皆さん、何時もコメントやいいねありがとうございます。昨日、無事に退院して半年ぶりに帰って来ました。100%の回復は、無理でした。時々起きる、左腕の痛みと痺れ・右足の痛みと痺れ不随運動が後遺症として残りましたが、日常生活は普通に送る事が出来るようになりました。
皆さん、これからもどうぞよろしくお願いしますねm(_ _)m

皆さん、おはようございますm(_ _)m今朝は、深夜に貰って飲 んだ痛み止めとかゆみ止めの影響のせいか
どうか分かりませんが調子悪いです(>_<)痛み止めが、効いていないですので、頭は痛いままですし左腕の後遺症迄出て左腕も痛みと痺れが出てくる来るは、胸がズキズキ痛みますはで散々です
朝ご飯、食べたくないな~
皆さん、朝からきつい内容ですみませんm(_ _)mでも、今日も、1日よろしくお願いしますねm(_ _)m

いきなり重い題名ですみませんm(_ _)m今日、テレビで小林麻央さんのニュースを見て思った事です。
死は、早いか遅いかの違いで誰にも来る事だ。でも、麻央さんのは自分と同じ年なのでショックでした。
聞いた途端、死が怖くなりテレビを見るのが嫌になった。
色々思っていたら、15年前に87才で亡くなった祖母を思い出した。祖母は、15年前4回目の脳梗塞で、カ月の入院生活で亡くなりました。自分は、当時フリーターでしたので介護しに行っていました。
丁度、今頃の季節に先生に今回はダメかもしれないですよって言われた。自分は、生まれた時から祖母と
寝起きを共にしていたのでショックでした。その日の夕食時に、祖母にそれとなく話した。この先は、自分と祖母の会話です。自分、「ばばや、今回だけはダメみたいだよ。」祖母、「そう、仕方ないな。」自分、「ばばや、死ぬの怖くないの?」祖母、「全然、怖くないよ。」自分、「なんで…。死ぬんだよ。」
祖母、「何、言っているの人間はみんな死ぬんだよ。昔、神と言われた天皇陛下も死ぬんだよ。」自分、
「そう…。」祖母、「死ぬのは怖くないけれど、お前達孫と別れる事が一番辛い。」以上が会話。
次の瞬間、お互いの目から熱い物がこぼれ落ちた。自分は、祖母は家娘で常に気丈なのは分かっていた積もりだったが、まさかここまで気丈だという気持ちに思った。結局、祖母は9月24日お彼岸の中日の次の朝眠ったままあの世に旅立った。今回の、一連の麻央さんのブログのニュースや今日の死亡のニュースを見ての、自分なりの重いと考えです。長くて、意味不明ですみませんでしたm(_ _)m
最後に、小林麻央さんの御冥福を心よりお祈り申し上げますm(_ _)m



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