(stage 猫の日日誌)
朝から忙しくてバタバタする
昼間は暖かさを感じる日
18時からの仕事がキャンセルになり、
後は気を失って眠る
どうも、心臓がマトモに動いてくれない
今日もコロナの話題ばかりになる
(遊び足りないのだ〜😼)

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金曜日の片付けして、
帰って来たのが、23時になる
(動きが鈍いのだニャ〜😼)
ゴミ出しして、やっと落ち着く〜🦀
食欲なし、眠いだけ〜
鬱なのか、我に返ると死にたくなる

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さてさて、落語
三代目 桂米朝 『たちぎれ線香 』
1989年、5月のライヴ映像
船場の大御店の若旦那、花街の小糸に惚れ込み遊び倒す、親族会議で罰として蔵に百日間閉じ込められるハメに〜
その間に毎日小糸からの手紙が届くのだが、番頭が握り潰す、或る日ぱったりと
その手紙が止まってしまう〜
上方の大ネタで、演じるのは難しい、
もし、枝雀師匠が健在でこの噺を手掛けてくれたらと〜タラレバの思いがある
味わいのある噺〜

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暇になると、独りで泣くことがある
ポツンと世の中に見捨てられた気がする
(腹が減ってるのだ〜😼)
存在価値が無い〜
誰もいない火星に居るみたいだ

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来世は、野良猫だろうか?
(貧乏でぶさいくな暗い女性ニャ〜😼)
路傍の石で風化して消えるのも
似合ってるし〜💩
(少なくとも、親子関係は続くのだ〜😼)
少しは笑いのある人生の方が良い〜🦀