大好きでとてもいい言葉。
私を見つけ繋がれた方が「心友」と言って下さいました。
その方とは全く面識はなく電波と心での繋がりではありますが、私の人生において大きな大きな存在となりました。
私が感じ受けたあくまでも想像のその心友はとても頑張り妥協をしない、逃げずに目を反らせず知ろうとし理解する、そして何事にも全力で取り組むそんな心友だと私は認識しています。
でも時に自らを卑下し、否定をしながら謙虚でもあり、時々疲れてしまうそんな部分も持ち合わせた、人間味を持つ心友です。
私の事までも温かさで守り優しさで包み、同じ空の下で生きていると実感させて下さいます。
ただし私はひとつ、その心友に伝えられなかった事があります。
それは心友のお話を聞くと辛く苦しくなるのです。
お話を続けたいその想いは十分ありますが、私は私に納得が出来なくなってしまうのです。
心友のお話が嫌なのではなく、力になれない自分に辛く苦しく腹立たしくなるのです。
何故なら物理的に距離があり、私は心友が耐え難い想いの時に側に行きたい。
手を握りたい。
目を見て話したい。
大丈夫私が居るからと守りたい。
痛みも傷も楽しさも喜びも時間も共有して、心友の言葉に想いに的確な気持ちの詰まった対応をしたいのです。
それが出来ないから私は心友の話を聞く度に申し訳ない気持ちが溢れます。
言葉ではキレイな事ばかり綴り肝心な事は何も出来なかった。
本当にごめんなさい。
そう伝えたかった。
でも勘違いはしないで頂きたいたのは、それが決してストレスになるのではなく、打ち明けて下さったと、自惚れですが信頼されていたのかと嬉しかったのです。
心友が教えてくれた宝物を私は持ち続けて行きたいです。
なみならね人生の行く末に希望の願いを込めて。
心友の貴女には身勝手な私の人生のやり取りに巻き込み、心からお詫びを本当に申し訳ないとお伝えしたいです。 
必ずここへ戻ってきます。
その時心友の貴方にどう思われるか覚悟して私はこの場から一度離れます。
たった一人の心友に、私が今書ける事と、心友の幸せを懇願します。
心から感謝します。
本当に本当にありがとうございます。
私も頑張ってきます。
絵が上手い貴女に私が今書ける事はこんな事で文字で本当にごめんなさい。
また私を貴女の側に綺麗な心で寄り添わせて欲しいです。 
空に描ける文字ならばこの言葉を。
病気治し夢を叶えてきます。
行ってきます。

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