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35回目の誕生日。
35回目は家族1人増えました。
やっぱり、なぜかいつも迎える誕生日と心境が違いますね。

自分の誕生日なんてどうでもよくて、、、(笑)

娘の誕生記念にベイビーリングを作りました。
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娘と妻と僕の誕生石を入れて。
自分の分も欲しくなっちゃいました(^^;

最近の娘はとにかく動きます(^^;
足をバタバタさせたりあっち見たりこっち見たり。
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熟睡のサインはこれ
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これでもかぐらいのバンザイ(笑)
毎日少しづつなにか変化している気がします。

35歳はとにかく家族のために頑張ります。
早く3人でお出かけしたいな。


生後100日までの間にしか撮れない「ニューボーンフォト」というものを聞いて、記念に早速お願いして撮ってもらいました。
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泣くかな...と思っては見たもののすやすや眠りながら撮られてました(^^)

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笑ってるし...(´-`)人生初の撮影楽しかったかな(^^)完成が楽しみです(^^)

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前編では走り方に関してのことを書きました。
後編では私がやってきたアキレス腱についてもっとこうすべきだった、怪我をしてからはこれをして痛みが緩和したなどを主に書きたいと思います。

①体重
現役の頃に私はそこまで体重管理をしてきませんでした。ベストな体重は何キロというのも分かっていませんでした。引退して体重が8kg減りました。足が細くなりお尻も小さくなりました。たまに走って見ると痛みがない。もちろん、ハードなトレーニングをしなくなったということもありますが、もしかすると体重が少し重すぎたのかなと思うようになりました。どこの場所に筋肉や脂肪が余計に付いているかを細かく知ることは難しいかもしれません。しかし、もっと早い段階から体重管理だったり、どういう目的をもってその部位に筋肉を付けるかをもっと考える必要はあったと思いました。元々肥大しやすい体質だったので走りが崩れて知らず知らずのうちに不必要な箇所に無駄な筋肉が付いてしまったとも考えられます。俺には関係ないなをもっとつぶしておくことが必要だったと反省しています。


②シューズ
陸上選手だけでなくほとんどのスポーツにおいて履いているシューズやスパイク選びは重要です。当時、私が履いていたスパイクは踵のホールド(フィット感)が強かったです。それまで履いていたスパイクは踵のホールドが弱く遊びがありました。その遊びがアキレス腱の捻りを逃がしてくれていた可能性があります。これは、各メーカーさんのスパイクの善し悪しではなく、自分の走り方に合わせてスパイクやシューズを選択することが大切だということです。フィットするから、軽いから、デザインがいいからで選択するのではなく、自分の走り方にあったシューズ選びをお勧めします。


③ケア
現役時代に様々な治療を経験してきました。こういう怪我にはこういう治療というのが何となく分かってはいましたが、アキレス腱に関しては全く分かりませんでした。痛めた患部をいくら冷やしたり鍼を打ってもよくならない。そこで見たのが機能解剖学の本でした。大学の授業で学んでいるはずなのに学ぼうという気持ちが薄いと全く頭に入ってきません。いざ自分が怪我をして初めて今の自分の痛い場所はどんな構造になっているんだろうと学ぶようになりました。よくよく調べると私の場合、足底筋(腱)の張りがアキレス腱の痛みに繋がっている可能性が出てきました。それから夜寝る前、トレーニングの前後にあることを欠かさず始めました。

青竹踏みです。

これも100円ショップで売っているようなイボ付きのもので試したりもしましたが一番効果があったのは青竹踏みでした。夜は入浴後にストレッチを30分して足の裏にオイルを塗ってほぐしてから寝るようにしていました。もちろん完全に痛みが取れるわけではないですが、次の日の練習に痛みが残らなくなりました。練習でまた張って夜に竹踏みをしてこれの繰り返しでした。今でも足の裏が張ると欠かさずやっています。

ファームのキャンプ後にアキレス腱断裂から復帰を目指している阪神タイガースの西岡剛選手にもプレゼントしました。
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私なりの一番のケアでした。足の裏が張ってくると私の場合、外反母趾になってきます。しかし、足の裏をほぐすと治ってきます。足の裏のケアは自分でもできますし、お勧めしたいと思います。


前後編でまとめましたが、アキレス腱痛は本当に厄介な怪我でした。

もし、このブログを見て同じように悩んでいる方に少しでも参考になってくれたら嬉しいです。

先日、同郷でもある陸上選手の柏原竜二選手が現役引退を表明しました。
間違いなく、長距離王国福島の礎を築いてくれた一人と言えるでしょう。


今回の記事に「アキレス腱痛に悩まされた」と記載がありました。
私も現役時代の最後はアキレス腱痛にかなり悩まされました。
ハードル選手の多くは(それ以外の選手も)アキレス腱痛がきっかけとなってユニフォームを脱いだ選手を多く目にしてきました。私は29歳の時に傷めました。今でもその瞬間をはっきり覚えています。
前回の肉離れしやすい走り方についての記事に続いて、今回はアキレス腱を痛める走り方について、私の経験から書きたいと思います。


私が痛めたのは試合のUp中でした。
調子は絶好調で、100%の力で走り出して足を接地した瞬間「パキッ」と音がしました。肉離れの経験はありました。なんだか感覚が違います。ふくらはぎ周辺を伸ばしてまた走り出しますが接地した際に痛い。大阪までわざわざ来ている。記録が出やすい競技場。止める勇気が持てず、そのまま走りました。まずまずいいタイムが出ましたが、帰りの新幹線で足が燃えるように痛く、次の日まともに歩けなくなりました。恐る恐る痛みのある場所を触って初めてアキレス腱を傷めたんだと確信しました。28歳まで痛くならなかったし、俺には関係ないなと思っていただけに動揺しました。


これまで経験したことのない怪我だったので対処の仕方が分かりません。
雨の日や合宿等で気圧の少し高い場所に行くと痛む。良くなったと思ったらまた痛くなる。
結局、引退レースのその日まで痛みがきれいに取れることはありませんでした。


引退してから、1年ほど特にトレーニングもせずにいると痛みもなくなってきました。あれ?そういえばどっちの足が痛かったんだっけ?と思うほどになりました。それから、指導の現場に携わって,様々な走り方を見たり、自分の身体を実験台に走り方を変えていったりする中でたどり着いた答えがありました。


痛みの原因、それは「捻り」です。


ではそもそも、アキレス腱を使うとはどういうことかを説明します。「縄跳び」をイメージしてください。縄跳びをする際に地面に振れる箇所は「つま先」です。一方で足の裏全体を地面に着けたり、踵で跳ぼうとするとうまく跳べなくなります。縄跳びをしている際に主に活動している筋肉は、ふくらはぎ(ヒラメ筋・腓腹筋)です。アキレス腱は、ふくらはぎから踵にかけて付着しています。その場で細かなジャンプを繰り返す縄跳びのような動きがふくらはぎに力が入り腱が伸ばされ縮んでを繰り返し身体が弾みます。余談ですが、上手に縄跳びを跳べない子は足の裏がべたっと地面に着いてしまっている可能性があります。


陸上競技のスパイク(トラック種目)はサッカーや野球などのスパイクとは違い、つま先の箇所にしかピンが着いていません。つまり、そこに接地してくださいと最初から設計されています。速い選手ほど接地するポイントはつま先で踵が地面に着くという瞬間は極めて少なくなります。


私がやっていた400mハードルという種目は前回の肉離れの記事にも書きましたが、「歩幅」を広げて走ることが大切な種目です。歩幅を伸ばしながらも地面に接地している時間を短くしないと今度は回転数があがらなくなってしまいます。(速さ=回転×歩幅)僕は地面の反力をうまくもらうことがへたくそだったので、接地する時間を長くして回転数を犠牲にしながら歩幅を広げて走っていました。ここで問題なのは地面に接地している方の足です。本来は縄跳びと同じように上から加わる力に対してアキレス腱が伸ばされ縮んでを繰り返す動きが、走りでも同じように行われるのが効率的ですが、私の場合はそこで「蹴る」という動きが起きていました。この蹴るという動きがアキレス腱を「捻る」という動きに繋がってしまいます。


下の写真は(余計な)蹴るという動きがない接地から離地にかけての動きです。赤い線も真っ直ぐなままです。
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次に「捻る」動きが起きている走りです。
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接地している時間が長くなることでアキレス腱が捻られます。足が地面から離れる瞬間につま先が外を向いています。陸上競技の場合、ゴムのトラックを走ります。ピンがゴムのトラックに突き刺さり、固定されてしまいます。そこから蹴るという動きが「捻る」という動きにつながっていきます。特に400mハードル選手がアキレス腱を傷めるリスクが高いのがコーナー(曲線)でのハードリングです。前に踏み切る局面だけでなく捻りながら踏み切る局面、この不規則な「捻り」を繰り返す。アキレス腱にはそれなりの負担がかかっていることが考えられます。

ちなみに写真はスタート時(初速時)走りになるため、通常のランニング動作とは若干異なるかと思います。


話は戻りまして、柏原選手の走りは長距離選手にしては歩幅も広く、山を登る際に肩をローリングさせて走っているように見えます。そのローリングが腰に伝わり腰の捻る動きが足に伝わります。歩幅を広げることには適していますが、アキレス腱の捻りの動きが発生しやすい走り方でもあると思います。
長距離走の場合は、一回一回のダメージは少なくても何万歩と接地を繰り返すと、微妙なズレやねじれが怪我に繋がることが考えられます。


今回の私の分析はあくまで自身の経験からの話で他にも深い理由がたくさんあると思います。少しでもアキレス腱痛をなくすために私は「走り方」を修正するという点で力になれるようにこれからも学び指導にいかしていきたいと思います。


後編ではアキレス腱の「治療」という視点から記事を書いていこうと思います。

娘の検診へ行ってきました。

毎日寝不足です...なんて言ったら妻に怒られそうです...

やはり夜泣きに起きれない時もあり、、妻に「蹴ってでもいいから起こしてくれ!」ってお願いしても、気を使わずに起こさない時があります、、起きて時計見て...ごめん..って。

母は本当すごいです...


25日早く産まれてきた娘ですが、本当に元気元気。
よく飲んでよく寝ています。

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かなりオムツ交換はスムーズになってきましたが、沐浴だけは妻と四苦八苦....ただ、毎回泣かずに気持ち良さそうに入ってます。

ミルクも妻のお母さんのアイディアで。
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タッパに入れる。
夜ウトウトしながら袋から出してという作業がなくなりました。ありがとうございます!

生後10日後の検診はというと、2643gだった体重は
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順調に増えてます!
先生も問題ないね!と。一安心。

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診察終わって泣いて、急いでミルク。

まだまだ子育ても始まったばかり!
頑張るぞー。
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4年目となる宇賀神友弥選手とのトレーニング。
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4年前とは比べものにならないほどの進化しています。サッカーも努力に努力を重ねてここまできた方ですし、それが走りにもあらわれていると感じます。

話していても本当に意識が高い。
こういう風に感じて欲しい!それをそのまま感じてくれる選手です。

また今回も新しい技術にチャレンジできました。
自分のものにできた時、また大きく進化できると確信しています。

もっと僕も選手に刺激を与えられるように頑張ります。

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いつもサッカーを見るときは選手の走り方を見ます。

走りも色々種類があって、初速、加速、ショートラン、ロングラン、ドリブル、ディフェンスからの走り、もっというと各ポジションごとの走り方もあると思っています。

昨日のW杯アジア最終予選を見ていて、前半、パスカットからの酒井宏樹選手の戻りの走りを見て、肉離れに気をつけないとですねとツイートしました。

以前も、川崎フロンターレの長谷川竜也選手や小林悠選手の走りについてもつぶやき、それが本人の目に止まり、依頼をいただき、実際に2人の選手を指導しどういう走りが肉離れを起こしてしまうかを説明しました。 

昨日も

「具体的に、どういう走り方が、当てはまるんでしょうか?」
「興味があります。具体的に教えて下さい。」
「どういった特徴が見て取れるのか教えて頂けますか?」

など多くの声をいただきましたのでここでできる限り説明しようと思います。


まず、これまで140名のプロサッカー選手を指導してきましたが 、多くの選手は、速く走る→足を前に出すという傾向がありました。速さ(スピード)=回転(ピッチ)×歩幅(ストライド)という計算式があるように、足を前に出すということは歩幅を広げることに繋がってくるので間違いではありません。ただ、そうなると回転数(ピッチ)が落ちてきます。一方で回転数だけを高めても今度は歩幅が伸びてきません。歩幅と回転数のバランスがまず大切になってきます。もちろん、サッカーですと、最初の1,2歩だけでも速くないといけない場面もあります。そうなると回転数だけを高めれば成立する場面もあります。今回は、昨日の酒井選手のようなロングランの際に起きうる肉離れのリスクの話をしたいと思います。

速く走る→足を前に出す。こういった選手についてですが、そうなることによってどういうことが起こるか。足を前に振り出すことで地面に最初に接地する箇所は「踵」です。踵が最初に地面に接地するとどうなるか。僕が指導してきた選手の中でも最も指導期間が長い槙野選手と宇賀神選手の走り方を元に解説していきます。

初めて指導した4年前の走りの映像の接地の部分を切り取った瞬間です。

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このように2人とも地面に接地している箇所は「踵」です。

歩きからジョギング、ジョギングからのダッシュ。腕の振りが大きくなっていったり、足が高く上がりだしたりと変化が出てきます。その中でも、地面に加える力が大きくなってきます。その際にイメージして欲しいのが空き缶を踏みつぶす動作です。

その場で良い姿勢で立って、空き缶を思いっきり踏みつぶそうとした時に空き缶をどの場所に置けば力一杯缶を踏みつぶせるか。


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答えは写真のように自分の身体の中心の真下です。

歩くときもそうですが人間踵から地面に接地します。そうなると自分の身体の中心よりも前に足が出ます。その場所で空き缶を踏むとどうなるか。
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写真のように力が入らない場所に足が接地します。

では、スピードが高まっている状態で踵から地面に接地してからそこから前に進もうとするとどこの筋肉が活動するか?腿裏の筋肉です。半腱様筋(はんけんようきん)、半膜様筋(はんまくようきん)、大腿二頭筋(だいたいにとうきん)所謂、ハムストリングスです。

ここでもう一度槙野、宇賀神両選手の走りを見ると、姿勢がくの字になっているのが分かります。
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この状態で前に進むにはハムストリングスを進行方向とは逆方向に引っ張らないと前に身体が進みません。

踵から接地し、足底、つま先と地面に振れる位置は当然ながら移動してきます。結果、接地している時間が長くなります。引っ張り続けたハムストリングスはやがて限界に達し、足が地面から離れる瞬間に筋肉が切れるということです。

もちろん4年経った今、槙野選手も宇賀神選手も踵から接地するという動きはなくなり改善されました。その辺りの変化の内容はまた機会があれば書きます。

僕は現役時代に400mハードルという種目をやっていました。35m間隔にハードルが10台並んでいます。つまり、ハードル間の歩数は自ら設定することができます。利き足で全て跳べばいいじゃないかと言われるのですが、そうもいきません。当然疲労が溜まってくると一定の歩数でいくのが難しくなります。苦手な逆足を使わざるを得なくなったり、前半を何歩でいくかなど戦術はいくつもあります。話を戻しまして、400mハードルは総歩数が少なければ少ないほど好記録への相関があるという研究も数多くあります。私も多少の無理をしてでも歩幅を広げて走るようにしていました。結果、踵まではいかなくとも足裏の踵に近い部分で接地してはハムストリングスに大きなストレスをかけて走っていました。結果、効率も悪くなり何度もハムストリングスの肉離れを経験しました。

経験してきたからこそ、走りを見ると起きうる結果が分かるという意味で昨日はツイートしました。

つまり、酒井宏樹選手をはじめ多くのサッカー選手、野球選手は走り方を修正することによってスピードも上がりますし、怪我も減らせるということにつながります。

また機会があればこのような走りについての記事を書こうと思います。 

宮城に出張へ。

妻や娘の様子が気になります....

沐浴はやっぱり難しいですね...
まだ妻と2人体制で頑張ってます。

相変わらずすごく気持ち良さそうな娘(^^)
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昨日の夜、妻が休んでる間にもぞもぞ動く娘。
ミルクも飲んで満足のはずなのに。

様子を見ると足がモゾモゾ...
もしやと思うと、、やはりうんち。

よしと思い、スムーズに(その時はたまたま?)オムツ交換がうまくいき、娘もぐっすり。

妻が休んでいるときにこういったことがあるとヨシとガッツポーズしたくなります

しかし、、朝時計を見ると3時間以上経過、、しまったと思うと、、4時台の寝起きには起きれず、、妻ごめん...。妻は全然大丈夫だよーって感じですが悔しい...

毎日色々な発見がある子育て。
楽しみながら娘の成長を見守りたいです

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