10月になりましたね。

今年もあと3か月ですから、

しっかり気を引き締めて

頑張っていきましょう!



今回も、前回に引き続き

『生き霊を飛ばされた!?~その2~』

の話をしていきます。





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『生き霊を飛ばされた!?~その2~』




飼っているフレンチブルドッグの

元気がなくなってしまい、

霊能者の方に相談したところ、

ポツリとこう言われました。


「その男の子に

生き霊を飛ばされたのかもね……」


僕自身ではなく、愛犬に?

と思ったのですが、生き霊は

飛ばされた人の力が強い場合、

近くにいる弱い存在に悪影響を

及ぼすそうなんです。


特に忠誠心の強い犬は、

飼い主の身代わりになりやすいのだとか。


このように、自分に災難がなくても、

周囲に突然異変が起きた場合は、

生き霊を飛ばされている可能性があります。


家族がだるそう、ペットが不調、

家の電球がパーン! と切れる……

といった現象が重なったら、

要注意でしょう。


対処法としては、和紙を人の形に切り、

自分の名前を書いて、自宅のどこか、

他人の目につかない場所に貼ることです。

それが身代わりになってくれるでしょう。


僕は和紙を犬の形に切って、

ペットの名前を書いて貼ってみたところ、

愛犬は3週間くらいで

すっかり元気になったんです。


それと入れ替わりに、

僕の体調が悪化しちゃったんですが。(苦笑)




自分の顔と名前を出して活動する職業は、

生き霊を飛ばされやすいもの。


特にアイドルは大変で、

握手会で何千人、何万人と握手したあと、

ぐったりして立てなくなってしまう

という話を聞きました。


手からはよくも悪くも

パワーがでていますからね。

僕自身、手相を見るときに、

一瞥しただけでびっくりすることがあります。


それどころか、

「うわ! 気持ち悪い!」

と目をそらしたくなることもあるんです。


手相を読み取る以前に、

直感してしまうのでしょう。

そういう人の手相はやっぱり運気悪くて、

見るだけでグッタリ。


逆に、調子がいい人の手相なら、

何十人でも立てつづけに

見ることができるんです。


手って「何か」出ますよね。

僕はあのとき、男の子との握手で

「何か」をもらってしまったのだと思います。


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生き霊は突然飛んできて、

悪影響を及ぼしていきますから、

困ったものです。



次回は、

『持ち物に宿る邪念』






9月も、もう25日ですね。

今日に給料日を迎えた方なども

いらっしゃるかと思います。


増税前だからといって慌てて、

お金を使い過ぎてしまわないよう

気をつけてくださいね!




今回は、

『生き霊を飛ばされた!?~その1~』

の話をしていきます。





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『生き霊を飛ばされた!?~その1~』




ある年の冬、

体調が最悪だったことがありました。


5~6年ぶりに風邪をひいて

39度まで熱が出たり、

流行りのウイルス性腸炎にかかったり、

それが治ったと思ったら次はぎっくり腰に!


今思えば、生き霊を飛ばされていたからに

違いありません。


発端はその数か月前、

ラジオの仕事を終えて建物の外に出ると、

中学生くらいの男の子が待っていたんです。


「最近ツイてないので

手相を見てもらっていいですか?」


そういわれたので、

励ます気持ちで見てあげて、

いくつかアドバイスをしてあげました。


でも、別れ際に握手をすると、

彼は、ゾッとするほどぐぐ~~っと

力を込めて握ってきて、

正直、ちょっと不気味だったんです。


そしたらその夜、

事務所の駐車場に車を停めて外に出ると、

そのまま車がスーッとバックして

壁にガシャン! ということが。


いつもの止め慣れた場所ですし、ちゃんと

サイドブレーキをかけたはずなのに……。


その後、僕自身への災難は

目立たなかったんですが、

飼っているフレンチブルドッグの

元気がなくなってしまったんです。


半年間くらい何を食べても

もどしたり下痢になったりして、

病院で診てもらっても原因が分からず

ドッグフードを変えても治りません。


霊能者の方に相談したところ、

ポツリとこう言われました。


「その男の子に

生き霊を飛ばされたのかもね……」



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僕自身ではなく愛犬に?

と思ったんですが、

そういうわけでもなさそう。


続きは次回、

『生き霊を飛ばされた!?~その2~』






もう9月も後半なんですね!

今週の終わりにはまた3連休ですし、

のんびりしていたらあっという間に

9月が終わってしまいそうです。




今回も前回に引き続き、

『死期がせまったときの「あるある」~その2~』

の話をしていきます。





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『死期がせまったときの「あるある」~その2~』




病院の看護師さんたちから、

死期が近い人たちに共通する

3つの予兆を聞きました。



「昨日、どこかのお孫さんと遊んだんだけど、

どこの男の子かねぇ?」


病院にそんな子どもは

出入りしていないのに、

その患者さんは会ったといいます。


そんなことを口にすると、

その後に亡くなることが多いそうなのです。


僕らは死に神のルックスを、

鎌を持ったガイコツのように

イメージしていますが、

もしかしたら死に神は、

病院に出入りしてもおかしくないような、

小さな男の子の姿を

しているのかもしれないですね。



また、重度の痴呆症の患者さんが、

急に正気を取り戻して

家族の名前を呼んだり、

「いつもありがとうね」

なんて感謝をすると、

一両日中に亡くなることが

多いといいます。


神様からの最期のプレゼント

なのかもしれません。



もうひとつ。

「こんなに気持ちがいい夢があるなんて!」

というくらい最高に

素晴らしい夢を見た人も、

先が短いといわれているようです。


自分が死んだり殺されたりするほうが

吉夢だという説があるので、

逆に最高にいい夢は危険

ということなのでしょうか。



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死期がせまった時の「あるある」、

もし何か予兆があったら

充分に気をつけないといけません。




次回は、

『生き霊を飛ばされた!?』


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