おはようございます。
痛いマリモです。
今日も、寒い((⛄️))
この時間冷えてきます。

昨日は、売るには、情熱なんて言葉を使いましたね❗️
それが無いと、何も伝えられないんですよ( ;゚皿゚)ノシ

でも、情熱があっても何をお客様に提供したら良いかってリサーチをしなければ、もとも子もありません。

ここからは、どう売ったかを重点的に話したいと思います。

パターンを何個か今までも書き出しましたね。
そんな中でも、これってものをこれから書きます。

まず

ここでも書いた様に、お客様に食べさせて販売をするのですが、ここで格段に確率をあげる方法は

子供に食べさせる( ;゚皿゚)ノシ

です。
この時、子連れのお客様を見つけ、子供に手招きをするんです。
(制服着てなければただの怪しいおじさん)
それで、子供に食べさせる❗️

販売員
どう?美味しい?
子供
(モグモグ)
うん❗️美味しい❗️
販売員
まだ食べたい?
子供
うん(⌒‐⌒)
販売員
ハイ❗️どうぞ❕
(惜しげもなくいくらでも食べさせる❗️母親が来るまで)

母親
こんにちは🎵
販売員
お母さんもどうですか⁉️
子供さんメチャ食べてますよ🎵
(食べさせる前提で、差し出すのがコツ)
母親‼️
いただきます。
販売員
吉川水産では、株式会社西京味噌の味噌を使っていて、そこら辺の漬け魚よりも美味しいです。
いかがですか❔
子供ま食べてますし❗️


と、まぁこんな感じの流れを作ってしまえば、にげばが無いので買ってくれます。

皆様はこんな販売員いたら、逃げ切れますか⁉️