本当にごめんなさい。

クラウドファスティングに参加してくれた人のコメントを読めると今さっき知りました。

540人

すべて読ましていただきました。

そんで、またもや泣いてしまった。

全員に会ってありがとうと直接言いたい。

ありがとうございます。

こんな人が支援してくれていたんだとリアルに感じました。

出演してくれているみなさん。
スタッフのみなさん。
MIRAI系アイドルTVのアイドル
オンラインサロンのメンバー
昔品川庄司を担当していたマネージャー
芸人の先輩方
格闘技で知り合った仲間
テレビでご一緒しているスタッフ
北海道道のみなさん
しょっちゅういつも一緒にいる友達

なんで?俺に言わないの?

俺だったら恩着せがましく絶対に言う。

メチャクチャ言う。

しれっと「映画がんばって」とか言って

実はクラウドファンディングに参加してくれてるとか

ヤバイよ。

胸打つよ。

もちろん支援したよ〜って言ってくれる人も

たまんないよ。

嬉しいよ。

そしていつもライブに来てくれている数少ない品川庄司ファン。俺らみたいなおじさんを応援し続けてくれやがってありがとう。

出演者のファンのみなさん。
みんな最高に魅力的でした。
ありがとうございます。

僕はたまたま「ドロップ」という映画を脚本監督して、
運良くヒットしたので、当たり前のように映画が撮れてきました。

映画を撮る時
目の前にはいつも巨額の制作費がありました。

もちろん全ての作品、全身全霊。愛情を込めて作ってきたという自信はあります。

「映画は1人で作っているもんじゃない。出演者、スタッフの最高のパフォーマンスと熱い気持ちが映画を作っている」

という想いは映画を撮れば撮るほど強くなってきた。

でも、今回はそれを応援してくれている人たちの想いまで、ダイレクトに目の当たりにしました。

毎日クラウドファンディングのページを開いて、
数字が伸びていくのを見て無邪気に喜んでいた。

その1人1人、1円1円の想いと気持ち。

まさか、このプロジェクトが始まった時にこんなに泣きながら映画を作ることになるとは思わなかった。

とにかく何度でも言わせてください。

ありがとうございます。

クラウドファンディングが終了したら
全てのお名前とコメントをプリントアウトして、
僕の部屋に貼ります。

そんなの嬉しくねえよ。

と思うかもしれませんが・・・

俺からのせめてものリターンです。

47歳にして、この映画を撮れてよかった。

みなさんと一緒に映画を観る日が楽しみです。

最後にもう一発言わせてください。

ありがとうございます。

クラウドファンディングはこちらです
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