学校でした。悪意を向けられたことのない純粋な子供たちが何に怯えることもなく通っている学校って感じです。





6月の頭。
担任の先生に職員室に呼び出され、行ってみると生徒指導の怖い先生や、学年主任の先生までいて唐突に
「鈴川さん放火した?」
って訊かれました。

なんのことだか、さっぱりわからなくて
「してないです」
って言ったんですが詳しくは後日A中学校で話すことになりました。

どうやらA中学校の先生から
「そちらに転校した鈴川が放火したって情報が入ってきたんですが~~ご迷惑をおかけしてすみません~~共犯がいる場合はA中学校の生徒だと思うので詳しくはこちらで話を伺いたいと思います~~」
みたいな連絡がきたらしいです。

※鈴川は放火してない

それからA中学校に呼び出されて
「おい、鈴川ゴルァ💢放火だぞ、放火!何してくれとんじゃいワレ😡⚡」
「おめぇが燃やしたんだべ?な?」
「火薬なんか入れたら爆発するだろ💣理科が得意なお前なら、それぐらいわかってるだろ💣人が死ぬかもしれないんだぞ💣そのつもりでやったのか?💣」
と、先生から尋問(?)されたんですが

誰も詳細を教えてくれず
アリバイも訊かれず

「知らない。燃やしてない。なんのことかもサッパリわからない。」

と答えることしかできませんでした。
何を訊いても答えてくれずに怒鳴られ続けると先生がNPCに見えてくるもんです。

そんなNPCと会話イベントをおこすこと1週間(どこかしらで先生に姿を見られると追いかけられて強制会話イベント発生)。ようやく
「鈴川5月△日~□日に何してたか書けやゴルァ」
と紙を渡してくれたので素直に『修学旅行』って書きました。事実です。鈴川は修学旅行で北海道に居ませんでした。

しかも偶然にも日程が被っていて△日だけA中学校の修学旅行とホテルが同じだったので、その場でA中学校の修学旅行引率の先生を呼んでもらってアリバイを証明することに成功しました。


しかしNPC(←ゲーム用語です。機械が操作しているキャラクターって意味です)にはアリバイの存在が通用せず

「しらばっくれたって無駄だ!目撃者だっているんだ!!!赤毛で小柄な女子生徒なんて鈴川しかいねぇだろ!ゴルァ💢」

と、怒鳴られました。

赤毛だったのはA中学校に通っていた間だけです(みんな染めてたし染めちゃダメそうな雰囲気もなかったしコスプレ用に当時は赤く染めてました。)

「見て。髪の毛は転校したときに黒くしたの」

って不自然なくらい真っ黒な髪を見せても

「鈴川が髪の毛を黒くして生きていけるわけねぇだろゴルァ💢その黒髪はウィッグだろ!」

って怒鳴られたので頭皮を見せてあげたり、髪の毛を引っ張らせてあげたりしました。

それでも怒られて、しまいには
「警察呼ぶぞゴルァ💢」
と言われたので、わざわざ来ていただくのも申し訳なかったし、そのまま交番に行きました。


「その日は修学旅行で北海道に居ませんでした。写真は2つの学校の引率カメラマンさんと、友達のカメラとB中学校の担任の先生のカメラと色んなので撮ってもらったからアリバイを証明できる証拠なら山ほどあります」

って言ったら帰されました。

しかし、それからもA中学校の先生から電話が来たり学校に呼び出されたり道で追いかけられたり捕まえられたりしました。

学校に行くたびに懐かしい友達に
「え!?燃やしたって疑われてるの!?ウケる!お前スピットファイア(エアギアに出てくる炎を使うキャラクター)かよwまじウケるwww」

って笑われたり

「鈴川の推しはエヴァちゃん(ネギま!のキャラクター)でしょ?氷漬けにすることはあっても燃やしたりしないよ」

って庇ってもらったり

「鈴川は拳で語れるイカした女だ!あたしの拳に誓って、こいつは放火なんて卑怯なことはしねえよ!」

って勝手にヤンキー扱いされたりしたので
なんだかんだ楽しかったから結果オーライ!


しかし、そんなある日、鈴川は倒れてしまい3日くらい入院することに。A中学校から呼び出されても行けず。電話も病室では禁止だったから(こっちからかけたら電話代がかかるから、こっちからはかけたくなかった)電話できるエントランスに向かう途中で切れてしまって出ることができず。

その3日で勝手に
『やっぱり鈴川はクロだ』
という方向に話は動いていたようです。


退院した時は、ちょうど修学旅行の写真が学校から送られてきた頃だったので、それを持って再び交番に行き、写真を見せました。


これを読んでいる人の中には
交番?警察署じゃないの?
って思ってる人が居るかもしれませんが、田舎だから警察署なんてありません。駐在所じゃなくて交番だから田舎レベルは低いですが、それでも警察署がない程度に田舎で育ちました。


警察の人は『もう関係ないのはわかってるから来なくていいよ』って感じだったんですがA中学校の先生は鈴川を呼び出すコマンドしか与えられていないNPCだったらしく、それからも何度か呼ばれました。ついに後輩から

「天下のお鈴さま(←なんだこれって呼び方されてるw)ほんとに放火してないんスよね?」

って疑われ始めたり、友達からも

「並の能力者じゃないと思っていたけれど、まさか氷と炎どちらの術も極めていたとは...」
とか
「キャンプファイヤーしたかったの?」
とか犯人扱いされ始めて
卒業した先輩から
「どんだけ燃えた!?」
って戦勝報告(?)を求められたりして
めんどくさくなってきました。

(先輩たちはよく学校を燃やしたりしてたなぁって、今これを書きながら思い出に浸ってます。)


それもこれもどれも鈴川が入院している間に先生が指名手配みたいなこと(いろんな人に鈴川を探せって言ってたらしい)をしたせいなんですが。
あと共犯者を探したかったらしく、手当たり次第に鈴川と仲が良かった人を呼び出したり捕まえたりしたらしい。


あまりにも、めんどくさくなってミスリードの犯人ごっこに飽きてしまった鈴川は、B中学校の先生に今までの経緯を全部説明して『もう、めんどくさいから先生どうにかしてよ~』って担任の先生に泣きつきました(ドラえもんと、のび太くんみたいな感じ)


次の日から、放火について訊かれることはなくなりました。


結局、真犯人は闇のなかに...。


今でも地元の後輩の一部は
『放火したヤバい先輩』
として鈴川のことを誤認していて、ナマハゲの変わりに 後輩が更に後輩を
「なんでも燃やしちまうヤバい先輩の鈴川さん呼ぶぞ」
って言葉で、制御しているみたいなので
しばらく放置しておいてナマハゲごっこ(?)していようかと思います


鈴川の推しのエヴァちゃんも
『悪い子のところに来る』
とナマハゲ扱いされてるので
『一緒だ~!おそろい!しあわせ!』
って喜んでおきます🍀

別に鈴川そんなヤバいやつじゃないけど
なんかラスボスっぽくてカッコいいので
ほにゃららファイア
みたいな通り名が欲しいです。
『偽物の業火』と書いて
ほにゃららファイアと読む。みたいな
カッコいいやつがいいです🔥



んじゃ👋(oωo)👋またねー



『GUBの4曲目、アカペラでハッピーマテリアル歌っちゃいなよ(cv:神)』

という声が聞こえました。
3月17日になった瞬間に、いきなりです。



前回の記事で書いた
『音のないステージ』が
昨日まで、ずっと心の奥に
トゲみたいに刺さってました。

当時は、所属事務所の代表の体調が悪くなって(?)私は別なアイドル事務所に預かってもらっていた時期で、コスプレイベントや撮影会メインの事務所からステージメインの事務所になって、大パニックだった私は右も左もわからないまま誰にも何も教わることなく『来週ライブあるから出て!』と言われて出ることになりました。
それはそれは盛大なパニックでござった(前々から思ってたんだけど忍者の絵文字が存在しないのって不便じゃない?せめて手裏剣でもいいから絵文字が欲しいでござる🌀)

付き合いの長いマネージャーが見に来てくれた時も『えwwwwwwwwww緊張してんの?wwwwwwwwwwウケるwwwwwwwwww緊張なんてするんだwwwwwwwwww』って爆笑されたのに、それに笑って答える余裕もなくて。
今になって思い返せば自分が本当に情けない

音のないステージは怖かったです。
スゴくスゴく怖くて笑えなかった。
バラードを歌っているわけじゃない
笑顔で歌うような曲を
不安だらけの顔で歌っちゃった自分を
当時は、どうしても許せなかった。
今でも許せない

だけど今の自分なら、あの会場の空気を笑い飛ばせたんじゃないかなー。とは思えるようになった。


張り詰めて張り詰めて張り詰めて
勝手に1人で背負い込んだ自分を
『若っwwwwwww青いなwww真面目でござるwwwwwwww真面目ww』
って指差して笑えるくらいの
メンタルを今は持っている気がします



その音のないステージで、来てくれていた人たちがサビのタイミングを
『せーーーのっ』
って言ってくれて
絶望しかなかった私の弱い弱い心に
光がさしました。

あのとき、あの会場で
席のないセンター通路にしゃがんで
スピーカーから出る
ほんの少しの音を拾って
伝えてくれた人たちが居る。

それだけで強くなれました。
頭の中に
『逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ』
しかなかったのが
『ありがとう』に変わりました。
(少年が神話になった話かな)




そして3月17日

音のないステージを思い出して
怖くなって、怖くなって

悪いイメージばかり浮かんで
極限まで自分を追い込んだら

『じゃあ、音源が最初から
なければいいんだよ!

っていう甘い囁きが聞こえてきました。

『ハッピーマテリアル好きでしょ?
『全versionを連続でカラオケで歌って
ドン引きされるくらい好きでしょ?
『全version合わせたら何百回も
何千回も歌ってきたじゃん
『アカペラでもイケるしょ?

そして神の声に乗せられて
なんだか、イケるような気になりました。


3月18日、GUBのステージに立って
"ひな違い"があったけど
おかげで逆に緊張がほぐれました

なゆちゃんのオレンジジュースで
めちゃくちゃ熱くなりました

何を間違えても全ては
HUNTER×HUNTERのせいだ!とか
言い切る余裕も持てました

(まぁHUNTER×HUNTERのせいで
歌詞は間違えまくったけど気にしない


4曲目のハッピーマテリアル
まさか、あんなに豪華に歌わせてもらえるとは思っていなかったので本当に本当に感動しました!あれは間違いなく生音演奏ってやつでした!

会場と1つになれたことが
スゴく嬉しかったです!

もう音源がなくなっても大丈夫!
ステージ怖くない!
ステージはトモダチ!oωo

見に来てくれる人が居る限り
どんな状況でも
やれそうな気持ちですoωo



音のないステージの恐怖は

音のないステージの喜びで

塗りつぶすことができました





本当に本当に、ありがとうございました!

BeautyPlus_20180318180202_save.jpg

1曲目の"ヒカリ"の歌詞がちょうど
自分の気持ちにピッタリだったので
ヒカリで始まったステージを
あのハッピーマテリアルで終われて
良かったです💓

神の声に従って(乗せられて)
アカペラやってよかったー


来月(4月7日)はGUBとオレオ祭り
2つ出演しますよ~!
GUBは男装オンリーイベントなので
男装して行きます!
大丈夫かな?男装できるのかな?

オレオ祭りはV系オンリーイベントなので
なんとなくヴィジュアル系っぽい(?)
感じで行きたいと思います!


ああ、緊張する(笑)
でも怖くない


さすがにアカペラは、もうやらないかな?
って思ってはいるけど
また何か楽しそうなことを思い付いたら
これからもガンガンやっていきます!



3月18日GUBご来場
そしてハッピーマテリアル演奏
ありがとうございました💕

みんな最高の
メトロノームでしたよ💓

4月7日も楽しみにしててくださいっ!
では👋(oωo)👋またねー



言わなくてもいいのかなー。
って思ってたし、気になってる人も
ほとんど居ないだろうけど
3年前に地下アイドルとしての活動を休止(その時点では引退のつもりだった)した理由について話す機会を作ってみた。

昨日のステージに繋がってるから書くなら今しかないよね。



ラストステージはノルベサでのインストアーライブだったね。
その日のステージがあまりにも不甲斐なくて申し訳なくて、自信をなくしちゃったんだよねoωo私の中でのパッションが消えちゃった1番の理由がソレです。

『ヒナのせいじゃない』
って言葉を、たくさんもらった。
スゴく嬉しかったけど
それでも、なんか違うと思った。
若かった私は深く考えて
たくさん背負って、勝手に消えました。




『誰かのスマホの着信音かな?』
と、思うくらい小さな音で前奏が始まった。
『え?なんで?聴こえないよ』
ってパニックになったけど
『歌わなきゃ』
って思って歌い始めた。

自分の歌声で伴奏は全く聴こえなくなって
怖くて、笑えなくて、不安で

自分が歌っている歌が
伴奏と同じスピードで進んでいるのか
それを確かめる術すらなくて

そんなとき
サビの直前でファンの人たちが
席のないセンター通路にしゃがんで
スピーカーから出るわずかな音を拾って
「せーーーのっ」
って言ってくれて
どうにか『歌えた』なんて言えない程度だけど『全く歌えなかった』ってわけでもない25点くらいの歌を繋げることができた。

2番の途中くらいかな?で、ようやく音量を上げてもらえて伴奏が聴こえるようになった。(記憶曖昧)

当日、来てくれていた人いわく
「2曲目までステージ照明が異常に強くて眩しくてヒナちゃん光りすぎて見えなかったよ」
なんだけど。
それでも不安な顔をステージから見せてしまった事実は私の中の残っちゃった。




音のない世界で歌うのが怖かった。

でも、それより何より私がステージから
その怖さを皆にシェアしてしまったことが
申し訳なかった。そんなことをしてしまった自分自身が怖かった。

アイドルは『楽しい!』『可愛い!』をシェアする生き物だと思っていたのに。撮影会やコスプレイベントでずっとそれをやってきたはずなのに。その日、私がシェアしたのは『恐怖』とか『焦り』とか『絶望』だったと思う。


物販交流タイムって
「可愛い」
って言ってもらう時間だと思ってた
(※あくまで対比するためのイメージです)

なのに、あの日みんな
「可哀想」
って言ってた。

かわいい→かわいそう
ほんの少しの違いなのに全然ちがうね。


アイドルステージって、なんのためにあるの?


推しの笑顔が見たいんじゃないの?
なんか明るくてキラキラしてて
happyになれる物を見に来るんじゃないの?


私、何した?
絶望したんだよ、絶望。
しかもステージの上で。

物販で会ったとき
みんな笑ってなかったもん。
私よりずっと泣きそうになりながら
話しかけてくれた人とか
見てたら、ツラくて

『でも私の力不足でそうなった。
なんか一流のスゴい人なら
あの環境でも、ちゃんとできたはず。』



そういう考えがグルグル
ぐちゃぐちゃ
って、ずっと頭に残って

インフルエンザにかかっちゃったから
10日くらい寝込んで
寝込んでる間、またずっと考えて


今思えば、若かった。
謎のプレッシャーがあった。
『ちゃんとやらなきゃ』
って気持ちが強すぎた。


最後にカラオケイベントに出て
『物販で会わせる顔がないな』
って思っちゃった時に
やめる決意をした。



当時の事務所が正式な所属事務所じゃなくて、私を預かってくれていただけっていうのも大きかった。借りてきた猫が粗相したらショックも倍増だよね。

去年のGUBでステージに立つ前は
不思議なくらい怖くなかった。

DVD撮影の直後だったおかげか
『私、ステージアイドルじゃない。
グラビアアイドルが歌ってるだけ』
って気持ちになれて伸び伸び歌えた。


余談だけど、音源って事前に聴かせてもらったことがなくて、事務所の人が管理していた。
だから当日リハーサルで聴いて
「この曲、知りません」
なんてこともあった。
自分の歌う予定の曲だったけどアレンジされすぎてステージに立ってからタイミングを悩むことも多々あった。

だから尚更、常に怖かったんだと思う


もう大丈夫だよ。
あとでまた書くけど
昨日のGUBで色々と乗り越えたから。

"音のないステージ"も
貴重な経験だったと思えるよ!

当時の写真が前のスマホに残ってたよ♪
Screenshot_2018-03-19-13-48-09.png
Screenshot_2018-03-19-13-48-21.png
Screenshot_2018-03-19-13-45-55.png

改めて、あの日の
「せーーーのっ」
ありがとうございました!
あのステージから今日まで3年間ずっと。
そしてこれからも私の支えです!




さて、では続きは昨日の
『ハッピーマテリアル』
についてだね!
次の投稿で書くよ!
明るくいきましょう✨

それを書くためには
この過去のドロドロしたやつを
書かなきゃいけなかったのだよ!

👋(oωo)👋またねー

↑このページのトップへ