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まだナンバー付いてないので自走は出来ず。

でも左足でクラッチ踏み込んで

名機中の名機(名器ではないw)

S85B50自然吸気のV10エンジンを始動するサマは

正直鳥肌が立った。

あの時も走る事は出来なかったけど

マクラーレンGTRのエンジンを掛けさせてもらった時と

同じ感動がそこにはあった。

今のTurboエンジンとは全く異次元なブリッピングは

最高出力発生の7,750回転まで

カミソリの様にシャープに美しく回った。

まだ34,000kmしか走行していない個体は

エンジンも内装も物凄くシャッキリしていて

それは写真で観ていた以上のモノで、ついつい涎が・・・(^_^;)

どなたと御縁があるのかは、まだわかりませんが

このクルマの価値がこれからうなぎのぼりに

上がり続ける事だけは間違いないでしょう。