で、ムージックで映画熱がアガりまくったのと、今村昌平監督の自伝的映画本を読んで、作品も観返したり観てなかったのを観まくったりしてさらにアガりまして

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(↑久々に漫画以外の本を読了。映画作りの、いやもはや人生のバイブルにしたいくらいのおもろいい本だった…🎞

天才は必要ない。

常識に縛られるな。

粘っこく人間を追求し、無人の曠野を走る勇気を持て。


か…すべての表現活動にあてはまるな…ヤルしかねー!🔥)


今村プロや水木プロに習って

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(↑これもめちゃめちゃいい本ですた❣️)

笹口プロを作りたいのです🔥


笹口プロによる記念すべき第1弾作品↓😎


?(大きなクエスチョン)政見放送MV(字幕付き) / ロック笹口

笹口プロの部署は大まかには

🎸音楽関係→ヤナガワレコード(メイン)

🎬映像・映画関係→(ドトウの)笹口組

👘アパレル関係→笹ャネル?

👯アイドルプロデュース→SGC33?

etc

みたいな感じで事業を広げていきたく思っております。

つきましては各部署のメンバーを募集をいたします!🙋‍♂️🙋

とにかくまずはヤル気と笹口えの愛があればなんでもできる!❣️🔥

ライブに来てもらってもいいし、メールとかツイッターのリプとかDMとかでもOK🙆‍♂️なのでまずはお気軽に😉


でまず手はじめに↓

【🏆ササデミー賞🏆】

笹ベスト2『わたしのうたはどこいった』収録曲のMVコンペやります!🎬

我こそは笹口のMV作りたい!出たい!という人は連絡ください!😉

トレーラー↓

ボツMV↓


期限は今年いっぱいくらいで選曲は早い者勝ちです!💨

(ちなみにプロポーズと柳川下りは立候補済みで、あと11曲くらい急いで!❣️)

基本自由(やるからにはおもろいので😉)に作ってもらって、グランプリには賞品アリ㊙️🏆

あ…まあベストの曲でなくても…😉

あとドラマ仕立てとかもはや映画?みたいな感じでももち大歓迎ですよ🎬

どメジャーな笹口だからこそできるこの企画なのでいろんな表現の実験の場にしてもらえたらうれしい🌡


ちなみに第1回ササデミー賞グランプリはこちら🏆↓



こんなのとか↓

こんなのとか↓

もはやこんなのとかも↓

大歓迎💫

(…あと笹口騒監督2本目の映画をそろそろヤロうかと考えてるので、笹口組、笹口プロの従業員、バイトを探す裏目的もアリ…😂先立つものももちないのでパトロンも大歓迎マスカムです🤑)

笹口プロマスカム!🐼


ムージックラボとは笹口も2012には竹内道宏監督×うみのて『新しい戦争を始めよう』、昨年2016には伊藤祥監督×笹口騒音オーケストラ『愛のマーチ』に音楽で参加させていただいている映画と音楽の祭典でありまして、毎年、その年を代表するであろう新進気鋭の映画監督とミュージシャンがシノギをけずりまくっているのであります。



そして、今年は円庭鈴子さんが音楽で参加するとのことで、自分が関わってる年より全然気楽にまず村田唯監督×円庭鈴子『デゾレ』(女子3人のみしかいない秘密の花園…禁断の世界を覗いているようでゾワゾワする佳作です。えにりんの女優デビュー&音楽にも注目❣️)

を観にいったのですが、その併映の『聖なるもの』にとにかくドギモを抜かれ…そして立て続けに観た『なっちゃんはまだ新宿』にもまたドギモ…(コーフンでここからなぜか時々タメ口…💦)で今年のmoosicはどうなっているのだろう…と思った…大げさでなく、この二本に匹敵する映画が今の日本で、いや世界でも作られているのだろうか…というくらいの衝撃だった。

これは今年はとんでもないことになるぞ…と思い、もはや全作品観よう!と自分が音楽で参加させてもらった時よりなぜか熱をもって(逆に客観的にフラットに観れたというのもある笑)観まくっていたら審査員をさせてもらえることになったので僭越ながら1番客席に近い人間として審査させていただきました。


ムージックラボ2017とはこちら(なぜかサイトがリンクできないのでまとめネバー…💦)↓



笹口の審査はこちら↓


長編

グランプリ
首藤凜監督『なっちゃんはまだ新宿』

準グランプリ
該当なし

審査員特別賞
岩切一空監督『聖なるもの』

ベストミュージシャン賞
該当なし

ミュージシャン賞
POLTA(なっちゃんはまだ新宿)

最優秀女優賞
池田夏海(なっちゃんはまだ新宿)

女優賞
小川紗良(聖なるもの)
菅本裕子(なっちゃんはまだ新宿)


最優秀男優賞
岩切一空(聖なるもの)

男優賞
今泉力哉(Groovy)
河西祐介(なっちゃんはまだ新宿)


とにかく『聖なるもの』と『なっちゃんはまだ新宿』がズバ抜けていた。そして、これがふつうの映画祭だったら『聖なるもの』を僅差でグランプリに推していたかもしれない。
実は凖グランプリと審査員特別賞はどちらも『聖なるもの』にしていたのだが、そこは別の作品にしてほしいとのことで、『聖なるもの』は審査員特別賞のみになったが、ではなぜ『なっちゃんはまだ新宿』をグランプリにしたかというとそれはこれがムージックだからである。

『なっちゃんはまだ新宿』はコラボアーティストが最初からストーリーに重要な役で登場し、歌詞とストーリーも寄り添いあっていた。
それに対して『聖なるもの』は最初に監督自身がコラボアーティストを紹介したのみで、それがもうムージックの責任は果たしたのでここからは好き放題やります!という宣言にみえた。(そして、ムージックを利用?する形でとんでもないものを作ったのが痛快なのだが…あくまで私見です笑)

それにしても全体を通して映画の熱量や深さに対して、音楽が基本薄っぺらく感じた…音楽もがんばらないと映画においてかれるぞー!
(なので評価が映画よりかも…)



『聖なるもの』

岩切監督の前作も観せていただいたのだが、そこで登場する「映画っぽい」ものに対する回答が『聖なるもの』だと思う。
どなたかがツイッターに「画面の中に宿る"スケール"を信じる人だけが撮れる映画」と書いていたが、まさにそうで『聖なるもの』を観ている時に本当にスクリーンや時間軸が伸び縮みする感覚を覚えた。
目に映ってるものが信じられないような映画と女子えの有無をいわせぬ狂気のエネルギーアングル…エミールクストリッツァの『アンダーグラウンド』に似た感触を確かに感じたのですよ!

これまでの映画というものを踏まえた上でそれを表現として突き抜けなければ「映画っぽい」でなく「これは映画だ!」とはならない。
もはや映画の新しい表現、領域をこじ開けようとする気概を感じました。
次回作は是非このままの熱量で完全フィクションの作品が観てみたい!

予告もヤバ…❣️



『なっちゃんはまだ新宿』

よく知らないはずの誰かがずっとトゲのようにひっかかっていること…それをここまでカクシン(犯)的一大叙事詩として描くとは…ヒロインふたりの存在感も不思議な魅力に溢れてて惹きこまれまくり…

セリフ回しやラストシーンの長回しに監督の才気を感じまくる。
市川凖の『BU・SU』を思い出した。あと『ファイトクラブ』…笑

首藤凜監督もまた画面の中に宿る"スケール"を信じている監督だと思う。

いるはずの人がそこにいないのは当たり前で、いないはずの人がなぜそこにいるのか、それこそが映画だからこそできることで、だからこそそれを決してただ物語を進めるご都合主義のためだけにやってはいけないのだ。
(いい映画とダメな映画というのは大体そこで7.8割決まってくる)

なぜそこにいるのか、いないのか、それをこんなにも映画的必然的に表現した作品を他にしらない。



やはり観たあとにどんな気持ちでもいいから「これは映画だ!」というカタルシスを感じさせてくれる映画が好きだし、そうでなければそれはもはや映画ではないと思う。

なので凖グランプリは該当なしにさせていただいた。

でも『Groovy』と『少女邂逅』はこれからが楽しみな感触を得れた。



短編

グランプリ
該当なし

準グランプリ
該当なし

審査員特別賞
該当なし

ベストミュージシャン賞
該当なし

ミュージシャン賞
白波多カミン(意味なし人生ちゃん、宇宙(そら)へ)
円庭鈴子(デゾレ)

最優秀女優賞
清瀬やえこ(GREAT ROMANCE Ⅱ)

女優賞
葉媚(デゾレ)
村田唯(デゾレ)

最優秀男優賞
該当なし

男優賞
グレイトロマンスの人形(GREAT ROMANCE Ⅱ)




短編はとにかくこういうの↓
が観たかった。
個人的には短編なのだから1テーマ1オチ的なものがもっと欲しかった。それも斬新な手法で。
企画意図として、長編を喰うくらいのすごいものを15分で作ってほしい!というものだったと思うので、個人的にそう思えたのはなかったので、申し訳ないが作品賞は該当なしにさせていただいた。


あとがき

今年のムージックにアツくなり過ぎたせいか、ちょっとキビしい評価にもなってしまった各作品評は基本的に監督だけに読んでもらえればいいので(知り合いにはより厳しくいってしまったかも…澁谷くんがんばれー!🔥意味なし人生ちゃん〜スルメ映画です🦑)、審査員をやらせていただいた手前、逆宣伝になるかもなので、ひとまずここでは控えておきますが、とにかく今年のムージックは次世代感新世代感がバリバリすごかった…!

観た人とムージック呑みして語り合いたいので、また観れる機会に全国いや全世界の皆さん是非マストウキウキウォッチング!

(映画を観た後にアツく語り合ったり、ツイッターやフィムマークスとか見たりするのはとても楽しいですが、本当に感想は人それぞれ千差万別で驚きや新たな発見がありますよね。笹のフィルマークス↓



ムージックという企画は、極端な事を言うと最初にムージックのロゴを入れて、最後にプロデューサーである直井さんの名前がエンドロールに入ってれば、変にムージックという枠組みを考え過ぎずに、なんでもやっていいんだ!と気づいた?監督の勝ちだと思う笑

だって映画と音楽どちらも共鳴しあってるならそれは自然と絡み合うものだし、映画はそもそも監督のもので、結局あとは観る人にゆだねられるわけだから。

あと今回思ったのはタイトルとタイトル出しのタイミングとフォントとキャプチャー画像と予告にもすべてに監督の才覚が現れるなてこと。


とにかくムージックってやっぱりほんとにおもしろいですねサヨナラサヨナラサヨナラ🎞


9/9私笹口騒音と円庭鈴子は改めて皆さまの前で結婚いたしました❣️結婚いたしました❣️

見届けてくだすった、見守ってくださった皆さん誠にありがとうございます💒

今後とも笹えに夫婦ともども支えあい高めあいながら精進して参りますので益々のご声援なにとぞよろしくお願いいたします!💏


また結婚の模様などうpされるかもなのでお楽しみに😉

ひとまずうれしい写真や絵などを↓
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お幸せお裾分けで数量限定ですが当日のお引き出物の笹えにエターナルカセットや㊗️超豪華スペシャル金銀箔仕様フェイドこちらから是非💝↓
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そして、とにかくいろいろバタバタで忙しガリガリぶりやがって、謎が謎のままだった笹口騒音13thアルバム『ABIKU』の解説をやっと落ち着いてしたいのです。

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笹口騒音13thアルバム『abiku』
 
2017.8.4発売
 
YNGW-022
 
1.ABIKU
2.NIRAYKANAY
3.AKUBI
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笹口騒音13枚目のアルバムは東京→沖縄→そして宇宙えと旅するような笹口騒音初のトラベリングスペーシーヒーリングアルバム!
な、なんと4曲75分入 …!
ついに言語すら飛び超えた笹民族の宇宙音楽をお楽しみあれ!

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笹口騒音13thアルバム『abiku』 2017.8.4発売 YNGW-0221300円 1.ABIKU2.NIRAYKANAY3.AKUBI4.SasAphex Twin  笹口騒音13枚目のアルバムは東京→沖縄→そして宇宙えと旅するような笹口騒音初のトラベリングスペーシーヒーリングアルバム!な、なんと4曲75分入 …!ついに言語すら飛び超えた笹民族の宇宙音楽をお楽しみあれ!  ※一回のご注文毎に送料200円を頂戴いたします。※一回のご注文毎に笹口からおまけがつきます☆(おまけはステッカーなど。数には限りがございます)※ご入金確認後7日以内に発送いたします。尚、7日以上たっても商品が到着しない場合はお手数ですがご連絡ください。
yanagawa.thebase.in


…なんていってますが、ぶっちゃけまあこちら↓の笹口騒音10周年記念オールタイムベストを作り終えた後に、いつものオリジナルアルバム作り終えた後と同じか、それ以上のディケイドレベルのヌケガラ状態がキまして…😭
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(笹の海アニキこと曽我部恵一さん主宰のローズレコードさまより『海おやじとオレ』の7インチシングルレコードが発売されています!
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1stアルバムの1曲目を笹口騒音10周年のこのタイミングでリリースさせていただけること本当にうれしすぎます!
B面はなんと曽我部さんの激チルなリミックス!

おまけで大学の後輩が下北沢という名のニライカナイで録ってくれた幻の夏曲ライブCDも付きますよ🎣

試聴もできます😉↓

是非オリジナルバージョンと聴き比べると多少なりとも笹口の成長が感じられます↓👶


例によってそういう時はヤフオクで変な楽器を衝動的にオトしたりしてしまうんですが…

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あとトップ笹ヲタにもらった南アフリカの民族音楽のレコードがめちゃ宇宙レベルでよすぎて聴きまくってたら、沖縄いった時に、そのレコードで使われてるコラやバラフォンといった楽器を集めて演奏されている方がしょーしょーさんという沖縄の弾き語り笹ガールの旦那さまで…という偶然とは思えないミラクルがあったりで…!💫

旦那さまのバンド、アフリケージアさん↓

今度沖縄いったらゼッタイ対バンしたいさー❣️

沖縄のおもひで写真↓(アルバムにはこの沖縄の島んちゅぬ宝やキジムナーたちとの演奏や沖縄博物館で観た聴いたモノや沖縄のホテルやタクシーの音も入ってます❣️スペシャルサンクスにーふぇーでーびるさー!🌺)
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あとリリース後だけど大分いった時にカテリーナ古楽器研究所というところに連れていってもらったり🎻
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そんなこんなで音楽の原始からのお呼び出しを受けているような、音楽的なシゲキを非常に受けまくったハネムーンツアーでもあったのですが、各地で録音した音(主に沖縄だけど…笑)を聴き返してみたらなにか新しい笹音楽や歌のイブキを感じたので、アルバムタイトルは「死んだ子のための歌」という意味の
「abiku」…西アフリカのレコードに入っていた曲名から拝借しました。

とにかくこのアルバムで伝えたかったのはこの言葉だけ











































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