月別アーカイブ / 2019年09月





9月も、もう25日ですね。

今日に給料日を迎えた方なども

いらっしゃるかと思います。


増税前だからといって慌てて、

お金を使い過ぎてしまわないよう

気をつけてくださいね!




今回は、

『生き霊を飛ばされた!?~その1~』

の話をしていきます。





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『生き霊を飛ばされた!?~その1~』




ある年の冬、

体調が最悪だったことがありました。


5~6年ぶりに風邪をひいて

39度まで熱が出たり、

流行りのウイルス性腸炎にかかったり、

それが治ったと思ったら次はぎっくり腰に!


今思えば、生き霊を飛ばされていたからに

違いありません。


発端はその数か月前、

ラジオの仕事を終えて建物の外に出ると、

中学生くらいの男の子が待っていたんです。


「最近ツイてないので

手相を見てもらっていいですか?」


そういわれたので、

励ます気持ちで見てあげて、

いくつかアドバイスをしてあげました。


でも、別れ際に握手をすると、

彼は、ゾッとするほどぐぐ~~っと

力を込めて握ってきて、

正直、ちょっと不気味だったんです。


そしたらその夜、

事務所の駐車場に車を停めて外に出ると、

そのまま車がスーッとバックして

壁にガシャン! ということが。


いつもの止め慣れた場所ですし、ちゃんと

サイドブレーキをかけたはずなのに……。


その後、僕自身への災難は

目立たなかったんですが、

飼っているフレンチブルドッグの

元気がなくなってしまったんです。


半年間くらい何を食べても

もどしたり下痢になったりして、

病院で診てもらっても原因が分からず

ドッグフードを変えても治りません。


霊能者の方に相談したところ、

ポツリとこう言われました。


「その男の子に

生き霊を飛ばされたのかもね……」



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僕自身ではなく愛犬に?

と思ったんですが、

そういうわけでもなさそう。


続きは次回、

『生き霊を飛ばされた!?~その2~』






もう9月も後半なんですね!

今週の終わりにはまた3連休ですし、

のんびりしていたらあっという間に

9月が終わってしまいそうです。




今回も前回に引き続き、

『死期がせまったときの「あるある」~その2~』

の話をしていきます。





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『死期がせまったときの「あるある」~その2~』




病院の看護師さんたちから、

死期が近い人たちに共通する

3つの予兆を聞きました。



「昨日、どこかのお孫さんと遊んだんだけど、

どこの男の子かねぇ?」


病院にそんな子どもは

出入りしていないのに、

その患者さんは会ったといいます。


そんなことを口にすると、

その後に亡くなることが多いそうなのです。


僕らは死に神のルックスを、

鎌を持ったガイコツのように

イメージしていますが、

もしかしたら死に神は、

病院に出入りしてもおかしくないような、

小さな男の子の姿を

しているのかもしれないですね。



また、重度の痴呆症の患者さんが、

急に正気を取り戻して

家族の名前を呼んだり、

「いつもありがとうね」

なんて感謝をすると、

一両日中に亡くなることが

多いといいます。


神様からの最期のプレゼント

なのかもしれません。



もうひとつ。

「こんなに気持ちがいい夢があるなんて!」

というくらい最高に

素晴らしい夢を見た人も、

先が短いといわれているようです。


自分が死んだり殺されたりするほうが

吉夢だという説があるので、

逆に最高にいい夢は危険

ということなのでしょうか。



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死期がせまった時の「あるある」、

もし何か予兆があったら

充分に気をつけないといけません。




次回は、

『生き霊を飛ばされた!?』







この時期は台風が大変ですね。

みなさんは大丈夫でしょうか?

特に大きな台風の時は、

本当に気をつけてくださいね!




今回は、

『死期がせまったときの「あるある」~その1~』

の話をしていきます。





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『死期がせまったときの「あるある」~その1~』




生死の境から生還した人の

証言例には共通点があるようです。



表現は違いますが、みなさん

いわゆる三途の川と呼ばれる

境界線の向こう側から、

鬼のようなものに呼びかけられたとき、


「向こうへ行っちゃだめだよ。

こっちに戻っておいで」


と、亡くなった祖母や祖父、

知らない人たちに呼び戻されたといいます。



生還した人は口を揃えて、こういうのです。

「川の向こうの鬼たちよりも、

後ろから呼び戻そうとする人たちの

人数のほうが多かった」と。




生還した人からしか

話を聞くことができないので

因果関係はわかりませんが、

もしかしたら、待ち構える鬼たちと

呼び戻すご先祖や知人の人数の差で

生死が分かれるのかもしれません。



そうだとしたら、ひとりでも

多くのご先祖様たちに

守ってもらいたいですよね。



お墓参りは定期的にしたほうが、

死に直面した際に

「生」に引き戻してもらえる確率が

高まるかもしれませんよ。




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お墓参り、もしご無沙汰の方も

足を運んでみてはいかがでしょうか。


今年のお盆は終わってしまいましたが、

ご先祖様を大切に想う気持ちがあれば

きっとご先祖様も守ってくれるはずです。




次回は、

『死期がせまったときの「あるある」~その2~』


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