・・・おはようございます。
なんか途中起きたりしたんですが我が家に朝がきました…やっと。寝過ごし。

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じゃあ午前中にしてた仕事はいつしたものなんだって…あれも紛れもなく朝なんですが。
一日の切れ目がよくわからない生活をしています。

でも世の中にはいろんな仕事あるし
漁師さんの旦那と郵便局員の妻とか
築地の旦那とコールセンターで働く妻とか
警備員の旦那と弁護士の妻とか
家の1日の切れ目ってどう作るんでしょうね。
単純に
ERの医者と商社の妻とかでも
なかなか複雑そう。

勝手に出口調査ですが、
とっても素敵な素敵な
好きな方にとっては夢のようなゲストの方が


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教えてあげないよ、じゃん♪
鳥越先生の鼻の穴がいつもの1.5倍だったことだけご報告しておきましょう〜

大川藍ちゃん
毎回思いますが
可愛いですよ、実物本当に肌も綺麗仕草も綺麗。
さすが触りたくなるカラダナンバーーワン!

ゲスト様のほかは
MCサバンナのお二人と大川藍ちゃん
そして
おじさん→鳥越先生
おばさん→鈴木
でお送りしています。

この間
「眉ティントとマツエクはここ数年で完全に女子の基礎として定着しちゃいましたねー」
と言われて
たしかに私が高校3年の時にクラスで初めて親友がマツエクをしたんだけど、
その頃は技術もあやふや
値段も高くて
質もそんなによくなくて
こんなもん定着するかい!
と思ってました。

しましたね。

しかし私は昨日、マツエクの予定を寝飛ばしたので
相変わらず禿げたまつ毛で、
昔の余ってるつけまを持ってってメイクさんに渡したら
「このパッケージ、三代前くらいですよね、懐かしい」
とか言われつつ
ビンテージつけまでやり過ごしました。

まぁつけまはわかります。
つけまつげよりナチュラルだし
毎日はっつける手間もない。
スッピンもちょっと盛れる。

眉ティント。眉マスカラ。
この類。
存在は知ってますよ。
メイクさんにメイクしてもらう時にはつけてます。
しかし馴染みがない。
買ったことない。
時代に乗れてない。

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私の時代の女子の髪色だって明るかったが、
そもそもこの世代眉毛があまりないので、
染めるほどでもないっていうか。
スダレで茶髪にしないっていうか。
ペンシルなりパウダーなりを茶色にしちゃえば
別にわずかに残っている毛が黒くても。

で、
今でもやはり
もともとナチュラル眉毛が流行ってた世代に比べると
眉毛の毛量がものすごく頼りないので
つけなくってもそんなに気にならんからかなー。
でも今は一応生えてるし、

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つけたほうがいいんでしょうね。
この歳でただでさえ老化により
色々と気になりだしたのに、
メイク工程が増えるのは面倒極まりないですが。

最近私的に好きななんちゃって鍋。

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白菜じゃなくてキャベツっ。好評。
自分の作ったご飯は必ず撮り忘れます。

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つくってもらったら忘れにゃいのに。