月別アーカイブ / 2017年02月

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えーなんでこんなコトになっちゃったの、
こんなハズでは^^;

職場、友人との人間関係での修羅場…
でもココロに素直に問いをむけたときに、

実は、この環境をココロのどこかで望んでたりしてませんでしたか?
Σ('◉⌓◉’)

僕はセッションのトキ、
そのように問いかけでスタートします

もっといえば、今のポジションに対してもです。

今の仕事、パートナー、友人…

いろいろ問題だと聞いたとしても、

本当のところは、
望んでたりしてませんでしたか?
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その問いからスタートさせます。

人間の力、無意識の力はホントにスゴくって、まるで錬金術や創造神のごとく、世界を創りだす尊厳の力をもっています。


ただ無意識というのがネックではあります、

僕はその無意識の力、
もっといえば選択する力
セッションを通して意識化させる手伝いをさしてもらってます。

何度もイイます、
あなたには無限の可能性をいま持っています。


なぜならアナタの観ている今の世界、環境はアナタが創りだしているからです、

何をもって?
無意識の力
選択する力をもってです
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まぁしかし、その無限の可能性の力はアナタだけでなくミンナもっているので、その偉大な力でバトルしてる世界でも難しさはあるんですけどね、実は^^;

それも含めてルールの理解をすることは大切です、理解してないと絶望しやすいと思います、

交通ルールやサッカーのルールがわかるように、人間世界のゲームルールも理解していきるコトも大切だと思います。

世界は厳しくもあります、
ですが諦めるコトの選択なのか、
可能性の選択か、


あなたと可能性の選択を共に歩みたい
メンタルコーチ・ユーゴでした(#^.^#)

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こんにちはー
メンタルコーチ・ユーゴです(#^.^#)


最近のマイブーム"進撃の巨人"

その巨人の力を潜在意識、無意識の力として解析し、メンタルトレーニングのゲーム感覚で書き込みを今回もしました(#^.^#)


質問力が大切なのよねー、
ふむふむ、そうやねーって思って聞いていたら続き友人の言葉から出てきた言葉

「ミラーニューロン」
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それや!!Σ('◉⌓◉’)


ハっときづいたことってよくあると思うんですけど、
僕で言うなら、
先週も先々週もセッションしているときに…

あーもっと共感能力があればなー(u_u)
なんてことをよく考えていたのです、
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人は無意識の力をもっともっと使った方がたのしい(#^.^#)

せっかくそんな能力をもっているなら無意識的な日々の問いが大切ですね(#^.^#)

・自分がどこに向かう目標目的、
・そのために今何をクリアーする課題
・課題をクリアーするために何が必要か、
・どんな問いが必要か、


そんな無意識の力、巨人の力を活かし使えるライフスタイルを提案してる、
メンタルコーチ・ユーゴでした(#^.^#)
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※ミラーニューロンとは、脳の神経細胞、共感細胞のこと

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昨日の春一番の暖かさとうって変わった寒さに今日はちょっとビックリですね^^;

人は自分を基準にして人を見てるので
深く人と交流していくと判断の基準が違うことに本当にビックリします。


そうやって深い交流、
最近は人の中心エンジンにフォーカスしているなかで共通したモノをみていってます。

それは
人間とはトラウマに多く影響を受けてること
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例えば先週、
感情がでない人に何人か出会いました。

共通点は幼少期の家庭環境

父や環境に合わせなければ生き残れない状況、
出した答えは自らの感情を切ること、

その習慣が今の感情を出せない自分をつくっているのを自覚してもらいました。

自覚するには覚悟勇気が必要です

感情をきった瞬間へアテンド、
臨場感をつくりその絶望の場所にアテンド、

自分だけではいきなくない、

出会いたくない不安恐怖

過去の自分との勝負、

それも嫌われる勇気、
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ここ最近のコーチ業界では嫌われる勇気

つまりアドラー心理学がメジャーになってきているので原因論よりも目的論が中心になってきています

僕は自信をもっていいきっちゃう
ズバリ、目的論も原因論も今ここ同時だと

目的論あってる、うん
原因論あってる、うん

だけど、片方だけでないとダメなの?

そこが盲点、

おそらく西洋は白か黒かハッキリさせる文化だからだと思います。

ズバリ、

片方だけというのはありえない、それが僕のだした結論です。
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やったね!
コレ差別性でいきます、

コレが僕流の嫌われる勇気、
メジャーな流れに勇気をもって

NO

勇気と覚悟をもって
そこは絶対に譲れない、
僕の嫌われる勇気


※ってコトを言っていますが、
僕も嫌われる勇気、3回読みました、
著者、そしてアドラーさんから
学び得るモノは多大にありました。
文章はギャグっぽくしていますが感謝と敬意をもっています。お許しください。
 
あなたのトラウマを共に出会い直したい
メンタルコーチ・ユーゴでした(^人^)
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