月別アーカイブ / 2010年10月

X1f7今日の写真はちょっと凝ったフレーミングしたつもりだったんですが・・・失敗ですwwwでも写真の出来とは反対にブラックサファイアのX1にプラチナブラックのAVS MODEL F7が滅茶苦茶見事にマッチしており、X1の持つLatestファッション感はそのままにちょっと物足りない力強さとゴージャス感を増しておりますっ!Studieのブランドイメージもあるんでしょうが弊社取扱のブランドの大半がヨーロピアンブランドですが、サスペンションやマフラーなどの機能パーツに関しては日本の道路事情や法規を遵守したJAPANESEブランドが検討してますが、エアロパーツやホイールなどの目に見えるアイテムに関しては3D DesignさんとEND CCさんが唯一頑張っているくらいで後のJAPANESEブランドは苦戦しております・・・って言う中にあってYOKOHAMAゴムさんのWHEELはこのAVSシリーズもADVANWHEELラインナップに関しても確実にシェアを伸ばしてきており、今やグループでのWHEEL SALESのBBS,AC Schnitzerに続く3番目の人気ブランドとなっておりDesignerである萩原氏の日本人離れした感性と、いかにBMWのBODYに溶け込ますかという執念にも似た強い想いがNIPPONのBMW USERのハートを射止めたのではないかと分析致しますッ!そんな私も愛車ケロケロにはフロント19inchリア20inchという変則的なセッティングでF15を愛用しておるのですが、今ボディ同色のソリッドグリーン(別名:Peace Green!)にWHEELも塗りたくて塗りたくて仕方がありませんwww萩原さんは許して下さるでしょうかっ?(^0^;そしてもうすぐ始めるMyX1 ModifyもF15装着予定ですッ!!!こちらもお楽しみにぃ?(^0^)


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PhotoHPもBlogもTwitterでもリジカラリジカラリジカラって・・・もう少し他に書くことないんかいっ!(-_-#って思うのですが、決して他に書くネタが無いわけではなく(じゃなきゃこんなに毎日BLOGもTwitterも書けませんw)自らの愛車に装着した変化と装着されたお客様の反響の大きさがそうさせているのだと思います。うちでも朝のミーティングなどでメカさん達に常々「こんな時代だからみんなで色んなアイデア出し合って他には無い良いTUNINGMENUを考え出してくれっ!」と叱咤しておるのですが、このリジカラも間違いなくセールスサイドではなくメカニック(エンジニア)側から出てきた発想の全く新しい商品でホントに素晴らしいなと思います。Official VIDEOにもありますが、メインフレーム(BODY)とメンバー(サブフレーム)の間のズレはBMWでも外すとしっかりとスレ傷として存在しており、またボルトホールとボルト径の差もVのとおりでした。なので装着された皆様から頂く「ガタピシが減った!」「乗り心地が良くなった」「飛ばしやすくなった」と言った様々な反響はまさにそのとおりで、決してSOFT方向やHARDな走行条件だけではなく満遍なく良い効果の出ている証拠だと思います。こういったアナログなTUNING MENUはボディダンパーもそうですが長期で定番PARTSとなっていきますのでまだまだこれからが楽しみですっ!またまた皆様の笑顔が増えるのですからねッ(^_-)


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Type8AC Schnitzerの新作WHEELであるTYPE8には鋳造品と鍛造品の二種類ありデザインも異なります。当初、後から鍛造品がデリバリーされた時には後発の鍛造品ばかりになっちゃうかなぁと心配したのですがこれが意外とそうでもなくバランス良く両方とも順調に販売数を伸ばしております。で、この結果を受けちょっと反省したと言うか勉強になりました。というのも高性能ばかりを追い求めちゃうのは根っからなんですが(^_^;そこで価格差というかValue for Moneyを常に考えていたつもりでしたが少しズレていたのかなぁってことです。後から出てきた鍛造品の玄人受けするデザイン(機能美)やマグ鍛にもひけを取らない重量などにすっかり魅了され、もともとあった鋳造品の良い意味での万人受けするデザインの優秀さや何よりお求めやすいリーズナブルなプライスの素晴らしさをキチンと評価出来ていなかったなぁ、ってことで反省ですッヾ(_ _。)なので宣伝しますっ!!!AC Schnitzer TYPE8 Monoblockオススメですッ(^0^)


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