こんにちは、助産師 大貫です。
PQVpfOfir_.jpg
最近新たな出会いも多く自己紹介をする機会が増えたので、改めて詳しいプロフィールを書いてみました!

このブログをより楽しんでいただけるきっかけになると嬉しいです。


「シオリーヌ」ってどんな人?
_var_mobile_Media_DCIM_105APPLE_IMG_5913.JPG
大貫 詩織(オオヌキ シオリ)

1991年生まれ、神奈川県出身。
面白いことと、人前で何かするのが好き。

保有資格は助産師、看護師、保健師。
あと自動車普通免許(ペーパードライバー)。


活動していること
_var_mobile_Media_DCIM_105APPLE_IMG_5918.JPG
書き出すだけではごちゃっとしたので、一つ一つ掘り下げてみます。


性教育の講演会
_var_mobile_Media_DCIM_105APPLE_IMG_5818.JPG
助産師として、全国の小中学校や高校で性と命に関する講演をしています。
お話する内容は妊娠出産の基礎知識から性感染症、デートDVやパートナーシップについて等さまざま。

子どもたちが"知らなかったから"という理由で傷つくことのないように正しい知識を伝え、困った時に相談できるスキルを身につけられるようにお話しています。

保護者向けや先生向けの勉強会も、ご相談に応じて対応しています。


イノチカタルサロンの開催
pbDH5DK6pf.jpg
性と命の語り合いイベント「イノチカタルサロン」を2〜3ヶ月に一度主催しています。

《20代男女編》 《ヒミツの女子会編》などのくくりでお集まりいただき、普段はなかなか人と話せない性と命の悩みについて気軽に(でも真面目に!)語り合っています。

美味しいご飯とお酒を楽しみながらの会なので、毎回とても盛り上がりますよ〜〜

▼過去のイベントの様子


精神科ナース
_var_mobile_Media_DCIM_105APPLE_IMG_5919.JPG
2017年の春から、精神科の児童思春期病棟で看護師として勤務しています。

患者さんとの対話から得るものはとても多く、有難い環境で仕事をしているなーと日々感じています。

学校に行けていない入院中の子どもたちに向けて性教育を伝えたい!という思いから現在プログラム立ち上げの準備中です。
子どもたちの生きづらさを少しでも軽くするサポートがしたいのです。


トークユニット "一軍の集い"
UzzbMH25AX.jpg
高校時代の同級生3人組で、助産師×芸人×役者の異業種トークユニットをやっています。

週3回Podcastでネットラジオを配信中!
時々イベントなんかもやります。

タメになる性の知識からただの下ネタや世間話まで、様々なテーマでゆるゆる話してます。

▼一軍の集いの詳細と視聴方法


ぺーたーず運営メンバー
_var_mobile_Media_DCIM_105APPLE_IMG_5282.JPG
阿佐ヶ谷にある Cafe&Bar ぺーたーず に、運営メンバーという形で参加しています。

ぺーたーずは同い年の男の子3人組がクラウドファンディングで資金集めをして開業したお店。
単なる飲食店にとどまらず様々な人の居場所となっていて、その人たちもひっくるめた"ぺーたーず"というコミュニティーが大きな魅力。

ぺーたーずのメンバーや運営メンバーのみんなの生き方考え方から、沢山の刺激を受けています。

▼しみによる運営メンバーの紹介ブログ


OVERALLのパフォーマー
_var_mobile_Media_DCIM_105APPLE_IMG_5519.JPG
ぺーたーずのしみがDJを務め、他6人のパフォーマーがMCやダンス、ギターなどのパフォーマンスをお届けする音楽グループOVERALLで活動しています!

大好きな音楽の中、お客さんと一体になって踊って歌って汗かく空間は幸せそのもの。
その楽しさにもうやみつきです。

▼イベント情報などはこちらからチェック


ゴスペルグループ KABUKIage
i2Ku13suKN.jpg
KABUKIage(カブキアゲ)というグループでゴスペル歌ってます。

昔からとにかく歌が大好き
ゴスペルは聴いてくれている皆さんと一体になって盛り上がれるところが最大の魅力です。

時々ライブやイベントに出演しておりますので、お近くの方はぜひ聴きに来てくださいな。

▼Youtubeからもライブ映像が見られます

という訳で、色々やってる助産師ナースです。

共通している思いは
人を笑顔にする仕事がしたい ということ。

その実現のために、様々な方面からアプローチしてみたいと考えています。


これから実現したいこと
_var_mobile_Media_DCIM_105APPLE_IMG_5579.JPG
今後、生きづらさを抱える若者を支援するためのグループ 『yottoko(ヨットコ)』として活動を広げていきたいと考えています。

yottokoという名前には、ヨットを漕ぐように人生の追い風も向かい風も前に進む力に変えていこうというメッセージと
辛い時、しんどい時に「あそこに 寄っとこ」と思ってもらえる場づくりがしたいという思いが込められています。

今はイノチカタルサロンの開催が主な活動ですが、今後は資金を集めて拠点を構え、行き場のない子どもたちがふらっと来てご飯を食べたり、人と話したり、温かい布団で休めるような居場所づくりをしたいと考えています。

また病院や養護施設を出た後の子どもたちが独立するまでの橋渡しをする、若者向けシェアハウスの運営も検討中です。

こういった取り組みに共感し、一緒にやりたいと思ってくれる仲間を全力で探し中です!
ご興味ある方はぜひご連絡下さい。

▼今年は本気の仲間探しです

あとは文章を書くのが好きなので、今後ライターのお仕事なんかもしてみたいな〜とひっそり思っています。お仕事クダサイ。

▼こちらのエッセイマガジンで文章書いてます

あと、いつか自分の本を作るのが夢です。



シオリーヌの特徴
_var_mobile_Media_DCIM_105APPLE_IMG_5914.JPG
基本的にエネルギッシュ元気人間です。
でも根はクソ真面目で、たぶんちょっとガンコ。

歌うことと笑うことが好きです。

答えのない考え事も大好きで、人とそんな話を延々としながらお酒を飲む時間が至福のとき。

患者さんとがっつり語り合う時間も幸せです。

あと何と言っても食べることが大好き。
_var_mobile_Media_DCIM_102APPLE_IMG_2939.JPG
好きな言葉は「大盛り無料」「おかわり自由」


でも実は摂食障害だった過去があります。
今は健康的なご飯を楽しみつつ、痩せた太った以外の基準で自分を認められるようになろうと努力している最中です。

楽しく食べて健康的に生活するって本当に難しいけど、それが実現できたらすごく生きやすい毎日が待っている気がする。


性の話をする理由
3X9UpGVSNp.jpg
私自身も、思春期のころに家族が不仲だったことやいじめ体験があったことから、生きづらさを抱えた若者でした。

"自分の居場所がどこにもない"
"ありのままの自分は愛される価値がない"

そんな風にいつも考えて生きていました。

でも有難いことに沢山の良い大人や仲間と出会って、支えてもらい、見守ってもらい、少しずつその偏った考え方を消化することが出来ました。

今は毎日が楽しくて楽しくて、仕方ないです。

そんな自分の体験が、今まさに苦しさを感じている子どもたちの役に立つのではないか。
同じような辛さを抱えて生きる子どもたちの心を、少しでも軽くする手助けがしたい。

そんな思いから、私は性教育という方法で子どもたちを応援することにしたのでした。

▼こちらで詳しくがっつりお話してます


生い立ち
_var_mobile_Media_DCIM_105APPLE_IMG_5921.JPG
私の生い立ちをざっくりとまとめてみました。

幼少期
神奈川県横浜市の小さな産院で誕生。
2700gくらいの女児。 第2子、長女。
sFfJ2UebID.jpg
母曰く、あまり手のかからない子だったそうです。

幼稚園生の頃からピアノを習い始め、この頃から音楽好きに。
ピアノは高校生まで続けていました。
p50qSprkng.jpg
運動オンチなせいか室内遊びが好きで、特に工作好きな子どもでした。
わくわくさんは当時の私のアイドル✂️
_var_mobile_Media_DCIM_105APPLE_IMG_5922.JPG

小学生
小学生になると何故か女の子らしい格好嫌いになり、ショートカット×ジャージが標準装備になりました(運動オンチなのに)
_var_mobile_Media_DCIM_105APPLE_IMG_5938.JPG
クラブ活動では合奏クラブアカペラクラブに入って、ここでも音楽好きを発揮していました。
_var_mobile_Media_DCIM_105APPLE_IMG_5931.JPG
そういえば当時流行っていたモーニング娘。の影響ととにかく歌が好きという理由から、Berryz工房のオーディションに応募した記憶があります。
もちろん即落選でしたが(笑)
_var_mobile_Media_DCIM_105APPLE_IMG_5923.JPG


中学生
中学では吹奏楽部に所属。本当にとにかく音楽が好きなんです。
クラリネットパートを3年間務めました。
_var_mobile_Media_DCIM_105APPLE_IMG_5939.JPG
典型的な優等生という感じの生徒で、勉強だけが取り柄でした✏️

中学3年のクラスでは女子全員から無視をされるという経験をしました。
登校したら上履きに『死ね死ね死ね死ね』と書かれた手紙が入ってたり、よくある嫌がらせもあり学校は結構しんどかった。

でも吹奏楽が好きだったこと、他のクラスや塾に信頼できる友達がいたこと、どうしても行きたい高校があったこと、最後は意地もあって、中学は皆勤賞で卒業しました。
_var_mobile_Media_DCIM_105APPLE_IMG_5940.JPG


高校生
文化祭を見て以来憧れていた、神奈川県立希望ヶ丘高校へ入学。
部活は軽音楽部に入ってボーカルを務め、歌うことの楽しさを満喫していました。
_var_mobile_Media_DCIM_105APPLE_IMG_5941.JPG
学校は楽しかったですが、この頃家庭内のイザコザがピークで少々やさぐれた思春期でした。
学校は全然行かず、70近くあった偏差値は40台に落ちました(笑)

そんな私を救ってくれたのは、お笑いの世界。
小さい頃からお笑い好きでしたが、高校生のころは学校をサボって月15本もライブを観に行くお笑いオタクに。

お腹を抱えて笑っている間は、色んな辛いことを忘れられて本当に楽しかった。

それにしても学校サボって行く先がお笑いライブなんて、なんて健全なグレ方なのでしょう。
私が大きく道を踏み外さずに済んだのは、吉本興業のおかげです。

そのうち自分もコンビを組んで、漫才を始めました。その相方が今一軍の集いを一緒にやっている、星乃しほです。
_var_mobile_Media_DCIM_105APPLE_IMG_5935.JPG
ハイスクールマンザイという高校生のM-1のような大会に出たり、学校でも文化祭や卒業式など色んな場面で舞台に立たせてもらいました。
その繋がりがあったから、学校サボりまくっていても学校に居場所を失わずに済んだのかもしれません。

高校3年になって助産師を目指すことに決め、やっとまた勉強をするようになりました。

▼助産師を目指した経緯はこちらから


大学生
大学に進学し、看護学科の助産師コースへ。
サークルでは軽音楽を続け、ここでも歌うことにのめり込んでいきました。
_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0857.JPG
高校卒業と同時に両親は離婚
大学入学から少しして一人暮らしになりました。

勉強は将来の仕事に直結している感じがして楽しかったし、やりたくて選んだことだったからモチベーションも高かった。
_var_mobile_Media_DCIM_105APPLE_IMG_5924.PNG
自分への自信のなさから人付き合いに悩んだこともあったけど、沢山の人に支えられて少しずつ自分らしさを手に入れることができるようになりました。

アルバイトでは塾講師を4年間。
ここで学んだ教えることの楽しさは、今の性教育の活動にも大きく影響しています。


社会人
助産師、看護師、保健師の3つの資格を取得。
新卒で総合病院の産婦人科病棟に就職しました。
_var_mobile_Media_DCIM_105APPLE_IMG_5925.JPG
手に持っているのは、毛糸のおっぱいです。

産科チームでは分娩のケアや母乳ケア、新生児のケアなど助産師としての基礎を。
婦人科チームでは術後のケアや高齢者の介助、抗がん剤治療など看護師としての技術を学びました。

3年目になり、病棟の一スタッフとして働くだけでなく自分にしかできない専門性のある技術を身に付けたいと感じるようになりました。

助産師としてのスキル、そして塾講師の経験から知った子どもと話すのが好き、教えるのが好きという感覚。

そこから自然と性教育に興味を持ちました。

そのタイミングで、縁あって助産師会のいのちのはなし委員に加入👶🏻
性教育の講師デビューをしました。

また根拠のある専門知識をきちんと持った講師になろうと、思春期保健相談士という資格も取得。
_var_mobile_Media_DCIM_105APPLE_IMG_5926.JPG
そうやって勉強を進めるうちに、講演の時だけでなくもっと日常から困難を抱える子どもたちのサポートをしたいという思いが強くなり、

丸3年勤めた産婦人科病棟を退職
_var_mobile_Media_DCIM_105APPLE_IMG_5927.JPG
助産師としては異色の精神科に転職したのでした。



転職後
精神科で勤め始めて3ヶ月ちょっと経った頃、同級生の集まる"91年会"というイベントでぺーたーずを訪れました。

皆んなとの出会いからそんな気持ちがどんどん大きくなりました。
この日の出会いは、本当に大きな出来事だった。

その翌月には、ぺーたーずの運営メンバーになりました。


また同じ頃元相方の星乃さんから声をかけてもらって、同級生のピン芸人しんぷる内藤くんも加えた3人でトークユニット一軍の集いを結成しました。
_var_mobile_Media_DCIM_105APPLE_IMG_5168.JPG
同じ場所で思春期を過ごした仲間。

それぞれが違う場所で頑張っている今、時々顔を合わせては真面目な仕事の相談をしたり、くだらない馬鹿話で笑ったり。

そんな風に切磋琢磨できる存在があることに、日々支えられています。



大切にしたいこと
_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0241.JPG
昔は愛情をもらうのが、すごく下手でした。

本当は沢山大切にしてもらってるのに
「そんな風に言ったって本当は…」
「私なんかどうせ…」
と口ぐせのように言いながら、その愛情をちっとも受け取ろうとしてこなかった。

でもこうして沢山の人と出会って、温かい言葉を沢山かけてもらったことで、これまで貰ってきたいくつもの愛情に気づくことができました。

みんなのおかげで、生きてこられた。

その感謝を忘れずに、今度は私が大きな愛情を、大切な人達にそそいで生きていきたいと思っています。

笑顔をつくる仕事がしたい。

これから一生かけて叶えたい、私の夢です。



シオリーヌのSNS
ここまで読んでいただき有難うございました。
_var_mobile_Media_DCIM_105APPLE_IMG_5777.JPG
ご興味持っていただけたら、SNS色々ご覧いただけると嬉しいです。
今後ともよろしくお願いいたします〜〜!

▼Twitter
▼レターポット
▼一軍の集いPodcast



おはようございます、助産師 大貫です!
ASawBwujSv.jpg
来月3/25(日) すぎなみレッドリボンプロジェクトの主催するイベントに出演することになりました。


▼イベント詳細と申し込みはコチラ
ちなみに、すぎなみレッドリボンプロジェクトとは、若年世代等に向けたHIV等性感染症予防の効果的な普及啓発を目的とする杉並区協働提案事業(杉並保健所保健予防課、NPO法人ピルコン、NPO法人HIVと人権・情報センター)です。

プロジェクトの一環であるこのイベントは、若者世代の参加者の皆さんと一緒に、恋愛やパートナーシップ、性に関する問題などについて語り合いながら、正しい知識を学んだり自分なりの答えを見つけたりしていこう!というイベントです。

今回は私自身も『イノチカタルサロン』という性と命の語り場イベントを主催していることや、私の大好きな居場所であるぺーたーずが杉並区にあることなどからお声がけをいただき、出演することになりました。

主催者の一人であるNPO法人ピルコンの理事長 染矢明日香さんは、実は私がずっとお会いしてみたかった尊敬する方で、こうしてお声がけいただけて本っっっ当に嬉しいです!

ご縁をくれたぺーたーずに、感謝。
杉並区にあってくれてありがとう。

当日は助産師としての意見だけでなく、若者という一人の当事者としての立場からも様々な意見交換を出来たらと思っています!

楽しいイベントにしますので、良かったら遊びに来てください〜〜

▼申し込みはコチラ!定員20名なのでお早めに

おはようございます、助産師 大貫です。

がつっと三日間お休みいただきまして、これでもかというくらい休んできました!ありがとうございました!

今回訪れていたのは、箱根。
_var_mobile_Media_DCIM_105APPLE_IMG_5906.JPG

まずは何と言っても、温泉。
_var_mobile_Media_DCIM_105APPLE_IMG_5905.JPG
二泊三日で計6回入浴し、心ゆくまで堪能しました。

普段はシャワー浴しかしないのですが、じんわり汗をかくまで湯船に浸かり指一本一本の隙間まで丁寧に洗うと
ああお風呂にゆっくり入るってだけで、こんなにも身体が癒されるのかと感心してしまいました。

浮腫みもとれて、お肌プルプルです。

食べたご飯も全て美味しく、駅から少し歩いた所のカレーや
_var_mobile_Media_DCIM_105APPLE_IMG_5907.JPG
ホテルのバイキング(朝も夕も食べ放題で、普段不足する野菜や肉、魚をこれでもかというほど食べた)も、大いに満喫させていただきました。

自然と戯れたくて、アスレチックにも行ってきました。
プレジャーフォレスト箱根。
_var_mobile_Media_DCIM_105APPLE_IMG_5904.JPG
高い木々の上に作られたアスレチックを命綱つけながら渡っていく、スリリングなやつです。
普段使わない筋肉を酷使して、全身がっつり筋肉痛。

夜はいつも以上に、ぐっすりぐっすり深く眠れました。


この三日間は仕事道具も一切持たず、スマホを見る時間も意識的に減らし、身体と神経を休ませることに注力していました。

すると触覚嗅覚味覚などの一つ一つの感覚が少し敏感になったような気がして、食事や入浴といった生活動作もなんだか少し丁寧に、心地よく過ごせました。

やっぱり自分の心地いいことは自分が一番よく知っていて、自分の機嫌をとるのは自分が一番上手くって。
そのために贅沢に時間を使えるというのは想像以上に癒されますね。

幸せな時間でした。

お陰様で元気いっぱいです!
今日からまたがつがつ仕事頑張ります〜〜!


最後に、アスレチックからの着地がいつまでも習得できない私の写真でお別れです。

滑ってきて、
4SZJ6BG8Sx.jpg
足を着くけど、
_TFEnFAb2A.jpg
背中ズサーーーーーッ
wmhURMjvSM.jpg
帰ったらポケット木くずだらけでした。
お尻は青あざ。

↑このページのトップへ