本日2017年12月18日

Studieの誇る西日本の旗艦店

Studie+KOBE-が13歳になりました。

西日本のBMWそしてStudieを愛する皆様

誠に有難うございますっ!

遡ること13年前に当時大阪から一人のお客様として

現副社長である森井直己が足繁く(時には毎週w)

Studie+YOKOHAMA-に

自慢のE39ツーリングで通っている時に

遠いんで、関西にもStudie作って下さいよ(森井)

あっ、じゃあ森井さん言い出しっぺだからやって(私)

で決まったStudie関西出身計画www

それが今となってはStudieを代表する

立派な専門店に育ってのも

全てご愛顧頂いておる皆様のお陰でございます。

ケンタ以外(爆)ほぼ全員関西出身者だった事もあり

これまで虐められた事もありませんw

これからも西日本のBMW文化を牽引して参りますッ!

皆様の人生が、BMWそしてStudieを介する事により

更に豊かに、そしてHappyなLifeになる事を夢見て

邁進してまいりますので

どうぞ今後共引き続きご愛顧のほど

御願い申し上げますっ!










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パパー、UFOキャッチャーで

カラムーチョ取ったぁー♪

って長男が言うから

またしょぼいもん取ったなぁ〜(*´∀`)って

振り返ったらコレwww

でかすぎやろ?!

そんなモン全部食うたら

お腹こわすしヒリヒリのピーやでぇーっ!!!






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僕にとって4台目の8seriesであるi8を手放した。

3年と1ケ月3万kmちょいの付き合いでした。

発売当初は業界の話題を独占し

納車まで1年以上掛かった人もいた。

渡されてすぐにModifyに入り

マットグレーのラッピングでオートサロンに出した。

その後、走ってイジって走ってイジってを繰り返し

最終的にはAC SchnitzerのACS8仕様に。

BODYはi3とお揃いのファイヤーオレンジにした。

駐車場の問題や乗り降りの利便性は

たしかに大変ではあったが

シザードア車はみんな一緒だと思う。

それ判って買ってるワケだから僕はそこに不満は無かった。

あのボディに1.5リッター3気筒turboエンジン、そして

エレクトリックモーターの組み合わせは

超軽量なボディと相まって、とても素晴らしい走りを観せた。

そして未来のクルマを運転している感覚もハンパなかった!

次はi8 Roadsterですか?って聞かれる事があるけれど

そこにはいかない。

ってか、ちょっと冷静に振り返って最近僕のクルマは

会社で一番お金払ってもらっているのに

乗ってる車種がキワモノすぎる事に気付いた(ようやく?w)

Z8、5series GT、i8、X5Mと良いクルマ達ではあるけれど

それがStudieマーケットのメイン車種かと言うと

大きくNOである。

イメージ創りであったり、ブランディングが僕の担当なのは

わかっているけど、それもっとメイン車種でも

出来るんじゃね?!的な話ですね(^_^;)

今はまだX5MもGPもあるのでi8の代替車種は考えていません。

F82M4GTSを一瞬チラ見はしましたが(笑)

ちょっと落ち着いて考えてみたいと思います。

でもi8

本当にBMWの歴史に名を刻む素晴らしいマシンでした。












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