先日、「千原ジュニアの激論Abemaコロシアム」見てくださった方ありがとうございます。


↑あ、写真は共演したはあちゅうちゃんにいただきました♪

私、写真て好きなんですが、
どうも撮るタイミングを逸するので
基本よく写真とる人が近くにいると思い出が保存できて超ラッキーであります。

それにしても
はあちゅうちゃん、
歳の頃もそんなに変わらず、
慶應出た後に忙し系企業にいたところも同じだけど
出版した本、50冊って o((>□□<))o 
すごすぎる。
本を一冊書くのってすごい労力なはずなのにっ
隣の席で私のネームプレートにも作家の文字が申し訳なさそうに並んでおり
背筋が伸びる思いでしたわ。
話も、
雰囲気でぺらぺらしゃべっちゃう私と違って
可愛いリア充っぽい女子なのに
理路整然としていて、
でも言ってることは全然冷めてなくてキュートなところもあるし
んー、好き(笑)



さて、番組の話題は
不倫と格差。
あ、見てない方、
Abemaの有料プラン入ると見られるのでぜひ♪

不倫って、
今まで生きててわりと無縁な言葉だったんですが
これだけ不倫報道があると
色々考えることもあり、
そのあたりの思いの丈を色々お話しさせていただきました。

子供っぽいですが、
私は東京ラブストーリーで、
三上を医学部の同級生にとられそうになっているサトミの言葉が結構心に残ってて、
要は
恋は先に出会ったとか付き合ってるとか関係なしに、
心が通じ合った者たちだけが常に正しくて
はじき出されたものはいつも悪者なの、
と。
ちょっと原典が実家にあるから不正確な引用なんですが。

だから私は
例えば会った時に彼女いる人を好きになっても
奪う、ということに自分の悪意を感じたことないし
逆に
奪われた、ということに他者の悪意もあまり感じません。
まー人を陥れるような余程悪意ある行動をとられたら、
こちらもファイティングポーズをとらなきゃとも思うけど、
勝ち負けとか女同士の争いに、
あまりやる気が湧かないのです。

だって全ての喧嘩で勝っても、
男がこっちの女がいいって思ったら無意味なんだもの。


ちなみに画面横にある
点数表、
ぐっとくる意見を言った人に
ジュニアさんが票を入れて
一位の人には豪華旅行があたるってことで、
めっちゃ欲しかったけども、
不倫ブロックの勝者は厚切りジェイソンさん
格差ブロックの勝者ははあちゅうちゃんでしたん(= ´ σ3`) 
私も納得だけども、旅行ほしかった〜♪

同じAbemaのよるバズ!は基本、
衣装自前で出演させていただいてますが
今回は
サンジャポなどでもお世話になった、
スタイリストの柴田さんがついて下さいました。
知的、セクシー、上品、でもちょっと夜っぽいキャラも出して
という、
私の困難なポジションにいつも絶妙すぎるスタイリングをして下さります❤︎


白ワンピ、可愛かったー❤︎
他に用意していただいてたやつも
超素敵だったので、
また柴田さんとお仕事ができるよう頑張らねば〜💦

とりあえず帰って原稿〜

清潔感と大らかさを大切にね❤︎すずみ