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上の写真が2016年に発表された

BMW R5 Hommage(オマージュ)

当時大好評を得たコンセプトバイク

で、下がさきほど相澤さんがBLOG

購入した事を宣言した今秋納車予定のBMW R18

メッチャ似てるけどちょっと違う

このBMW R5 Hommageを初めて観た時

綺麗だなぁーーーーっって痺れた(*´∀`*)

R18の写真を最初に観た時は

カッケェーーーーーって思って

正直R5 Hommageとここまで似てるとは感じなかった。

ほんのちょっとの違いなんですが違ったんですよ。

エンジンが3倍以上排気量違うので

そのあたりも印象違うのかなぁ〜・・・でも

相澤さんには是非このR5 Hommageの美しさを持った

R18に仕上げて欲しいッ♪

コレはセンスだぞぉーっ!(プレッシャーwww)

Studie Motorrad頑張って下さい\(^o^)/

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ブーーーーーーン✈
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今年、Studieとしては初参戦なPIRELLI SUPER耐久シリーズは

非常に歴史のあるレースで前身としては

今から30年前まで遡ったN1耐久シリーズになります。

その後、時代に合わせ様々な多様なクラスが形成され

現在はGT3を使用するST-Xクラスから

1,500cc以下の市販車をベースとしてレーシングカーで争う

ST5クラスまでの8クラスに分かれ

総勢60台以上の非常に大掛かりなシリーズとなります。

我々は#20号車 SS/YZ Racing with Studie

そして#21号車 Teamサントメ・プリンシペwith Studieの

共にBMW M4GT4でエントリーする2台体制で

GT4のカテゴリーで争うST-Zクラスへ出走致しますッ!

とは言え、2チームとも初エントリーですから

あまり出しゃばらず、隅っこの方で新参者らしく

静かにレースしようと、私は、私は思っているのですが(^_^;)

若干二名そのN1耐久シリーズの頃からブイブイ言わせてた

重鎮が二名ほど我がチームにはおりまして

彼らが隅っこの方で静かにしてくれている絵が全く浮かびませんし

それをコントロールする術を持ち合わせていない事は

昨年までのBLANCPAINで重々感じておりますので

一人でも多くの関係者の方に、このブログの私の想いだけは

伝わって頂けますと幸いですw

何かご迷惑お掛けした際は20号車片野田監督と

21号車鷹野監督が謝りにいきますね(*´∀`*)




ブーーーーーーン✈
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昨年、一昨年と大暴れさせて頂いた

BLANCPAIN GT WORLD CHALLENGE ASIAは

今年GT WORLD CHALLENGE ASIA powered by awsと

名称を変えて、昨年と同じく

マレーシア/タイ/フジ/鈴鹿/韓国/中国の

アジアの名だたるサーキット(全てF1開催サーキット)で

開催予定であったが、様々な国に多様な人種が参加する

SUPER-GTとはまた違ったスタイルの大会な為に

今季の開催が危ぶまれている。。。。。

早々とタイの中止が発表され、続いてフジ、鈴鹿の中止発表

この時点で大会を運営するSROは中国とマレーシアのみで

シリーズを実施する発表をしたのだが、その後間もなく

中国でのレースの開催も断念された。

となると、残るはマレーシア・セパンサーキットのみ

しかしながら、いくらセパンがOKしても

マレーシア自体が未だ海外勢の入国は認めていない。

そもそもアジア転戦を売りにしているシリーズで

セパンのみでシリーズが成立するわけもなく

現状、開催が非常に厳しい状況が続いている。

もう1年やっていたら、この渦に巻き込まれていたのか

と思う反面、よく知ったスタッフやチームの落胆している姿が

容易に想像出来、あらためて日本だけではなく

世界中に蔓延しているコロナの凄さを痛感する・・・・・

先週SUPER-GTは開幕し、30日にはSUPER耐久の公式テストも

厳重なコロナ対策の中ではあるが開催される。

その感謝の気持ちを強く胸に抱きながら

少しでも世の中を明るく元気にする事に貢献していきたい。

3台のBMW Racing Carと9人のDriversと共に
















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