月別アーカイブ / 2017年03月

LINE BLOGをご覧の皆さん、こんばんは!
「いつでも貴方の飲み仲間」レ・サケネスクです!

本家様に怒られませんように←←←
(それはArcJewelの皆様かもしれないし、レ・ロマネスクかもしれない。)


【山口活性学園 vs アイくるガールズ・再戦】
勝った・・・ってことで良いんじゃないかな(震え声)

山活の「NOTE 3」Tシャツが当たったので早速着て行きました♪
山活のステージは相変わらず熱かった。

アイくるは王道系アイドルで、伊達にチャンピオンやってないという印象。
ご当地ネタを織り込んだ寸劇は和む。
東京にもそれなりに来ているようですが、当方の日程が合わせられないもので。。。
TIFとは言わずともアイドル横丁や@JAMに出ていただければ有難い。

ちなみに、来週3/25・26は、アイくる・山活に次いで第三位のくるーず(福岡)が、東京に来るようです。


【苦手克服(大嘘)】
TEAM-ODACの「僕らのピンクスパイダー」を観に行きました。
私は16公演中5公演に陪席。
影/車掌のようにストーリーを一歩引いて見ている役は推せる。
そして千秋楽は皆さん限界突破・・・素敵。
※DVDのチラシを後ほど貼っておきます。怒られたら消します。
その他、真面目な感想は劇団に送ろうと思いますので、以下では砕けた話を。

以前お話ししたとおり、私は「ドル堕ち」して「地下アイドル」にハマっていたはずです。

本作の出演者をご覧ください。

「天体戦士サンレッド」の主演がいます。
アニソングランプリの初代王者がいます。
テニミュ勢も複数います。
主演はニンニンジャーの青の人です。

この方々だけでもそうそう集まれるメンバーじゃないと思います。

一方、48Gのメンバー(3期→HKT、卒業目前)もメインに据えるとのこと。
※聞くところによると卒業一発目の仕事もTEAM-ODACの公演らしい。
この点、現役(7期→SKE)や1期OGに加え、らぶどるからも主力(7期研究生とNMB1期)を連れて来るという気合いの入れよう。

挙げ句、元乙女新党、avexの若手、韓流アイドル等々まで参戦。

ど う し て こ う な っ た

ちなみに、チケットはチケットペイとキノチケオンラインで売られていました。
前者は手数料が掛かる代わりに、目当ての出演者1名に投票できるシステム。
キノチケで売り切れていた回(観に行った内3公演)はチケットペイで購入しましたが、粛々とらぶどるの愛迫みゆに投票したんだそうな。


おしまい。

レ・サケネスク
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すべっても続けます!←←


【dropライブマラソン・第二節】
需要ないけど備忘録として。
 
02/18 ベルエポック:○
02/19 O-nest/TOKYO FM HALL:○/○
02/25 O-WEST・昼夜:○/○
02/26 渋谷スターラウンジ:○
02/28 WWW:大場不在(何
03/07 ReNY:○
03/09 BLAZE:×
03/10 BLITZ:×
03/15 duo:○

はるぴー(大場はるか)が舞台出演のため母数からして少なめ。
ちなみにその舞台は千秋楽しか観に行ってませんが、お笑い(とアイドル)の演者さんが主体だけあって、程よく笑える良作でした。
はるぴーも重要な役でしたし。

ちなみに第一節はこちら。
01/21 下北沢GARDEN:○
01/24 ReNY:○
01/27 O-EAST:×(らぶどる&ルーチェ)
01/28 ディファ有明・昼夜:○/○
01/29 表参道GROUND・昼夜:○/○
01/30 O-EAST:×(山活)
02/01 WWW:×(あんじゅれ)
02/02 BLAZE:×
02/04 O-WEST/BLAZE:×/×(くるーず)
02/05 O-WEST・昼夜:×/×(アフィリア)
02/06 O-WEST:×
02/07 O-EAST:○
02/08 O-EAST:○
02/11 表参道GROUND:○
02/12 BLAZE:○
02/14 渋谷クアトロ:×
02/15 BLITZ:×
02/16 ReNY:○
02/17 WWW X:○
※「×」で現場名が書いてないものは仕事です


【1か月振りのアフィリア現場】
ツアー真っ最中ですが、2月の福岡と、3月頭のさいたまにしか行ってません←

特典会に至っては2か月振り(1月の主催公演→3月のReNY)←←
ユカフィンのみならずコヒメ・ミクも卒業とのことで、新曲CDの予約と併せてご挨拶してきました。
が、詳しいやり取りは忘れました(コラ

お三方の卒業は、おそらく「大改革」の目玉の一つでしょうが残る7名が将来有望でなければ、こうした決断はできないでしょう。
以下、拙いながらも、在校生(?)7名の印象を述べることにします。

マホ:
ユカフィンが「女神」であるならば、彼女は「聖母」とでも言いましょうか。
※新曲の冒頭そのままじゃないですか←

ナナ:
「先輩から後輩になりました」とのことですが、他に通っていた現場を知りたい(コラ

モモコ:
声優の堀江由衣に似てません?あと辻希美(何

モエ:
ライブのMCで「永遠の愛」について語る人。
回を追うごとに話の中身に磨きがかかってるから不思議。

ユミ:
アフィリアの名古屋店出身であることぐらいしか知らないのだが、まあまあ会話は弾む。
ちなみに、この娘のヲタクで別の愛知県出身アイドルも推す例があるとか無いとか。
今愛知のアイドルが熱いに違いない(ただし、東京に近いのでUMUなどでは敬遠されそう)。

カナ:
よく服装を褒めてくれる。
帽子(カツラの代わり)+薄手のパーカーという明らかにダサい格好にもかかわらず。。。

カオリ:
TIFでTwitterに上げていた写真を見て、コイツは大物になると確信。
実際、背丈のみならず、渋谷CROSS FMのレギュラーを引き継ぐなど、存在感も大物。
あとあれだ、モモコに「セトリありがとうございます!」とか言ってたら、このメンバーもセトリを上げ始めた←
※画像は怒られたら消します。
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【後半に続く!(ぇ】
だって書き切れないですし。
連休明けになりそうですが。


おしまい。

レ・サケネスク

LINE BLOGをご覧の皆さん、こんばんは!
「いつでも貴方の飲み仲間」レ・サケネスクです!

突然ですが、ブログをAmebaからLINEに移すことになりました。
今後、アイドル現場の話題はLINE BLOG(とTwitter)で呟いていきたいと思います。
何卒宜しくお願いいたします。
※Amebaの関係者に親戚を(自主規制)されたわけではありません、念のため。

アメブロのアドレス:


【初回なのでドル堕ちしたきっかけを語る】
声優のヲタクからアイドル(主に地下)のヲタクに転身することを、俗に「ドル堕ち」と言います。
私もその一人・・・のはずですが、入口はアニメじゃなくてラジオ。

この点を踏まえて、私がなぜアイドルにはまるに至ったかを思い返してみることにします。


<①演劇が苦手>
声優がアイドル化しているなどと仰る人もいますが、声優の本分はやっぱり芝居。
それはベテランも若手も同じこと。

当然、アニメ作品に興味がないヲタクは叩かれ得ます。
映画の舞台挨拶とか、あれは本編を観ながらだと全通できないようになっていて、全通しようするヲタクに対して出演者直々に苦言を呈すのが、恒例行事となっているようです。

私はというと、若い頃に某局のドラマで精神をやられ、アニメでも原作出版社の悪い癖を詰め込んだ作品にぶちあたったせいで、演劇が大嫌いに。
アニメも通常は笑える作品しか観ません。

ついでに、ドル堕ち以前に参戦したことのあるライブは、確か以下のとおり。
・スフィア(ソロでは豊崎愛生、戸松遥)
・上坂すみれ
・LiSA
・喜多村英梨
・小松未可子
・田所あずさ
・angela
・やなぎなぎ
・大橋彩香
この皆様が主題歌を歌うアニメのうち、何作品観たことがあるんだろう?というレベルです。。。


<②ラジオが好き>
上記の反動で、テレビはお笑いと音楽番組しか観なくなり、いつしかラジオにハマるようになりました。
当時聴いていた「オールナイトニッポン」の陣立ては以下(一部記憶が曖昧)。

22時台:ロンブー→西川貴教→ポルノグラフィティ→矢口真里→ネプチューン→福山雅治
25時台:Gackt→土屋礼央→aiko→ナイナイ→ビビる大木→藤井隆

今でこそ芝居もやりますが、むしろお笑いや(アイドルを含む)アーティストが主。
とにかく笑っていたい私には打ってつけ。

アイドルに目を向けるには十分な環境です。

ちなみに声優ヲタだった時期は、文化放送(含超A&G+)やラジオ関西、もしくはニコ生が主でした。

ただし、推し番組がことごとく終了したので、再びニッポン放送メインになりました。
「ミュ~コミ+プラス」みたいにアイドルも声優も推させてくれる番組は貴重。
足元では、KSDDをこじらせて、他局のアイドル番組にも手を出した模様。
(THE WORKSとかアイジェネとか・・・後者は月一ですが。)


<早い話が>
よく分かりません←
アイドルの方が経済的っていうヲタクもいますが、私の場合、声優ヲタだった頃よりもはるかに多額のお金を使ってます。
転売屋にしたって、いわゆる「地上」ならそれなりに蔓延っているでしょうに(私が観ていた時期の娘。は一定数いた)。


おしまい。

レ・サケネスク

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