この先
限りある資源(お金や時間)を費やす価値があるのか?
無償の愛って云うのもかっこいいけど
流石に馬鹿らしくなってきた

何がしたいのか?
何を目指しているのか?
よく他のヲタクにも訊かれる
何処を目指してるんですかね?
って。自分に訊かれても……………

この事務所の考え方じゃ、今が精一杯&限界。新しいグループもどんどん出てくるし

人手やお金を掛けなくとも創意工夫で
もっと出来ると思うんだけどね。
やり方次第で。まずは出来ることから
愚直にやろうよ。

メンバーは色々考えてやってるよ。
あとは運営が後押ししてやんなきゃ

まぁ、やらないよね。たぶんこのまま
じり貧でおしまい。
もう頭の悪い連中に付き合うのは
疲れる

こっちは遊びでも【真剣】にやってる
でも相手が適当ならこっちも
適当にやるか?離れるしかないよね。
適当には出来ないんだよね、性格上。

今の現状で事務所もメンバーも満足してるなら、それはそれでいいのかな。
まぁ自分的には、ついてはいけない。

あと四時間で2019年も終わり
やっぱり、さえぽんの卒業かな。
でも卒業ライブでは泣かなかったし
思ってた以上に喪失感はなかった。
卒業後、メンバーには「さえぽん居ないと寂しい?」って良く訊かれたけど。

多分理由は、あっけない最後だったからかな
さえぽんの居ないガルホラとか想像したことなかったし、さえぽん卒業=ガルホラ解散だと思ってたし。なんだか裏切られた感じもあったから。

さえぽんとの出会いは、さえぽんが素人で中学3年の時、あるアイドルの握手会でパシフィコ横浜?かな。
もう卒業して時効だから良いよね。ばらしても。第一印象は、フレンドリーな可愛らしいちょっと大人びたお嬢さん。
まぁ、年に数回くらいしか会う機会はなかったけど、みんなのアイドル的な存在でした。
そんな彼女がアイドル志望とは知らずにいたら、ある人からオーディション受けるらしいよと聞かされ、あるアイドルのオーディション結果発表を見に行った。惜しくも落選だったけど、その数ヶ月後に、ガルホラとしてデビューしたのが2016年6月。
ガルホラのライブ2回目の6月19日が、自分の地下アイドルデビューに。
長かったようであっという間。
彼女が卒業に至るまでの
苦しさ、苦悩を全く気が付いてあげられなかったのは……
今はお疲れ様 としか言葉がないな。
彼女のことを見ているようで、見てなかったのかも。
さえぽんの居ないガルホラ
うーん やっぱり違うアイドルグループとしか見れないな。今のメンバーには悪いけど。
でも、違うグループでいいんじゃない?
っと思う。
今のメンバーで新しいグループを作って行けばいいんだしね。

結論 去年よりは全体的に良かった。

集客も増加傾向、最終日はヲタクだけで30
人以上だったのでリリイベらしく締め括ることが出来て良かった。
ショッピングモール内の会場では家族連れが結構見てくれてそれなりに盛り上がった。

特典 1枚の握手会は新鮮で好評。
3枚のポスターは微妙?去年のメンバー全員チェキがなくなったのは非常に残念。
ポスターが2枚、全員チェキが3枚とかにしてくれれば、売上も上がったのでは?
1枚で、チェキorサイン。2枚だしでチェキ&サインとか。

感想 リリイベする目的?何だろう?
今一意味がわからない。
メンバーが「タワレコ、HMVでリリイベ出来た!」っていう思い出作りくらいかな?

やらないよりやった方が良いってレベルとしか。良い思い出になってくれてれば良いか。


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