月別アーカイブ / 2018年10月

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先日、カラダのメンテに近所のカラダファクトリーに行ってきました(*^ω^*)

カラダファクトリーさん、
ずっと店舗拡大しててビジネスも上手と思っていますが、
僕が注目なのはその裏のスタッフの技術と論理、
教育システムです。

今日のラグビーをしてるらしいお姉さん(笑)も
診断も明確だし、筋肉の起始停止を理解し意識して施術してくれますもんね…
※教えながらしてくれてクライアントへの教育もしてるみたい

僕もカラダファクトリーさんと同じ整体理論を重視してますんでめちゃ納得でした。

その論理とは
始まりと終わり、
αとω、
"第1頸椎"と"仙骨"重視ってところです。

純粋な整体としてはこのマニアックな二箇所の稼働自由度を施術で与えることができるかどうかだと思ってます。

今日はαの第1頸椎周りの稼働をよくしてもらう施術をしてくれました、
30分の短い時間でバッチリしてもらえてご満足です(#^.^#)

オタクな自分でも自力整体ではカバーできない部分がありますからね😓
パートナーが必要な整体業界、
AI時代でもこの業界は発展していく可能性があると思いました(^_−)−☆

#AI時代の職業
#起始停止整体理論
#カラダファクトリー

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先日、友人が企画した"お金について考えるワークショップ"に参加してきました。

このテーマは社会的タイミングもベストだと感じてます。
今「資本主義とは?」をテーマにしたドキュメント映像がふえ、その冒頭には終焉を迎えつつある資本主義に対してどう変化進化していくのか?
そういう思考に世界中の人が向きつつあることは間違いないと思います。
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価値とはそれは無くなるときに一番よく分かると思いますが、
お金がある社会とない社会の違いとは?
お金とは何か?
いつからどんなきっかけで発明されたのか?

他の角度から見てみると資本主義の尺度となるお金は人生とイコールでみることもできます。

お金へのモチベーションは人生へのモチベーション、そのモチベーションは何から発生したのか?

自分を守るためなのか?
お金を道具に攻め社会に進化循環をつくることができるのか?

お金を通して自らの価値観、判断基準がとても見えやすくなるようです。

お金を土台にどんなライフスタイルを目指しているのか?
お金にフォーカスすることで人生の現実から本質まで幅広く知り理解することができました。

お金を道具していくライフスタイルのつながりに向け意見交流しシェアしていきたいと思います。


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川崎市制記念多摩川花火大会に参加してきました。

多摩川を挟んで川崎側と東京側2つの会場で観覧ができる川崎市制記念多摩川花火大会。
世田谷区の「たまがわ花火大会」も開催されてて今回は神奈川県vs東京の視点でみてたのしんだりしました。

自分は川崎市民なので川崎市制記念多摩川花火大会を押したい所だけど今回は世田谷区たまがわ花火大会に心を奪われるものがありました。
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下記に今回の"世田谷区たまがわ花火大会"のテーマを貼り付けておきますが、なかなかに素晴らしい設定された花火だったのだと文書を読んで納得している所です。

あの鮮やかで飽きさせない花火を通した表現と構成の裏には時代の流れもよみとりダイバシティ(多様性)ある区民の未来への輝きともいうべき祈りまで入ってて、

コレからのアーティストの表現の裏側には哲学と祈りが入っていることがやはり大事だと実感するところです。

昔々からつづく花火、
夜空に輝く花火に皆何を想い願っていたのか…
昔も今も変わらぬのは未来へつなぐ平和な社会つくりではないかと思います。
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【世田谷区たまがわ花火大会】
いろどり
〜未来につながる親和の夜空〜
世田谷の夏の風物詩として毎年8月に開催してきた「世田谷区たまがわ花火大会」は、40回目を迎える今年、10月に時期を変更して開催します。

実行委員会では、区民の憩いの場でもある多摩川の水辺で、花火という音と光の芸術を存分に楽しんでいただきたいとの思いから、毎年異なるテーマを設定し、趣向を凝らした花火を打ち上げています。

今年のテーマは『彩~未来につながる親和の夜空~』。

四季折々に魅せる風景、地域の特色を生かした活力のある生活、感性が光る芸術の創造、 世田谷区は老若男女が十人十色の個性を持ち、魅力的な生活文化を育んでいます。 その輝く力を「彩」と表現し、多彩な変化に富む小型の花火や、精彩に映えわたる最大10号玉の打ち上げ花火を、澄み渡る秋の夜空に華々しく染め上げていきます。色とりどりの花火が世田谷の魅力と親和し、未来につながる第40回記念をお祝いします。

世田谷ならではの、華やかで芸術性の高い花火をぜひお楽しみ下さい。

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