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毎年事務所の裏で夏野菜を作っていたのですが、今年はその空き地を違う用途で使うことになるかもしれず、自宅のベランダで夏野菜を作っています。事務所の裏でも細々でしたがさらに細々と…。

いま作っているのはピーマン、オクラ、ミニトマト、青じその4つで、結局むすめが喜んで食べてくれる野菜ばかりです(^^)/ ←青じそ以外

むすめは好き嫌いがほとんどないなので、なすも食べるけど、テンションが上がる野菜ではないようです(なぜかピーマンとかはテンションすごい上がります笑)。なので、この「なすの揚げ出し」は大人2人だけで盛り上がってます。おぉ、薬味もりもりがやっぱいいよねー次はみょうがのせようぜ、なんて。

そう、なすの揚げ出しは(揚げ油さえあるときであれば)けっこう手軽になすをもりもりと食べることのできる便利なおかず。

白ごはん.comの「なすの揚げ出し」
https://www.sirogohan.com/recipe/agedasinasu/

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なすは皮目に切り込みだけ入れて(こうすることで食べやすく味のしみ込みもよくなるので)


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170~180℃ほどで2分くらいを目安に揚げて取り出します


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つゆは別に温めておき、薬味も冷やしておき、あとはこの3つを合わせる!

私はなすの切り口を1つ2つくらい上にして、そこに滑り落ちてほしくない大根おろしなどを盛り付けるのが定番です(^^♪

ぜひ参考にしてくださいねー

白ごはん.comの「なすの揚げ出し」
https://www.sirogohan.com/recipe/agedasinasu/

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ちょうど先週、かれこれ3~4年分の割れてしまった大事な器たちの金継ぎが終わって、手元に届いたタイミングでした。

ブログで紹介したいなと思っていたら、今朝の地震。関西地方、大阪の皆さんに早く日常が戻ってきますこと、心より祈っております。

余震への備えが何より大切だと思うのですが、きっと大切な器が割れてしまった、という方も多くいらっしゃるのではないかと思って、カケラとともにビニール袋に入れておくだけなので器のことではありますが記事にさせていただきました。


こちらが今回出した金継ぎされた器たち↓↓↓

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豪快に半分に割れてしまったものもありますし、部分的に欠けて使えなくなってしまったものもあります。湯呑は茶渋の色がつくくらい使っていたし、いまとなっては同じものがそろえられないものばかり。

それぞれ割れたタイミングは違いますが、どの時も割れてしまったらカケラと一緒にひとまずビニール袋に入れておきました。

そして、自分で金継ぎするか、金継ぎの専門の方にお願いをするか、そこを検討し(最近は金継ぎ講座なども開かれていることもあるので)、値段を確認しつつ、どうするか考えるとよいと思います。

ちなみに、私は湯のみなど水を入れて口にするものが真っ二つなってしまったものが2つもあったので、すべて金継ぎ専門の方にお願いしました。

費用はそれなりにかかりますが、それでも大事な器を使い続ける一つの選択肢として金継ぎもあるよと知っていただけたらと思います。

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*ちなみに、金継ぎといっても、漆で接着したあとに金や銀で装飾するものなので、金だけじゃなく、銀色も選べます。さらに言えば金も銀も使わず漆の黒色だけということも可能だと思います(私もあまり詳しくないのですが…)。器の雰囲気などに合わせて検討できる部分があるし、金継ぎされた器にはまた個性が出るので、それも一つの楽しみになると思います。

*私は今回「クロフ舎」さんというところで金継ぎをやっていただきました。
http://kurovsya.com/

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あさっての日曜日は父の日。

一児の父である私が父の日イベントをがっつり後押しするのには気が引けますが…笑

これ家で作ってくれたら嬉しいなーっていうレシピを、どのお酒に合わせるかを前提にまとめてみようと思います!

白ごはん.comからの厳選18選。ぜひ参考にしてみてください。


まずは何といっても【ビール】から🍻 ※といってもハイボールとかの炭酸系もこちらで

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◎鶏のから揚げ◎
唐揚げの揚げたてアツアツをビールにって、それだけで大満足ですよねー。言うに及ばずお父さん大満足です。
https://www.sirogohan.com/recipe/karaage/


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◎やみつきゆで鶏◎
こちらは唐揚げよりもさっぱり系ですが、こしょう、生姜、にんにく、その他いろいろな薬味の風味でビールがすすみます!ついでにスープも取れちゃう優れものです。
https://www.sirogohan.com/recipe/tebayude/


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◎焼き枝豆◎
普通にゆでるよりもコクが出て、香ばしさもプラスされて、味の濃いビールにもさっぱり系のビールにも!
https://www.sirogohan.com/recipe/yakiedamame/


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◎コーンバター◎
バターもたっぷり、そこに醤油も入れてジュッと焦がして。居酒屋の定番の一品も、いまなら生のとうもろこしで美味しく作れます!
https://www.sirogohan.com/recipe/batakon/


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◎なす豚ソース炒め◎
なす好きのお父さんにぜひ作ってあげてほしい1品!味付けはソースだけなんですが、豚肉のうま味に薬味の香りがプラスされて何とも言い難い美味しさになってくれるんです。
https://www.sirogohan.com/recipe/nasuso-su/


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◎豚キムチ◎
私の中ではビールと言えば豚キムチ。大学生の頃の名残でしょうか笑。その気持ちが強いので、ビールに合う味付けにちゃんとなってる気がします。
https://www.sirogohan.com/recipe/butakimuti/



さてさてお次は、、私も大好き【日本酒や焼酎】に合わせるなら🍶

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◎牛すじ大根◎
おうちで作るのは牛すじの下処理からになるので、そこは大変なのですが・・・、これが出てくると日本酒好きのお父さんは泣いて喜ぶと思います(私がそうなるので笑)
https://www.sirogohan.com/recipe/gsujidaikon/


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◎手羽先とねぎの甘辛煮◎
牛すじよりは手軽で、手羽先も美味しいけど、ねぎもたまらなく美味しい煮物です。焼酎ロックとか最高に合うと思います。
https://www.sirogohan.com/recipe/tebani/


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◎アジのなめろう◎
美味しすぎて器までなめちゃうってのが名前の由来ともいわれるなめろう。これは日本酒や焼酎進みます!アジの刺身と薬味さえあれば作れるから実は簡単。
https://www.sirogohan.com/recipe/namerou/


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◎きゅうりとちくわの生姜おかか◎
これはちょうど昨日の晩ごはんに嫁さんが作ってくれたのですが、改めて白ごはん.comのレシピを自画自賛(笑) 日本酒、焼酎、なんでも合います。生姜をきかせるのがポイントですね。
https://www.sirogohan.com/recipe/tikukyuu/


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◎とうもろこしと枝豆のかき揚げ◎
白ごはん.comで昨日アップしたレシピですが、これは間違いなく美味しいやつです。旬の野菜をシンプルにこうして火を通すと、それだけでよい肴になってくれます。
https://www.sirogohan.com/recipe/ko-nkakiage/


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◎豚の角煮◎
牛すじ大根と同じく時間はかかりますが、最高にお酒に合うおかずだと思います。土曜日に豚を下ゆでだけしておくというのもアリですので、ぜひ挑戦してみてください~
https://www.sirogohan.com/recipe/kakuni/


続いては白ごはん.comではあまり馴染みのない【ワイン】に合わせて!レシピによっては相性よいものもあるのです(^^♪

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◎そら豆の塩ソテー◎
そら豆を茹でるのではなく、香ばしく焼き色をつけて、塩&レモンでいただくこの料理。失敗のない手軽な1品なのですが、レモンや油がプラスされる分、白ワインととても相性が良いと思います!
https://www.sirogohan.com/recipe/soramamesote/


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◎あさりのバター醤油◎
こちらも油とレモンの合わせ技。バター醤油の美味しさはこれはもう間違いないものですし!白ワインに合わせたいおかずです。
https://www.sirogohan.com/recipe/asaribata/


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◎カレー味のローストチキン◎
醤油ベースの味付けにカレー粉をプラスして、オーブンで焼くだけのレシピです。醤油やカレー粉の複雑な味わいがプラスされているので、白ワインでも、赤ワインでもどちらでも美味しいと思います。
https://www.sirogohan.com/recipe/ro-sutotikinkare/


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◎タコの和風カルパッチョ◎
ゆでタコはどこのスーパーでも売ってますから作りやすいと思います。ゆでタコ、レモン、にんにく、オリーブオイル、醤油、黒胡椒で作ります。売ってれば地ダコなどの美味しいタコで作ると最高です。こちらも白ワインと合わせた一品!
https://www.sirogohan.com/recipe/takokarupa/


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◎じゃこチーズカリカリ◎
このレシピだけ、白ごはん.comじゃなくてブログに載せてた気まぐれなものです(笑)でも赤ワインにも白ワインにもうれしいおつまみになってくれるはず!ちゃこが覗きたくなるくらい、こんがり焼くのがポイント!
https://lineblog.me/sirogohan/archives/55967935.html


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◎鴨ロース◎
最後はもし売ってればこれもいいかも、程度のものです…が、赤ワインとは最高に合います!百貨店や高級スーパーなら取扱いあるところがあるかもです。
https://www.sirogohan.com/recipe/kamoro-su/


とまぁ、自分がお酒と食べたいおかずやつまみを列挙したのですが、私もけっこうなお酒好きなので、あながち間違っていないと思います(^^)/ 父の日に、ぜひ1品でも参考に作ってみてくださいねっ

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昨日は「とうもろこしご飯」に芯を入れるかどうかについての検証をブログで書いたのですが、そのとうもろこしご飯と同じくらいテンションが上がるおかずレシピの紹介です!

「とうもろこしと枝豆のかき揚げ」
https://www.sirogohan.com/recipe/ko-nkakiage/

これはとうもろこしも、枝豆も、美味しいフレッシュな生のものが手に入る、いまだからこそ美味しいかき揚げで、それぞれ実を切り落としたり、枝豆は軽くレンチンして実だけにしてからかき揚げにするっていうものです!

衣は卵が多め。とうもろこしと枝豆にしっかり食感も味もあるから、衣にも味わいがしっかりついててもちょうどよいバランスになります↓↓↓

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スプーンで180℃の油に落として約2分揚げます↓↓↓

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大きさにバラつきがあることなんか気にせず、揚げたてに塩をふっていただきましょう!

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卵入りの衣なので、揚げたていちばん!と言っときながらも冷めてからもしっとりとした美味しさがあるかき揚げでもあります。お弁当にもぜひぜひ~

「とうもろこしと枝豆のかき揚げ」
https://www.sirogohan.com/recipe/ko-nkakiage/

*とうもろこしが旬を迎える時期には、ちゃこもわかめちゃんカットになるのが毎年恒例になりました(笑) インスタに他にもいろいろ写真アップしてます^^ https://www.instagram.com/tomita_tadasuke/



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白ごはん.comの「とうもろこしご飯」、まさにこれからの時期に作りたい炊き込みご飯で、毎年6月に入ってからアクセスも徐々に増え始めます。

これまでレシピでは「好みでとうもろこしの芯を入れて炊いてください」と補足として書いていたのですが、芯を入れたほうがなんとなく美味しいよな、という記憶をたどっての比較検証で、同時に炊き上げて比較をしたことがありませんでした。

できれば今年のシーズンの前に一度ちゃんと検証をしてみようと思い、まったく同じ条件で、芯のありなしで炊き分けて味の比較をしてみました。今回はその結果をこのブログにまとめたいと思います^^


まず、同じ炊飯器を2つ持っていないので、今回は下のように文化鍋で、芯のありなしで炊き分けてみました。

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2つの鍋を同時に火にかけ、炊き上がりも同じになるようにセットしました。とうもろこしは1本。これで具沢山な炊き上がりになります。

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炊きあがったほうは芯を取り出し、さっくりと混ぜ合わせて、味の比較です。

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【とうもろこしの芯の入ったご飯の味わい】
・鍋の蓋を取ったときに感じるとうもろこしの香りが若干、芯の入っていない方よりも強い。
・米だけを食べてみると、とうもろこし由来の味の厚みやふくらみが米の味わいにプラスされている。
・とうもろこしの実と炊きあがったご飯の一体感が強い。

【とうもろこしの芯のないご飯の味わい】
・上に比べると、ご飯だけを食べてみると米の味、塩気を強く感じる。
・芯入りのご飯のような、味の厚みを米の部分からは感じられない。

と、このような比較結果でした。

嫁と一緒に試食したのですが、芯の入っていないものが美味しくないわけではまったくないのですが、米の部分の味わいのふくらみ方や実と米の一体感などを考えると、「こりゃ芯入りのレシピに統一したほうがいいよね」という意見で一致。さっそく白ごはん.comのレシピも変更しておきました。

とうもろこしもスーパーにたくさん並び始めたので、ぜひ芯も実と一緒に炊き込む方法で炊いてみてくださいね!!

白ごはん.comの「とうもろこしご飯」
https://www.sirogohan.com/recipe/morokosigohan/

*白ごはん.comでは日々古いレシピを検証し直して、レシピの修正を行っています。レシピ下部の補足にそのことは追記していますので、合わせてチェックしていただけたら幸いです~

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白ごはん.comで「あんかけオムライスレシピにしたいなー」と数年前から考えていたのですが(←ほんとこんなのばっかりですいません…)、いろいろ考えて試作してたら、他ではあまり見かけないユニークなあんかけオムライスのレシピにたどり着きました!

白ごはん.comの「和風あんかけオムライス」
https://www.sirogohan.com/recipe/omuraisu/

オムライスってバター使ったり、鶏肉や野菜を炒めてチキンライスを作って、というレシピが基本なので、せっかくなら白ごはん.comは油少なめ、とことん和風なレシピにしようと思ったんですよねー

何が違うかっていうのは、パッカーンとオムライスを割ってみるとわかります(笑)

中は基本のチキンライスだったり、和風レシピにたまにあるジャコを使ったご飯でもありません。

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オムライスの中が何かと言いますと「トマトの炊き込みご飯」。

炊飯器に大ぶりに切ったトマトをたっぷり入れて、だし汁ベースで炊いたものです。

みじん切りのにんにくと、少しのオリーブオイルを加え、それから炊飯器のスイッチON!

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ちなみに、上の炊飯釜はにんにくではなく、生姜のみじん切りを入れて炊いた時の写真(にんにくならもっと少なくてOK)。

このトマトの炊き込みご飯、和風オムライスにするときにはにんにくのみじん切りがおすすめだけど、普通に食べるときは生姜のみじん切りでも爽やかに仕上がっておすすめなのです(^^♪

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というわけで、今回のレシピでは「トマトの炊き込みご飯」も別レシピとして白ごはん.comにアップしています。

炊飯器で事前にオムライスのご飯の部分を手軽に作っておけるのも、作りやすさにつながるかなーと思ったり。

ぜひ和風あんかけオムライス、お試しくださいねー

白ごはん.comの「和風あんかけオムライス」
https://www.sirogohan.com/recipe/omuraisu/

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こんばんは。冨田です。

いきなりブログタイトルとは違う内容ですが、今日こんなザルを買いました↓↓↓



近くの金物屋さんでなんでも倉庫を整理してたら出てきたらしい古いもの。

米を研いでザル上げするためのものだそうで、たくさん米を炊く昔の道具とのこと。

「いつか使うかも…」と思ってつい買っちゃって、こうしてモノが増えていくのです(笑)



そして、今日はなんてことないレシピですが「きゅうりの梅肉和え」をアップしました~
https://www.sirogohan.com/recipe/kyuuriume/

きゅうりは皮をむいて青くささを抑えるのがポイントで、さらにカツオ節をプラスして、うま味アップ、カツオ節によっては魚の香りが強く出るものもあるので、そこにこしょうをふるとばっちり!というレシピです。

ぜひぜひお試しください~

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今日はじめて事務所でクーラーを使いました。ガスコンロもがんがん使って料理してるとほんとに蒸し暑かった…。今年の夏は猛暑かもとどこかのニュースで聞いたのですが、少し先が思いやられちゃいました…。


さてさて、最近ひさしぶりにキナリノさんのレシピ動画を2つ撮影していただきまして、さっそくアップしてもらいました~

1つ目は「夏野菜と厚揚げのカレーそぼろ煮」
https://www.instagram.com/p/Bjq9uvNgQZ8/

蒸し暑くたって、カレー風味のおかずは食欲がすすみますよね。厚揚げ&夏野菜&カレーという組み合わせで、和風の醤油味にしています。

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もう一つは「かつおのピリ辛炒め」
https://www.instagram.com/p/BjeC4KdgOw2/

こちらもピリリと一味唐辛子や粗びき黒こしょうをきかせて、食欲そそる仕上がりに。かつおの刺身は火を通しても美味しいので、ぜひこちらもお試しください~。

*それぞれリンクから飛べばPCからも見れますので~ 普段SNSやっている方はインスタやTwitterのアプリのほうが見やすいかもなので、”キナリノ”で検索して見てみてください!

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先月からスタートした新連載、6月はズッキーニです~

scopeさんのチラシにも載っているこの連載、先月のそら豆の塩ソテーはけっこうな反響があって(見てくださった皆さんありがとうございます!)、実際に作ってくれた人も本当にたくさん!

今月も、そんな風にコラムを読んで「じゃあやってみよっかな」とトライしてもらえるようなズッキーニのレシピを考案!←したつもりです笑

ズッキーニを半分に切って、塩してパン粉して、焼く前にオリーブオイルをかけて、魚焼きグリルでじっくりじっくり…。ズッキーニこれからが旬ですので、ぜひぜひご覧くださいっ

*「旬、シュ瞬!」6月ズッキーニの記事
https://www.scope.ne.jp/now/shu/9188

先月の連載ですが、まだまだそら豆の旬も続きますのでこちらも再度!

*「旬、シュ瞬間!」5月そら豆の記事
https://www.scope.ne.jp/now/shu/9146

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*ズッキーニのパン粉焼きは食べるときにカレー粉をそえて、ちょいとスパイシーに仕上げても美味しいのです。あ、上の写真にも昨日アップしたにんじんサラダ使ってましたねー。ズッキーニがとろりと仕上がるので、献立の中ににんじんサラダのような、しっかりめの食感のものがあると献立全体のバランスも良くなると思います~

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