9月に入りました!

台風の影響で不安定な天候ですね。


通勤やお出かけの際は

十分注意してください!



それでは、今回は

『桜、鐘?! 謎多きシャンバラ』

のお話です!





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『桜、鐘?! 謎多きシャンバラ』





撞くと迷いが晴れて

長寿になるといわれている鐘や、

登頂すると願いが叶うという岩山など、

シャンバラランドには

いくつものスピリチュアルな見所が点在しています。


その中でも、日本と関係する"桜"のお話。


僧侶が修業した岩山の付近には、

桜の木が生えています。


18世紀に日本からある人物が来て、

寺院で2年間の修業をした際に

植樹していったものだそうです。


シャンバラランドで"黒馬の侍"と

呼ばれているその人物が、

日本でいうところの誰なのか、

正体はいっさいわかりません。


帰国時に置いていったという刀も

博物館に展示されているとか……?


18世紀の日本は江戸時代ですから、

そんな時代に海外を訪れることができる侍は、

それなりに位の高い、

公的な人物だと思われますが、

気になりますね。





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桜を植えた人物が気になるところです。


皆さんも知っているような

歴史的人物だったりするかもしれないですね!



次回もシャンバラランド関連のお話で、、

『女人禁制、男子禁制の岩山』の
お話をお伝えします。