月別アーカイブ / 2014年08月

こんばんは。
 
 
土日に佐賀・福岡・山口に行って参りました。
 
インストアイベントであります。
新曲お披露目ツアー!
新曲の発売は九月の十七日だけども、その前に弾き語りでお届け!というものです。
まだまだ続くので、お近くの方はぜひ遊びにお越し下さいませ!
 
 
山口では、ワイルドバンチフェス!
いつもお世話になっているとっても大切な方々にお会いして、
そしてそして、
私の根っこを支えてくれている音楽、言葉を生み出す憧れの方とご挨拶できた。
 
みんなみんなやっぱり大好きだ。
音に出会ってから。ご本人にお会いして尚。
 
 
 
 
 
私は皆さまを膨らますお役目。楽しんでいただけただろうか。
 
兄さんらは“いつもな感じ”をより膨らまして楽しくしてくれる。
尊敬している。
 
■マイフレンド(左から小松シゲルさん、山本健太さん、堂島孝平さん、須藤優さん)
 
 
■バンドのアー写っぽくって言いながらガハハ
 
 
 
人はもっと力強く行きたいものだ。
 
■空港で獺祭を立ち飲み…する勇気はなく外郎とエゴマ油を買って東京へ(堂島さん撮影)
 
 
 
ことばの力に時々嫌気もさす。
なんてややこしいんだって。
それでも日本に生まれて日本語を正しく使うことに夢中で。
日本語の曖昧さ丁寧さが好きだ。
言葉から思いやりを感じられるもの。
(それ以前に日本語しか知らないが。。。)
 
不思議な力。心に響く強さだわ。(母国語だからか?)
 
あの人に出来ること、自分にも出来るはずのことだと信じながら歌っている。
みんながそうなれるようにと願う。
気づかされて気づいて気づかせていく。それが永く広く繋がれば良いのに。
 
本当に大切なことって、探らずともシンプルだ。
なんなら、ラララで歌える。
 
そのくらい、そのくらいできないとな。
 
 
 
 
思ったままに書いてみたら、文章ふわふわだけど。
今はこんな気分だ。
感じてるものは不確かだけど、確かなものだ。
 
 
 
明日からレコーディング。
息を吹き込む作業である。

ホーム画面からあちこちに移動すると髪の長い女性が出て来て少々驚いた。
 
私である。
 
近々ホームページのリニューアルもあるので、それもまた楽しみのひとつ。
 
 
インストアイベントあちこちに行かせていただいている。
まだ四国・沖縄に行けていないのだが。。。
個人的に行こうか。
 
 
 
 
 
朝がくる。
私はついさっきまで睡魔に取り付かれていた。
あ、蝉が鳴き始めた。ずいぶんと早起きだこと。
私も歌わねば。けどもう一眠りしよう。
 
 
夢をみる。
昨日は殺人鬼からそそくさと逃げる夢。
自分が狙われてたわけではなく、殺人鬼にべた惚れで「あの人はそんな人じゃない」と言い張る友人(誰かは不明)を兎に角連れ出すという謎な夢だった。
線路に降りてホームの下に隠れたら駅員さんに見つかって怒られていたところで目が覚めた。
夢は何でもありだ。
窓を開けて足に風が当たれば、足をつかまれてもがいている最中につかんでいるその人の顔が豹変していく夢をみたり。
あれだ、宇宙人に追われる夢だったり。
 
なんなんだと思うくらいの夢だけど。
夢占いとかはあまり信じていない。夢だから。
 
 
戦争に行った人たち向けてに浜辺からうたをうたった夢も見た。
残った人たちと一緒に知らないうたをうたった。
正夢になんかなってたまるか。
 
 
夏だ。
まだ夏。
 
 
と思ったら蝉の声が消えた。
かわいそうと言う人がいる。
 
かわいそうなんかじゃない。
蝉の生き様。
 
余計なお世話だ。
 
 
それすらも、蝉の耳には届いていないのかも。
むしろ、自分の声でまるで聞こえない。
そういうものか。
そういうことか。(?)
 
 
朝方の文てのはこんなもんだ。
 
 
 
おやすみなさい。

こんばんは。
 
8月2日から、
なんばCITY
なんばHatch
TBS音楽の日
ROCK IN JAPAN FES.
福井テレビ ぺんたワイワイ夏まつり
4日に帰って来てラジオのヒトリゴト収録へ行って参りました。 
 
 
ありがたいです。ぎゅっと詰まった時間の中で会いたい人に会えて、たくさんの人の笑顔を見れました。
本当にひとつひとつのイベントが楽しくてあっという間でした。
 
どうも、ありがとうございました。
 
 
 
 
内容はかなり濃いのだけど、終わると案外さっぱりしちゃっている。
また来年行けたらいいな。久しぶり〜とか言いながら。
 
 
 
さて、
もうすぐインストアライブが始まる。
楽しみの手前にはたくさんの準備が必要で。
もうすでに色んな準備が押し寄せて、追われる日々である。
でも、きっとずっと。
 
備えあれば憂いなし。
それには努力が必要不可欠である。
 
 
 
 
 
私は歌を歌っている。
みんなの顔を見ながら。
その場にいない誰かを思い浮かべながら。
風景だったり、思い出だったり、想像だったり、
まだ見ぬ先のことだったりを歌っている。
いろんなこと、この身を通して感じている。
それだけじゃないけどそれだけのようなものだ。
 
そんなもんだ。
音楽は偉大だ。
 
音を楽しめばいいだけ。

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