月別アーカイブ / 2019年07月

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バカな夢を観た。

自分でもそのアホさ加減に感動する(^_^;)

本国のBMWから今までの貢献と誕生日祝いにと

アンディ・ウォーホールM1プレゼントされたwww

バカだからすぐ日本のナンバー取って

C1走って辰巳で撮影してた、S1Rで(爆)

夢の中では銀座の手前でちゃんと移動オービスに

YUPITERU Z100L反応してた。ウケるwww

あーあー、明日で51だぁーーーっ

イチローだイチローw

Studie始めたの26歳だから、あれからもう25年

ってことはあと半年で人生の半分Studieやってんだ?!

そりゃスゴイな(^_^;)

志半ばっつーか、まだまだ全然やりたい事の

半分も出来てないなぁー・・・

でも、あと25年は働きたくないなぁ(核爆w)

阿部商会曽根ちゃんと約束したStudie Classicの店舗を

芦ノ湖の湖畔に作って、ヒマな時は庭でバス釣りして

セッティング出しは毎回ターンパイク行ってみたいな

生活早くしてーなぁ・・・

モータースポーツ辞めればすぐにでも出来そう(^_^;)

Isettaターンパイク登れるかな?いや、下れるかな?!www

でもIsettaは何となくStudie Classic芦ノ湖店の布石っちゃー

布石っぽいwww

僕はいつでもマジですっ!知ってるでしょっ♪

ちゃんと宿泊施設も作っておくので

皆さん老後は古いBMWでStudie Classic芦ノ湖店

遊びに来て下さいね。

きっとお爺ちゃんになってあまり目も見えなくて

手も震えてる帆足さんがメカやってます(爆)




          


 


 








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昨日のバイクの夏の祭典

鈴鹿8時間耐久レース、通称:8耐で

ファイナルラップに赤旗という珍事に増して

TOPを走っていたKawasakiのライダーが転倒し

最終的にYAMAHAが優勝という結果となり

YAMAHAのライダー達は歓喜と共に

胸を張って表彰台に立ち、誇らしげに

一緒に闘ってきたメカニックやファンの方々に

トロフィーを掲げました。

ところが、その数時間後協議の結果

レギュレーション上今回のケースの場合

ファイナルラップの前の周にTOPでフィニッシュラインを

通ったチームが優勝って事でKawasakiチームが

まさかの優勝という裁定が下されました。

勿論表彰式はすでに終わっており、大半のファンの方々も

もうサーキットには残っておりません。

チームメンバーだけの歓喜

それはこの大舞台からすると非常に寂しいモノと

なった事でしょう。

とっても複雑な想いでこの結果を聞いた理由は

実は同じ様な体験があったからです。

忘れもしない2013年Super-GT夏のSUZUKA1,000km Race

ヨギーが第三ドライバーとして初めてSuper-GTをDriveした

記念すべきレースでした。とっても暑い中でのレースでした。

我々はその中、見事に二位表彰台をGET!!!

ヨギーとも、そのサポートに来てくれたStefanとも

メチャクチャ歓びました。

ところがその数時間後・・・・・

車検で不合格となり失格の裁定が出ました。

カーボンとアルミで形成されたインテークの、その接合部が

熱でパックリと割れ、そこからエアが漏れていたのです。

最高潮の歓喜から落胆への陥落・・・

疲れが一気に吹き出して、誰も言葉を発する事が出来ませんでした。

今あれから6年の歳月が経ち、不思議なもので

表彰式で歓喜した想い出の方が強く残ってます。

得意の都合の良い脳味噌だからかもしれませんが

あまりその悲しい気持ちはどっかいっちゃいました。

みんなで勝ち獲った二位を、鈴鹿1000kmでの二位を

ファンのみんなと一緒に大声出して喜んだ

あの表彰式の想い出ばかり覚えています。

今回で言えばYAMAHAさんの立場ですね。

Kawasakiさんの表彰式どっかでやってあげたいですね。

たくさんのファンの人目の前にしての表彰式。

祝勝会の時とかに出来るといいですね。

あくまで僕個人の意見ですが、究極の選択で

・あとでジャッジ変わっちゃうけど表彰式で真ん中に立つ。

もしくは

・表彰式には出れないけど最終的に優勝者になる。

どっちがいいですか?って聞かれたら・・・・・



          


 


 






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なんだろこの高揚も落胆もない

落ち着いた感じwww

まるでここがMy Homeであるかの様な

リラックス感

BOB!落ち着いちゃだめだぞ人生はッ!!!

死んだらいくらでも落ち着けるからwww




          


 


 

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