だいぶ気温も下がってきました!

それにしても秋の天気は変わりやすいですね。


お出かけの際は、

天気のチェックをお忘れずに!



それでは、今回は

『不老不死?!100年前の珠洲岬水』

のお話です!





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『不老不死?!100年前の珠洲岬水』




この珠洲岬のエネルギーを

象徴するのが、湧き水。


珠洲岬にある温泉宿「ランプの宿」で、

1時間に一度湧き出てくる水が有名なんですが、

なんと、腐る事がないそうです!


ランプの宿では100年前に汲まれた

「百年水」が一億円で販売されています。


100年前のものとは思えない

透明感は見ているだけでも感動的。


そういえば、

人間の体はほぼ水分でできていますよね。


もし珠洲岬の水を毎日、

たっぷり飲み続けたら……?


腐らない水で体を満たすことは、

これ以上ないアンチエイジングになるはず。


不老不死の伝説は、

こういった場所から生まれたのかもしれませんね。





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腐らない水で生活していたら

若い状態のままいれたりして……。



次回は

『「長息」は「長生き」!?』のお話です。














10月も半分が過ぎ、

後半に突入です!


季節の変わり目は特に

体調管理に気を使いましょう。



それでは、今回は

『聖域の岬こと、珠洲岬』

のお話です!





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『聖域の岬こと、珠洲岬』





富士山、分杭峠を含める、

日本3大パワースポットですが、

3つ目はどこか?


それは、石川県能登半島にある

聖域の岬こと、珠洲岬。


なんといっても、

現場に「日本3大パワースポット」という

看板を掲げていますからね。


主張するだけあって、

実際にエネルギーが

高い場所であることは確かですよ。



岬の沖では海流がぶつかり、

日によっては航空写真で

潮が一本の線になって映るほどです。


さらには上空では

ふたつのジェット気流が

ぶつかる場所と言われています。


海と空の両方で

自然のパワーが渦巻いている

非常に珍しい場所。



日本海側なので、

冬になれば普段から

重い雲が立ち込めていて雪が多いのですが、

周りは大雪なのにこの一帯だけは晴れているという

不思議な現象が頻繁におこるようです。





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周りが大雪のなか

珠洲岬の一帯だけは晴れている状況は

圧巻の光景でしょうね!



次回も今回の続きで

『不老不死?!100年前の珠洲岬水』のお話です。













スポーツ、食欲、芸術の秋。


皆さん、3連休は

しっかり秋を満喫できましたか?



それでは、今回は

『分杭峠で奇跡体験?!』

のお話です!





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『分杭峠で奇跡体験?!』





2つ目のパワースポットは

長野県の分杭峠。


日本列島を貫く

中央構造線上にあり、

大地と大地がぶつかり合う

ゼロ磁場スポットの代表です。


見た目にはただの山なんですが、

大地の下では、断層がグーッと

押し合っています。


いうなれば、横綱同士が

がっぷり四つになっている状態です。


ふたつの断層が押し合い、

磁力を打ち消し合っているので、

ゼロ磁場になる。


ここでは方位磁石がぐるぐる回る、

特殊な磁力があふれ出してる場所です。


これはつまり、

巨大な磁気治療器の上にいるみたいなもの。



ここにいるだけで

腰が痛かった人がよくなったり、

ずっと体調が悪かった人が元気になったりと、

奇跡的な体験をした人が続出し、

ご利益を求めてたくさんの人が集まります。


とくに、分杭峠の奥にある沢の水は、

飲むと元気になると評判ですよ!





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ゼロ磁場の影響で、

特殊な力が働き、

奇跡体験が起こるのですね!



次回も今回の続きで

『聖域の岬こと、珠洲岬』のお話です。









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