1昨晩遅い時間にBMWプレスクラブからヨーロッパのみに発信されたBIG NEWSがこの“M1-Hommage.”の発表でした。何をHommage(敬意、尊敬そして賛辞)したのかと言うと、今年30周年を迎える初代MモデルであるM1と、そのコンセプトモデルであるTurbo2000です。それでは、この2モデルを敬い現代風に現デザインスタジオチームが練り直した今回のM1-Hommageにはどの様な目的があるのでしょうか?つたない推測で一人悶々と夢を見させて頂くと(^0^;まずは近々発売が噂されるM10ともZ9ともNEW Z8とも称されている、コードネーム“Californian Spider”のコンセプトモデルとしての役割である可能性。このM1-Hommageを見て世の中がどうリアクションし、どう語られるかを細かに観察し、発売間近のモデルの最終修正を加えるのが一番の目的であるッ!(どうでしょう?w)そしてM1だけでいいのに、わざわざガル・ウイングで有名なturbo2000まで引っ張り出してきた所も大きな理由が存在していると考えます。この市販モデルもそうでしょうし、RS6やAMG対策用の噂のM5/M6V10-TurboさらにはRS4や911turbo撃墜用M3TurboあたりのBMW Turboシリーズの更なる布石を予言する動き(よりスムースに世の中に認知してもらう為)を託されているのではないでしょうか?ウーンこんなこと考えてると今夜も寝られない(-_-;でも、今からの動きがホントに楽しみですッ♪唯一、気がかりなのは森井総統から許可出るかなぁ?・・・へっ?!何の?(*/∇\*)キャーーーーーーーッ